『命名(千摺と書いてたろうと読む)』(青林工藝舎刊/1200円)の発売を記念して、中野のタコシェさんで「『命名』発売記念・根本敬フェア」が12月18日から年内いっぱい行われます。初日の18日に根本さんが半日店長を務められました。
根本さんの当初の予定としては、「店長なのになぜが一番の下っ端」というイメージで、床掃除とか、お片づけを黙々と行うつもりでしたが、いざ開始すると大勢の皆さんが来店してくださり、そのご対応で大わらわ。まあ、お掃除とかはできなかったのですが、ご来店くださった皆さんとご交流が持てたことで、いろいろな意味での「大掃除」のお役に立てれば幸いであるし、もちろん自分自身の「大掃除」を皆様にしていただいた。そういう面もちの根本さんでした。
当日、ご来場してくださった皆様に感謝いたします。また、このような機会を提供してくださったタコシェ様に厚く御礼を申し上げる次第です。
1.フェアの風景

2.現代の若者と気軽に交流

3.特別グッズの数々

4.根本さんお手製の勝新Tシャツ

5.生きる、生きれ、生きろ!

6.肖像画「蛭子能収」

7.半日店長中の根本さん

(写真7の撮影者:ユイナ様.mistress-cafe)