『電氣菩薩』のカバーデザインは、実はこのThe BandのベーシストRICK DANKOのアルバムがヒントに成っている。RICK DANKOは面倒をかけたプロデューサーの名を裏ジャケで自分と同等の文字を並べる事で謝意を表していたので、この辺もそれに倣った。(根本敬)
下が『電氣菩薩』。
左がカバー表1、右がカバー表4