2000年6月その3
テレビ、 投稿者:リンコ  投稿日:06月08日(木)22時20分45秒

バチバチと慌ただしくスイッチングすることが多く、見終わるとぐったり疲れますが、
基本的に私は視覚の方はあんまり当てにしていない(聴覚に頼っている)ので、大丈夫。
好きな役者の顔さえ見てなかったり。見たってどうせわからないしな。

でも、美術館番組なんかは、音声入ってないですね。
困るのが、各国のオペラ劇場を案内する番組。建物(装飾など)を見たいし、音楽も聴きたい。
あ、オペラは舞台みてないですねえ。バレエは音楽が消えている。
文楽は、基本的に人形を見ていますが、浄瑠璃の音声は、
「コトバ」としてではなく、何となく「オト」として流れています。
コトバはわからなくても、人形見ながらでも、声質は分かるような気がします。住太夫だなー、とか。


美術番組などで、 投稿者:リンコ  投稿日:06月08日(木)22時25分20秒

音声が意識には入っていなくても、記憶にそのまま蓄えられていることがあります。
その場合、さっき見ていた番組のナレーションを、ぶつぶつしゃべり出してしまい、
しかも自分では聞いていなかったつもりなので、初耳だったりして、すごく怖いです!

自分がアスペだと知らなかった、子どもの頃は、この現象を幻聴かと思い込み、
精神分裂病を疑って悩みました。何のことはない、単に丸暗記していただけなんですが。
ホント怖かったです。


聴覚と視覚 投稿者:こくっぱの母  投稿日:06月08日(木)22時32分25秒

こくっぱとハカセは完璧映像人間です。
先日、ハカセは言語獲得能力の検査をしましたが、
聴覚からは正常ぎりぎりであるのに対して、
視覚からは2才上のレベルであることが判明しました。
このアンバランスが波紋を呼ぶ・・・。


ついでに・・・。 投稿者:こくっぱの母  投稿日:06月08日(木)22時36分41秒

間違い探しとか、迷路とか得意です。
色彩感覚もばっちり!
でも、歌詞はまともに覚えていたためしがありません。
音程は確かですが。
ハカセの場合、先生の話はどうもいいかげんに聞いていますが、
黒板に問題(算数)をかかれた瞬間に答えを叫んでしまう厄介なやつです。

http://homepage1.nifty.com/kokuppa/


すみません、、、 投稿者:satomi  投稿日:06月08日(木)22時45分59秒

何だか話しの流れをムシして乱入状態ばっかのような気もするが、、、
実はわたしって人の話しの流れに乗るの苦手かも、、、?そういえ
ばみんなで何かするって苦手だし一人の方が気が楽だし、ちょっと
した変化でものストレスを感じたり、、、そうね、グループ作りで
もいつもあぶれていた。。。何だか最近こどものことより自分のこ
とが心配、、、う〜ん、、、

と、まぁそんな話しはいいとして、、、

とらさん

さっそくのレスありがとうございます。
そうなんです、そういう使い方ありますよねぇ。だけど指摘される
と自身のないわたし、、、言われた相手がお義母さんだし(^^;
だけど丁寧語やら謙譲語やら自己流やらが入り交じった言い方は身
に覚えがあるので(指摘されたわけじゃないが)気をつけよう!
そうそう、前の指摘を思い出しました。「それ、わたしがやります
から」の「から」は「変だ必要ない」と言われたんです。最近は言
ってないと思います。。。多分、、、

ところで、、、今日「ことばの教室」に行って来ました。感想は、
、、死ぬほど眠かった(^^;;;
ここのところいろいろ忙しくて、昼間の休憩時間を利用して行って
いるのでとにかく眠い、今日は特に眠い、、、
正直な感想は「これで療育なのだよなぁ」って感じ。頭が半分寝て
て鈍かったせいもあるんですが、そんなに目新しいことをしている
ようにも見えなかったし、、、だけど、療育って治療とかとは違う
のだから始めたから即結果が見えてくるものではありませんよね。

来週は心理の先生との面談があります。ことばの教室の方でもさっ
そく幼稚園の方に参加させていただけることになりました(^^)
いつもいつもではありませんが、、、う〜ん、眠いなんて言ってい
るヒマはないなぁ!!ガンバ!!

あっ、、、ここのところすくすく日記サボッてる。。。やばやば、、、


責任感じて(長文) 投稿者:とら  投稿日:06月08日(木)22時49分34秒

本日会社でもアイコンアクトを意識してやってみる事にしました。
またちょっと分析してみる事にしました。
結果は、こちらが積極的にアイコンタクトを行なうと大抵の人は
視線をそらすということ。つまりお互いが合わせつづけるのはきついのでしょうね。
でも、時折ちらちらと見るようです。自分もおそらく今までそうだったのだと思います。
また、あまりに相手の目を見ていると自分が話す内容がわからないというか
旨く言えなくなってしまう事を感じました。何故か「何か言わなければ」のような
意識の方が先走るような感覚になる気がします。もう一つは目を見た為と言うよりは
考えながらしゃべる時には、視線の先に具体的なものが無い方が良い為だと感じました。
話す内容がまとまっていない場合など目を見る事により、催促を受けるような
印象を感じて言葉がさらに出なくなってしまうのでしょうか。

また昼休みに、知人と15分程意見を言い合う機会が有りました。
テーマは「管理職として成功する方が良いか技術者として上り詰める方が良いか」、
というものと「女性の管理職進出について」でした。
内容はさて置き、かなりの時間をお互いに目を見て話しておりました。
これは意識していなくてもそうだったかもしれません。
考えられる理由として、知り合いであると言うことから来る安心感、そして
真剣な議論のときには、伝えよう、相手の意見を聞こうとすることの表われととりました。

当然なのですが、確かに地球人には伝えようという意識や、聞いて欲しいと言う
気持ちが強ければ強いほど相手の目を見て話をするわけですね。

もうひとつ思ったのがやはり目は不思議な力を持っていると言う事。
動物でも相手の目がどこにあるのかを本能的に瞬時に把握すると聞きます。
動物と視線が合うと逃げたり、牽制し合ったりなんていうのも不思議なものです。
(連邦市民の犬なら鼻を見てたりするのでしょうか?)
目を見ない事の例えとしては、いたずらをした時や嘘をついた時などに
「お母さんの目を見てホントの事を言いなさい」なんてセリフが有りますよね。
目を見るとすべてを見透かされた気がして、嘘が言いにくいと言う事になるわけでしょう。
というわけで地球人において確かに目を見ないと言うのは
色々な好ましくない潜入観を生むようです。

はて皆さんは目をしっかり見て話をすることに対しては
どういった意識が働くものなのでしょうか?


さすが 投稿者:とら  投稿日:06月08日(木)23時02分00秒

ウルトラの母さん、お上品。
「ませ」は思い付きませんでした。

ところで satomi さん「やりますから」の「から」の後には
「お義母さんはやらなくて結構です」が隠れている訳ですよね。でも
その場合正しくは「やりますので、お義母さんは...」となるのかな? >ウルトラの母さん  


なんだか 投稿者:とら  投稿日:06月08日(木)23時03分18秒

違う意味でのことばの学習室ですね > Mさん


こっちをみて 投稿者:ひいろ  投稿日:06月08日(木)23時05分46秒

と言っても、自分の気が向かなきゃ振り向いてくれない。
指示をしても、自分が納得出来なきゃやらない。
自閉のはずなのに、どういうわけか人の気持ち(表情)がわかる。
極めて利己的、論理的思考をもっている。
やっぱ、リンコさんの後継者じゃないのかなと思う時もあります。

でもね、これから夏でしょ。電気屋さんに行くと、扇風機の前から離れないしね。
あと、網戸をジーッとみてるし・・付き合ってると目がチカチカしてくる・・

うちは視覚も聴覚もメチャメチャいいらしいです。
その上、どうも記憶力もいいようです。なんなんだろ?


どういうわけか、 投稿者:リンコ  投稿日:06月08日(木)23時36分57秒

「こっちを見て答えなさい!」と言われて言われるままに見ると、
やっていない罪を白状させられていたりするんですよねえ。

「自分の思っていること、知っていることを言う」のスイッチが切れて、
「何でもハイハイ従う」の方のスイッチが入ってしまうようです。


さきほどのとらさんのご要望に応えまして 投稿者:  投稿日:06月08日(木)23時51分50秒

ことばの学習室を開講します。

>「では、○○さんに明日伺う事をお伝えいただけますでしょうか。」

疑問符ついているのに実はお願いだったり、時には命令だったりって
事よくあるよね。

私も、タバコの火をつけたい人に、
「ライターありますか?」
と言われたら、大まじめで、
「確か、棚の上にあったと思いますよ。それがどうかしましたか?」
と涼しい顔で答えかねない輩なので、疑問符は苦手です。

あと、遠回しな断り方。
「考えておきます。」
って言うのが、お断りしますと同意語だって気がついたのは、いつ頃
だったかなぁ。 A^^;

京都のぶぶ漬けって話しがあるのだけど、知っている人います?
早く帰って欲しい客に、
「どうぞ、ごゆっくり。ぶぶ漬けでも召し上がって行っておくれやす。」
って言うのね。
で、本当は帰りたくても、そうまで言って引きとめてくれるのに帰るのは
悪いかなと思って、
「では、頂きます。」
なんて言おうものなら、後々まで、
「いややわぁ、あの人、どあつかましい。」
ってことになってしまうのね。
    < 嘘みたいな話しだけど、私も目撃をしたことがある。。。
        

皆様、是非京都にお越しやす。
連邦市民の皆さんの苦渋が・・・ほ〜んの少しだけだけど・・・、
味わえるかもしれないですよぅ。


なるほど... 投稿者:のあ  投稿日:06月09日(金)00時51分05秒

「目を見て話しましょう」っていうのはもともと日本の習慣じゃなかったんじゃないですか?
戦後あたりからなのであまり身についていない人も多いんじゃないなんて言ったら
「のあさんいくつなの?」ってなっちゃいますが。(笑)

秘書検定の問題集にはネクタイのあたりを見ましょうとかいてあったな。
なぜか実践してます。
でも、「社長、ネクタイの趣味わるいなー。」とか思って、肝心の話の内容がおろそかだったり、
模様をじっくり見すぎたりして気持ち悪くなったりしちゃう。(笑)

実践マニュアルを作るんだったら、ぜひ「怒られている時は、下を向いているほうがよい」
というのを付け加えてください。
[態度が悪ーい。」と言われたことあるもん。真面目に目を見て話を聞いていただけなのに。


視線合わせ 投稿者:にゃんこママ  投稿日:06月09日(金)08時16分17秒

こんにちは。
うちの自閉症の長男は、赤ちゃんの時からずっと視線が合います。
目が合わないと感じたことはありません。
なのに、健常(だと思う)の夫は、人と目線を合わさないんですよね〜。
あまりにも感じが悪いので、結婚してから度々注意しています。


英語なら 投稿者:とら  投稿日:06月09日(金)10時18分32秒

Tell her that I will call on you tomorrow, please. 
ですかね? >ちびくまママさん、お疲れでなかったら出てきてください。

これが丁寧になると頭に Would you が付くわけで、
逆に訳すと、あらら 「...お伝えいただけますか?」 のように「か?」が
ついて疑問符(疑問文)ですね。 
つまり satomi さんの表現は、より丁寧な表現かもしれませんねぇ。
ま、お義母さんは国語の教育者だったのか、あるいは単に好かれていないだけか (^^;


視線の威力 投稿者:ぴっぴ  投稿日:06月09日(金)12時07分53秒

私の場合、沢山の目が自分に集められると、脅威を感じて言いたいことの半分も言えなく
なってしまうことが多いです。
輪になって討論しているときや壇上で一人で何かを述べるときなどは、確かに自分の言いたい
意見の内容よりもそっちが気になってしまうような・・・。
でも、たとえば教室で先生に意見を求められたら、先生以外の人の視線ははっきりとは自分に
飛び込んでは来ませんから、何を伝えたいか、もう少しまともにしゃべれます。
5〜6人でしゃべっているときに誰かの話に続けるときなどは、その人を中心に、
一応、周りの人の視線にもメッセージを送ったりします。ごく自然に。
その位の人数の視線が、自分の許容範囲の限界かな、とか思います。
慣れとか訓練とか年の功とかで、もう少しましになれたらいいな、と思うのですが・・・。
仕方ないですかね。

個人的には、長く視線をを合わせていやすい人と、程々の人と、ごくまれに、別に特に嫌いなわけ
ではないのに、それがものすごく苦痛な人がいるように思います。
これって、自分との相性なのでしょうかね?
ものすごく苦痛な人の場合、それでも話しているのだからやらなくちゃ悪い、と思うので
よけいにきついような気がします。

先日は歯医者に行きましたが、口を開けたままの至近距離で、しっかりと私の目を見ながら
歯医者さんに長々と説明され、そりゃあ〜、困りました。
(そもそも、いつもこの先生は視線がまっすぐで実に誠実なイメージです)
目をそらせる場所がありませんし、せっかく懸命に説明してくれてるのだから相づちの一つも
うたなければなりませんし・・。
やっぱり私は、あまり視線に強くはないのだろうと改めて思ったのでした。ハイ。


それがわかっていながら、子供にアイコンタクトを求めるのは酷なのでしょうかねエ・・・。
私も、習慣、慣れ、でカバーできる部分があると狙ったのですが・・・。


ことば、アイコンタクト 投稿者:satomi  投稿日:06月09日(金)12時10分52秒

ウルトラの母さん

>「では、○○さんに明日伺う事をお伝え下さい」
このへんだとスムーズであまりかしこまり過ぎなくていいですね。
わたしが疑問符である「か」を入れたのは、あまり積極的にという
か絶対伝えてもらわないとって気持ちがなかったせいもあるのです
が(今度会った時に謝ればいいことだったので)命令とか押しつけ
ではない気持ちだったということかなぁ。

とらさん

>ま、お義母さんは国語の教育者だったのか、あるいは単に好かれていないだけか (^^;
ぁぅぁぅ、、、(^^;
まぁ好かれてもないだろうけれども嫌われてもないかなぁって感じ。思ったことははっき
りと言う人なんですが、それはそれでいいと思っているんです(言い方に思いやりが欠け
てるかなぁとは思いますが)
それと仕事がらお客さんと話しをする機会も多いので普段の電話でも気が付いたら注意し
てくれるのだと思います。ネチネチ言うって感じじゃないしサバサバしてていいお義母さ
んなんですよ(^^)

Mさん

ことばの学習室開講ありがとうございます(^^)
日本語の微妙な言い回しとか表現って難しいですね。最近は何だか世の中が全体的
に、ことばの使い方が?だったりしますし、、、若者に限らず、、、あれ、この文
書変??(^^;
=======================================================
アイコンタクトの話しが出ていますが、わたしも人と視線を合わすのはとても苦手
です。見続けようとすると気持ちがソワソワしてきて不自然に外してしまうことも
しばしばです。思い出してみると、いつもは胸元のあたりに視線があるような気が
します。
ところで最近こどもと意識して視線を合わそうとしている時に、、、近くで向き合
ってジーッとこどもの目を見ようとするんですが、何だかどこに視線を合わせて
いいのか悩む時があるんですよ(わたしが(^^;)あまり意識してやっていると
片目だけをジーツ、、、「これは視線を合わせてるんじゃなくて眼を見ているだけ
だよなぁ」なんて(苦笑)うちの子は全然視線が合わないわけじゃないんですが。。。
こっちがあまりにも何かに夢中になってると「こっち向け!」みたいに腕を引っ張
って視線を合わせてきます。叱っている時とかも真剣マジな顔で叱るとジーッと目
を合わせて、そのうち顔がくずれてきて泣き出してしまいます(実はこれが可愛い(^^;)
泣きそうだ、、、と思うと思わず笑いそうになってしまって「ダメダメ」と真顔を
維持してます(笑)


目からウロコ 投稿者:ウルトラの母  投稿日:06月09日(金)12時37分53秒

>「こっちを見て答えなさい!」と言われて言われるままに見ると、
>やっていない罪を白状させられていたりするんですよねえ。

もしそうだったとしたら、兄には悪いことをしました。
「お前がやったんでしょ」と言うと必ず「うん」と答える子です。
そして散々叱られた後、何日も経ってから、「ボクはやってない」と泣きながら言うのです。
何故その時にきちんと事実を言わないのか、責めてしまいました。ゴメンよー。


難しい 投稿者:ウルトラの母  投稿日:06月09日(金)12時38分24秒

>ところで satomi さん「やりますから」の「から」の後には
>「お義母さんはやらなくて結構です」が隠れている訳ですよね。でも
>その場合正しくは「やりますので、お義母さんは...」となるのかな?

とらさん、甘い!
嫁姑関係はもっと厳しいらしいので相手によっては「やらなくて結構です」
なんて言ったら反感買われますよー。(笑)
「お気になさらずに」と言ったために「なんだ、私はのけものかい」と
嫌味を言われたという話も聞いたことあるし。

相手がお姑さんとなると、一般的なルールとか常識とか役に立たない時が
ありますね。聞いた話では。


ダンナ(又は奥さん)の顔 投稿者:ウルトラの母  投稿日:06月09日(金)12時39分00秒

最近、見てないです。
毎日ちゃんと帰って来てますけど、目を見て話しをする事ってなくなりました。
たまには・・・と思って久々にじっくり見てみたら、いつも子供の顔ばかり
見ていたので「すげーデカイ」とびっくりしました。

見られたダンナも「何見てんだよ、気持ち悪いな」と。

これが俗に言う倦怠期を迎えた夫婦の会話なのかしら〜。


夫の顔 投稿者:リンコ  投稿日:06月09日(金)12時54分26秒

目ではなく、もちろん輪郭ですが、じーーっと見てみました。
すると、
「えーっ? いますぐ? 忙しいんだけど。じゃあ、とりあえずお湯だけでも自分でわかしてよ」
と言われました。コーヒーを入れろという意味に伝わったようです。
せっかくなので、事情を説明するのはやめて、お湯をわかし、入れてもらいました。


アイコンタクト 投稿者:朝倉玲  投稿日:06月09日(金)13時41分19秒

この話題があまりにも盛り上がっているものだから、私もお仲間に入れてもらいたくなりました。(笑)

それにしても、リンコさんの旦那様の「えーっ? いますぐ?」は面白かった!(^o^)
普段から、無意識のうちにこの手のアイコンタクト(フェイスコンタクト?)をしていた、ってことなんでしょうね。
見てないようで、実は見ている夫婦かな。・・・字余り。

さて、ここの常連さんには、アイコンタクトが苦手だ、とおっしゃる方が多いようですが、
実は私はアイコンタクト派です。(なんだか、コンタクトレンズをつけている人間みたいな言い回し! 笑)
話をするとき、相手の目をじっと見て話していることが多いです。
無意識ですね。
目上の人でも、まっすぐ正面からではありませんが、
やや下の方から、目を見て話を聞いていることが多いです。
一生懸命話を聞こうとすると、いつの間にかそういう風になってしまうようです。
でも、相手もあまり話しにくそうにしないのは、
私の目が「細い」からじゃないかな、と思ったりしています。(笑)

大きな目の人に、まじまじと見つめられていたら、やっぱり私でも話しにくくなります。
相手が笑って、目を細めてくれていると、ぐっと話しやすくなります。
どうも、私も、常に笑い顔で話を聞いていることが多いみたいなのです。(これも癖のようなもの)
そして、私は、笑うと「目がなくなる」と言われるくらい、目が細くなる人なものですから・・・(笑)

一方、うちのショウはご多分に漏れず、やっぱりアイコンタクトが苦手です。
自分から、目を合わせるような場面を避けます。
でも、母や父、兄など、親しい人となら、けっこう視線が合います。
最近は、保育園で「にらめっこ」を覚えてきて、
「に〜らめっこし〜ましょ あっぷっぷ!」と言いながら、
これ以上ないってほどまっすぐに、私の目を見るようになりました。

常に視線を合わせている必要はないから、
合わせた方が楽しいとか、合わせた方が良く理解できる、と言う場面で
きちんとアイコンタクトが取れるようになれればいいなぁ、と思っています。

http://village.infoweb.ne.jp/~asakura/


最近、息子に・・・ 投稿者:るり  投稿日:06月09日(金)14時45分16秒

「あいさつするときは、相手の目を見てから」と、口やかましく言っていたのは私です。

幼稚園に入ってから挨拶がいい加減というか、無視して行くことが目に付いたものですから・・・

私はわりと人の目を見て話す方です。でも、相手が眼力の強そうな目で見つめる方だと、
疲れてしまいますね。自分の本当の気持ちを話すときは、目線を斜めに送ったり、空を(天井)
見上げたりします。無意識に。

学習会などで、発言する人に視線を向けますが、その中で私の目を見ながらお話される方が
います。彼女がそれで話しやすいのであればと、ずーっと見つめております。


思い出してしまった。 投稿者:こくっぱの母  投稿日:06月09日(金)21時26分49秒

中学生になったばかりの音楽の時間。
先生が怖そうな顔でおもわずまじまじと見つめてしまった。(普通は目をそらす?)
「そんなに見られたら穴があくじゃないか」
と、注意されたのは私です。


テン(、)を一つ入れると、 投稿者:リンコ  投稿日:06月10日(土)00時03分06秒

思い出して、しまった


呼ばれてた? 投稿者:ちびくまママ  投稿日:06月10日(土)08時48分37秒

  Tell her that I'll come and see her tomorrow.

このherにあたる人が目上、伝言してもらうひとが対等な関係なら、
「明日お伺いしますと伝えてもらえますか?」でも正解ですよね。
「してもらえますか?」と疑問形にするのは、「もしそうしていただくことが
大変なご迷惑でなかったら(if it doesn't bother you too much)」と
いう、相手に対する配慮を示すことばだから、日本語の気配りとしては
これも正解だと思うんですけど。

ただ、欧米では一般的にこういう依頼に対して「NO」という権利(?)が
あるわけです。
「あなたにこうしてほしい」「いや、それはできません」でOK.
対等な交渉、というわけですね。

でも、日本で、こういう言い方をする場合、まず、「NO」と
言うことは許されないような文化があります。
つまり、「依頼の形をかりた婉曲な命令」ですね。

これが、「言葉を文字通りに解釈したい人」にとっては、非常に
不可思議で、不要な修飾に思えるんだと思います。
「命令なら命令形で言えばいいのに」
「やりますから、なんだというのよ。『から』のあとに何もこないなら
『から』をつけなくてもいいのに」

うふふ。実は私、このタイプなんです。
某学校で英文法を教えていたとき、あてた生徒が「わかりません」と言うのに、
「それは、『自分でも考えたり、調べたりしてみたけれど、わかりません』と
いうことですか、『予習をしていないので、なんと答えていいのかわかりません』
ということですか?」と追求して、
「目が合うだけでお○っこちびりそうになるくらい怖い先生」と呼ばれてました。(笑)
悪気とか、非難する気はないんですが、気になるんですよ。
今では、年食った分賢くなって、他人には口に出して言わなくなりましたが、
人としゃべっていると、次から次に、こうした違和感を感じてしまいます。

英語にすると、こうした「表の意味と裏の意味」を考えなくてすむことが
多いから、その点では会話が楽になります。

これって、どうも私にも連邦市民の血が入っているからじゃないかと
思ってるんですが、ひょっとして、satomiさんのお義母さんも・・・?


再びアイコンタクトについて 投稿者:ちびくまママ  投稿日:06月10日(土)10時51分03秒

のあさんのおっしゃるとおり、アイコンタクトはもともと
日本の文化ではないような気がします。

アメリカ人でも、東洋文化に少し造詣がある人は、その辺も
知っているらしくて、ちびくまが米国で療育を受けることになったとき、
「要求をするときにアイコンタクトすることを教えてもいいですか?」と
よく尋ねられたものです(笑)。

私は、というと、「技術」としての「アイコンタクト」や「視線はずし」は習得しています。
どうすれば、きちんと相手を見て話しているように見えるか。
どうすれば、視線をあわさなくても相手の話を聞いているように見えるか。
何十人かの人を相手に講師を勤めても、皆さん、「自分の目を見ながら
話してくれた」と感じてくださるらしいので、まあ、成功はしているかな、と
いう感じです。

でも、実際は目をあわせるのがとても苦手。
講師としてしゃべっているときに、じっと視線を返してこられると、
「なんか間違ったこと言ったかな?」
「なに、なんか気にいらないのかなあ?」
とどぎまぎしてしまいます。^_^;

息子ちびくまも赤ちゃんの頃から、親や親しい人とは視線の合う子でした。
それゆえに自閉症の発見が遅れてしまったのですが。
でも、その「視線の合い方」が健常の子のそれとは質的にかなり違う、と
わかったのは、随分あとになってからのことです。

アメリカでの早期療育の成果で、今のちびくまはかなりしっかり視線が
合うようになってきています。それは、「よくなった」というわけではなく、
「自分の要求を伝えるための技術」として、彼が努力して身につけた
ものだと思っています。

目が合えば、相手の反応を引き出しやすい。
健常の子なら、意識もせずに乳児期に身につけてしまうものを、自閉の
子供たちは訓練によって身につけなければならないんですよね。だから、
「身につけておいたほうが便利な技術のひとつ」としてなら、
「アイコンタクト」は教えてもよいと思うのです。

でも、教え方には気をつけないと。
ちびくまの最初のSLPは、ちびくまのあごを持ったり、自分の
目の間を指差して、"Look at me!"とやる人だったのです。
おかげで、ちびくま、自分の要求したことが無視されると、
相手のあごをもつか、目の間を指差して、"Look at me!"と
やってしまいます。

できるだけ自然な形で、「相手と目をあわせたほうが便利らしい」と
気づけるようなやりかたがいいと思います。
とらさんのように、目を合わせて「あそぼう」といったら、パパがすぐ
あそんでくれた、とかね。
でも、どうしても目をあわせることに恐怖感を持っているような子にまで
アイコンタクトは強制しなくてもいいような気がします。
それで肝心のコミュニケーションが損なわれるのなら、本末転倒だと
思うのです。
かのLovaas法でさえ、最近は「アイコンタクトや着席は強制しない」と
いうことになっているらしいですから。

http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Icho/5079/


ちびくまママさん 投稿者:  投稿日:06月10日(土)15時08分19秒

有難う。
やっぱ、Mと違ってわかりやすいわ、ちびくまママさんの文。
私が書きたいと思っていた事、そのまんまです。

>身につけておいたほうが便利な技術のひとつ

ではあるのだろうけど、

>どうしても目をあわせることに恐怖感を持っているような子にまで
>アイコンタクトは強制しなくてもいいような気がします。
>それで肝心のコミュニケーションが損なわれるのなら、本末転倒だと
>思うのです。

恐怖心とまでいかなくても、
目を合わせることで、却ってコミュニケーションを取り辛くなる子も・・ね。

>ちびくまの最初のSLPは、ちびくまのあごを持ったり、自分の
>目の間を指差して、"Look at me!"とやる人だったのです。

そう言えば、TEACCHのビデオでも同じような指導の場面があったなぁ。
私は、指導室に入る前に、子どもの前に座り込んで、両手を軽く握るの。
それでも、こちらを見てくれない子もいるけど、
問いかけには答えてくれるから、まあいいっかって・・・。

へへへ、
構音の指導の子で、真っ直ぐの視線をむけてくれる子に対しては、
逆に、
自分から目をそらせてしまうという、軟弱な指導者なもので・・・ (^^ゞ 。


こまったこまった! 投稿者:satomi  投稿日:06月10日(土)22時35分40秒

こんにちは(^^)
実は最近ちょっと困っていることがあります。
こどもが食事をする時のあいさつなんですが、ある時期ちゃんと手を合わせる
ようになっていたんです、が、何だかやらなくなったのでこどもの手首を持っ
て手を合わせてやって「ごちそうさま」と教えていたんです。
そしたら最近「はい、ごちそうさまだよ」と言うとわたしの手を握ってきて
ごちそうさまさせろって要求するんですよぉ(^^;
「ほら、こうやるんだよ」と言ってやって見せても、やっぱりわたしの手を要
求してくるんです。「しまったぁ!」って思いましたよ(^^;;;
それと「バイバイ」10カ月ころにちょっと覚えて、しばらくするとやらなく
なってしまってたんだけど、、、最近は手を持ってやって「バイバイだよ」と
言ってやらせていたんです。そしたら、、、またまた「しまったぁ!」、、、
そう「やらせてくれ」って感じでこっちを見ながら手をつかんでくるんです。
親が手をそえて教えるというやり方はあまりよくないのでしょうか?
だけどマネっこをあまりしないこどもにこういうことをどうやって教えていけ
ばいいんでしょうか?

http://homepage2.nifty.com/hirohaha/indx.html


あわわわ、 投稿者:リンコ  投稿日:06月11日(日)15時27分21秒

マネっこをあまりしない子どもさんなのに、
悩みの原因は、まさにその、マネっこ・・・・・・

マネっこしてほしくないことにかぎって、マネっこしてしまうんですね。
よほど強烈に印象に残ったのかしら。

どこまでが「お手本」で、
どこからが「手伝い」なのかっていう、枠組みの区別が難しいから、混同しちゃったのね。
もう一人いてくれたら(おとうさんとか、きょうだいとか)、
少なくとも混乱は防げそうな気がしますが。


(無題) 投稿者:リンコ  投稿日:06月11日(日)15時56分13秒

脱線して、すみません。

>かのLovaas法でさえ、最近は「アイコンタクトや着席は強制しない」と
>いうことになっているらしいですから。

このように変わってきたのは、
教育効果(トータルなコミュニケーション能力)のことを考えて、なのでしょうか?
それとも、防犯(地域社会で、安全に生活する)の意味からなのでしょうか?

実は、防犯の観点から批判が出ていたのは、知っています。別にLovaas法に限ったことではなく、
アイコンタクトの強制、着席の強制、抱っこの強制であれば、学派を問わず、ということですが。
「ときと場合に応じて」とか、「ほどほど」とかを覚えられる人ばかりとも限らないため、
誰とでも目を合わせすぎて、盛り場などでからまれる人(猿だったら襲われるな〜)。
抑えつけられたり抱きつかれたりして、助けを呼ばない人が出たので。

(何の気なしにその話を紹介したところ「日本は治安が良いから、そんな贅沢は必要ない」と
知らない方からえらく怒られたことがあって、そんなに悪いことを言ってしまったのかと
反省したことがあります。すみませんでした。

*その方がもしここを読んでおられたら、これはあくまでも「本国の話」です。
知らないから、質問しているだけです。
また、私は、日本でも強制はやめるべきだと主張しているわけではありません)


あれ? 投稿者:リンコ  投稿日:06月11日(日)18時14分59秒

一行抜けていました。

「このように変わってきたのは」の前に、
「そうだったんですかー」を入れて読んでください(すみません)。


むずかしいけど 投稿者:ちびくまママ  投稿日:06月11日(日)22時17分32秒

>このように変わってきたのは、
>教育効果(トータルなコミュニケーション能力)のことを考えて、なのでしょうか?
>それとも、防犯(地域社会で、安全に生活する)の意味からなのでしょうか?

ごめんなさい。そういう風に変わってきている、というのは
複数の文献で読んでいるのですが、どうしてなのかはわかりません。
個人的推測としては、もともとは主に前者であろうと思います。

ただ、アメリカでは、ここ数年、全体に療育の態度が「ナチュラル」へと
移行していっているように感じます。
「行動の矯正」から、「より(社会的に)望ましい形の行動形成」へ。
「こだわりの消去」から、「こだわりを生かした指導」へ。
「音声言語の獲得指導」から、「コミュニケーション行動の獲得指導」へ。
「強制」から「目的行動を引き出す手段の模索」へ。

自閉の文化を完全否定するのではなく、それを踏まえた上で、この
世の中と渡り合っていく術を考える。自閉症児を「普通」にするのでは
なく、個人として「安全に、健康に、尊厳ある個人として」生きていくための、
トータルな意味での、生活の質(quality of life)を高めていく、という方向へ
流れているのではないか、と思うのです。

そのような観点から考えるとき、特にかの国では、犯罪の被害に
あわないことを考えるのはごく自然なことだろうと思います。
だから、防犯の観点がまったく入っていない、とも言えないのでは
ないでしょうか。

日本では、○○法、と固定的に言われがちな療育法についても、
実際には、自閉症児の様々なニーズを網羅するためには、他の
療法の良いところも取り入れていくべきではないか、という
議論がでてきているようで、今後は「療育法融合の時代」に
なっていくのではないか、という説もあります。(シャーリー・コーエン、
Targeting Autism).

歴史的に、数々の異文化を受け入れながら、完全な同化ではなく、
個性を保ったままでの共存、という形で、社会を作り上げている国
ならではの柔軟性とも言えるのではないかと思います。

http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Icho/5079/


同じだぁ〜 投稿者:ぷにぷに  投稿日:06月11日(日)22時20分09秒

お久しぶりです。ROMモードだったぷにぷにです。

satomiさんへ

うちも同じで〜す!
「ちょうだい」で「両手を手のひらを上にして前に出す」てーのを模倣
させようとして、両手首を持って教えてたら、「ママ、手を持ってよ」と
私の手をひっぱるようになってしまいました。誰かに手伝ってもらって、
背後からとか横から手を添えてみるのもいいかなとも思ったのですが、
介護者を認識(意識)すると、やっぱり同じ。で、「ちょうだい」は
あきらめて、今は息子ができる(普段やってる)動作を模倣させようと
してます。(「おつむてんてん」とか「ぱちぱち(拍手)」とか)
それだとうまくいくみたい。あとは、手助けを「手を持って」から「手を
触って」や「肘を持ち上げて」と、段階を追って軽くしていくか。
まあ、このへんはとらさんの方がよく知ってらっしゃるかしらん。(^^

そうそう、マネっこでうちの息子もやっちゃってるんですけど、
「いない いない ばー」や「ばいばい」で手のひらが逆向き(手のひら
が外)なんですよねえ。見たまんまをマネしちゃってるんでしょねえ。
かわいいから、まあいいんですけど・・・。(^^;

P.S. satomiさん、ホームページ拝見しました♪


指さし(嬉)と多動(笑) 投稿者:satomi  投稿日:06月11日(日)22時24分32秒

今日ヒロが初めて指さしをしました(^^)
わたしがパソコンをしていたら、パソコンを指さして一生懸命声をたてていました。
ただパソコンに向かってしかしませんけどね(笑)
でも、とてもとても嬉しかった(^^)ゆっくりだけど一日一日成長してるなぁと
感じました。

ところで!!!
うちのヒロ、とうとう鈴を付けられてしまいました、、、(^^;
猫の鈴みたい(笑)どこにいてもすぐ分かってしまいます。
いゃ、、、普通のご家庭ならここまではしないでしょうけど、わた
しの場合仕事の間は広い館内で手の空いた人がヒロのことを見てい
るという状態でして。。。誰も見ていられないこともしばしば。
前はドアを開けられなかったので何とか大丈夫だったんですが、最
近はどこでも自在に開けられる、階段の上り下りも自由自在、ちょ
と目を離したすきに消えてしまうんです。(いつの間にか3階まで
行ってたり)
最悪お風呂に行ってることも珍しくない(洗い場と湯船の高さが同
じという悪条件(^^;;;)普段お風呂に入る時、自分では入るな
って教えているので湯船には近づかないんですがまさかってことが
ありますからねぇ。。。やっぱうちの子って多動なのかしら。。。

リンコさん

う〜ん、そんなに一生懸命教えているつもりはなかったんですけどねぇ。
まっ間違った覚え方をしてしまったけど、やろうって気持ちはあるのだ
からいいかぁと思ってんですけどね(^^)




http://homepage2.nifty.com/hirohaha/indx.html


ふぅ〜〜、 投稿者:  投稿日:06月11日(日)22時34分10秒

 ついさっき夜遊びから無事帰還。コーヒー飲んで一息ついているところです。
NHKのフォーラムへ行った帰り、またもやミーハーして、噂のフェルメール展に
行って、その後、お好み焼きに生ビールというコースでした。
あ、そこでよだれを垂らしているのは、だ〜れだ?
フェルメールは特に好きって言うわけでもないのだけど、
「オランダまで見に行くより安いよね。」
ってわけで A^^;。

あ、自閉症フォーラム、今日の講師は3人だったのだけど、一番、勉強になったのは、
中学1年生の子のお母さんのお話でしたよ。
やるべきことはやる。そして、言うべきことは言うって感じね。

明後日は、噂のS先生こと、杉山登志郎先生の講演。勉強して来ます。
      < 本当かな? 
        ミーハーモードからの切り替えできているのかなぁ・・。


こくっぱの場合 投稿者:こくっぱの母  投稿日:06月11日(日)23時07分48秒

satomiさんへ
指差し、おめでとう!
よほどパソコンに興味があるんでしょうね。

さて、多動かどうかは別にして、
こくっぱはつい最近までよく行方不明になりました。
ほんとに何度捜し歩いたことか。
ところが現在、「いってきます」といって出て行くんです。
何処に行くつもりなのかは誰にもわかりませんが。
おかげさまで出て行く瞬間を確認できるようになり、捜し歩くことはなくなりました。
多動なら遅かれ早かれ「落ち着く」そうです。

http://homepage1.nifty.com/kokuppa/


生ビール・・・。 投稿者:こくっぱの母  投稿日:06月11日(日)23時09分34秒

一度もおいしいとは思わなかったビヤガーデン。
今は夏の間に一度でいいから行きたい・・・。

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