2001年8月その3
☆失礼します さんへ  投稿者:はる  投稿日: 8月10日(金)02時16分11秒

☆失礼します さんへ 

本当ですか。ぜい体験談、その後 等について教えてください。
真剣に悩んでいます。


一応 投稿者:腐乱検死体  投稿日: 8月10日(金)07時35分33秒

資料リンクしておきますね。

http://www.h2.dion.ne.jp/~kyokasho/moshi1.html
http://www.h2.dion.ne.jp/~kyokasho/moshi2.html

http://www.h2.dion.ne.jp/~kyokasho/apeal/mondaiten.html


フェアじゃないので 投稿者:腐乱検死体  投稿日: 8月10日(金)08時06分45秒

こちらもリンクしておきます

http://www.tsukurukai.com/


あらま、 投稿者:  投稿日: 8月10日(金)08時30分48秒

>そして残念なことに、多くの善意の人たちも頭から扶〇社の教科書はだめだ、と決めて
>かかっています。

どうしても、歴史観の話になってしまいますね。
それでは・・、
私もその多くの善意の人の中の一人として、
「扶〇社の教科書はだめだ、と決めてかかっているわけではない。」
事を説明するしかないですね。まあ、こう考える人もいるという単なる一例です。

私自身、
>なんといっても今までの教科書による教育を受け、さんざん戦争中の日本人の悪行を頭に叩
>き込まれ・・・
       ・・・たから、立ち読み程度で反対するような単純な人間ではないつもりです。
反対をしている方の多くも、とおりがかりさんのおっしゃるような方ばかりだとも思えません。

以下、単なる一例。

検定があり、色々な教科書が存在するという事は、
教科書「を」教えるのではなく、
教科書「で」教えるものだからですよね。

ではその教科書「で」   「 何 を教える」か。
勿論、指導要領に記載された「社会科を教える」のですね。 つまり教科書は”道具”です。

皇国史観であれ、唯物史観であれ、「つくる会」の教科書であれ、「家永氏」の教科書であれ、
”道具”としての比重は変わりません。後は、どの道具が、子どもに一番ふさわしいかの選択
があるだけです。

ただ、 「社会科を教える」道具である限り、その教科書で 「物語」を教えるのは拙い。
やはり、「社会科を教える」道具である限り、その教科書では「科学=社会科学」を教えたい。

皇国史観教科書に出てくる”神話”は”その時代の一つの文化にすぎません。
過去の文化としての価値は疑う余地はなくとも、残念ながらそれは歴史そのものではないです。
唯物史観教科書に出てくる”経済構造と上部構造の矛盾の話”も、その時代を紐解く為のヒン
トにしかすぎません。そして、残念ながらこの科学の不備も、他ならぬ現在進行形の歴史その
ものが証明しつつあるのも周知の事実です。 

(扶〇社という字、過去ログに入れる時点で、伏字にさせていただきますね。検索でヒットし
 ないようにする為です。他意はありません。)


と、前置きが長すぎましたが・・・・、  投稿者:  投稿日: 8月10日(金)08時37分29秒

要するに、今回の教科書採択に対する批判の本質は、
教科書の内容そのものにあるのではなく、 
                   < 勿論、内容について不適切だと主張している人の
                     存在は否定しませんが。

反対の理由の如何に拘わらず、
反対を押し切ってまで養護学校に導入した事にあるのだと思います。
養護学校が、都・県立であり採択がしやすいという偶然からの加勢はあったにしても、
通し易いところでまず通してしまったという汚点は残るし、
少なくとも、本来的な教科書採択の目的とかけ離れた所での政治的な力が働いたという事は
確かでしょう。
教科書の内容がどうであれ、不穏な空気を感じたら、人は動きます。
市民運動は圧力ではなく、自然な流れですからね。          
                   < これまた、それを政治的に利用しようとしてい
                     る人たちの存在も否定しませんけどね。


障碍 投稿者:  投稿日: 8月10日(金)08時45分28秒

>下のほうの書きこみで、「障害」に替えて「障碍」とありますね。
>この言葉を使う理由がよくわかりません。法令に無い用語であり、常用漢字にも無い漢字、
>それをどうしてあえて持ち出すのでしょう。


法令は、社会の変化、要請で変わっていくもの(あるいは変えていくべきもの)ですよね。
法といわずとも、言語も文化もそのようにして変遷して来たのがそれこそ歴史上の事実です。
自分に合う言葉がなければそれを作っていく、敢えて自分の考えに相応しい言葉を使っていく
って事です。あ、「障碍」ということばは、既にNETのそこここで使われている言葉です。

でも、まあ、「障害」には「越えるべきハードル」といった意味合いもあるし、まあ、現時点
での法令でも使われ、一般的な用語であるのは確かなので、併用していると言ったところでし
ょうか。


>私だったら、「害」の字が気にいらないのなら「障がい」でいいのではないか、と単純に考え
>てしまうのですが。

ええ、別にこだわりませんが、それも法令にはない文字ではありますね。
私が時々障碍という言葉を使う訳は今年2月に一度書いていますので、コピーをしておきますね。

ところで・・・、
とおりすがりさんって、もしかしたら教〇〇〇会関係の方でしょうか。
センターや、〇育〇〇所あたりの方なのかな。 

以下、コピー
________________________________________

小人数学級って呼称も良いかな? 投稿者:M    投稿日: 2月18日(日)10時23分34秒

>特殊学級を養護学級と書いてしまってました。(昔はそう呼ばれてましたよね)

 あっ、あれは文部(科学)省用語はそうだってことよ。
 逆に、「特殊」ってことばが気になるので、敢えて注釈を入れたの。
 地域によって呼称は、「育成」「養護」「心障」等々、色々よね。
 あ、和歌山の方おられます? 和歌山では「小人数学級」って呼んでいる
 って聞いたことがあるのだけど、本当なのかな?
 うちの方では「障害児学級」なのだけど、
 私自身は、子ども達の周辺には高いハードル(障害)があるという意味に変換
 して使っているの。「害」という字はいやだから「碍」に変えたりね。

 文部科学省も「特殊教育課」の課の名称を「特別支援教育課」に変更したので、
 将来的には、特殊教育の名も消えるとにらんでいるのだけど、この際、学級の名も良い
 名に変えてほしいな。
_________________________________________

そういう事です。(*^^*)


なるほどー 投稿者:ひいろ  投稿日: 8月10日(金)09時09分38秒

>しかし、障害をもつ子どもたちにこそ良い教科書を、ということであれば、検定も通っており

「検定を通れば」他の教科書と同じ。
検定を通るまで、どれだけの人間が反対したのかは関係ないという事ですね(笑)
・・なんせ「国が認めた」のだからね。なるほどー。


自分で書いておきながら、なんですが・・、 投稿者:  投稿日: 8月10日(金)09時31分19秒

やはりここは、歴史観の話をするにはふさわしくない場だろうと思います。
ましてや、
政治やイデオロギーの話はしたくないので、
これ以降、この件については、教科書の内容云々ではなく、

多くの善意の人の中の一人として、
「扶〇社の教科書はだめだ、と決めてかかっているわけではない。」
けれども、反対だという人の意見を聞くという流れにしたいな。

そして、それに対する反論も、政治やイデオロギーの部分を避けてお願いしますね。
ともかく、障碍児教育を政治やイデオロギー論争の道具にされる事は、
「もう、たくさん」って感じです、はい。 


感情的に書き込んでしまって.. 投稿者:  投稿日: 8月10日(金)09時56分12秒

先日の書き込みをしてから、先ほど覗いてみたら...
ごめんなさい。感情的に勢いで書き込んでしまって。
政治的なことや、イデオロギーのことではなく、表現方法や言葉使いで
どうしても気になった箇所があったので、書いてしまいました。
でも、単なる教科書批判になってしまっていて、ここの掲示板の趣旨には
そぐわなかったかもしれません。申し訳ありませんでした。


あ、そうか・・。 投稿者:  投稿日: 8月10日(金)10時06分09秒

本来なら、
養護学校の子たちのニーズのみを考えて採択されるべき教科書が、
そのニーズを後回ししされて、
政治やイデオロギーレベルで処理されてしまった事に、この問題の
”本質”があるって事か・・。


情報の取り扱い 投稿者:まつこ  投稿日: 8月10日(金)11時02分09秒

赤ちゃんを無造作に扱うべきではないのはもちろんです。
これは強調してしすぎることはないと思います。
だから、「この話を聞いて子どもをあやす時には気を付けなくっちゃ」と思うことは
必要だろうと思うのですよ。

この話の出所を調べてみるとどうも一般論として伝えていいものかどうか
慣れない育児を懸命にする若い人たちを追い詰める風潮の一端のような気がして
私はちょっと疑問なんです。

まず、ちびくまママさんの情報にもあるように「ゆすぶられっこ症候群」は
アメリカで虐待の結果の一つとして出てきた言葉だということ。

もう一つは、98年に久留米大医学部に搬送されてきた6ヶ月の男の子が脳内出血を起こしていた。
その原因がお父さんの高い高いだったようだ、というものなのですが、
お父さんが高い高いをする前のその子どもの脳内の血管の状態のデータはあったのか?
先天的に脳内の血管がもろいわけでもなかったというデータはあったのか?
ほかに「医学的に証明できる脳内出血の原因がない」ため、消去法によって浮かんできた
推論による「危険性」ではなかったのか?
赤ちゃんをあやしていたら急に様子が変になって亡くなったり
脳障害が残ったことの原因を「あなたのあやし方のせいかもしれません」と
医者が告げることの残酷さに見合うだけの科学的な根拠があるのかしら。

この調査結果を発表した久留米大医学部小児科学教室でも
「虐待ではなく、あやしが原因のケースは極めて珍しい」と。

心配だから、むやみに「高い高い」をしないでおこう、と思う人はそうすればいいし
周りの人にも自分の子どもには「高い高い」をしないで、と言っていい。

でも、障害児の親に「高い高いをしたからじゃないの?」と思う人がいたり
親自身が「自分が高い高いをしたせいで、こういう結果になったのかも」と
自分を責めるようなことが生じても仕方がないほどの
強力な「定説」ではなさそうに思うのです。


揺すぶられっこ症候群について思うこと。 投稿者:さくらんぼ  投稿日: 8月10日(金)19時05分25秒

これは、自閉症児のことですが、いろんな歴史を重ねてきましたよね。
テレビのせいだ。といった、今考えると、「変。」としか、思われない、考えもまっとうな考えとして、流行したことがありました。
冷蔵庫ママだって自閉児の原因でしたよね。

自閉児には感覚異常があって、感覚統合訓練では、ぶらんこに乗せ、これでもか。と揺らしたりすることもありますよね。うちは、2歳からやっています。
感覚異常のある子を揺れや振動によって治療するといった、考えもありますよね。
揺れによって異常に喜ぶ子も多いから、こういった訓練方法も見出されたんだと思いますけど。

どういった程度が、無造作になるのか。そういった記事を書いている人は、どういったことを根拠
にしているのか。
何例、調べたうちの何例がそうなのか。
私は、そういったことをきちんと調べた上でなんでも言って欲しいと思うのですが。

親の育て方などを、発達遅滞の根拠にするのはたやすいことです。
でも、悲劇をくりかえすのはやめましょう。
もう、かたちは違えど、何度も繰り返されたことだと思うのです。

感覚統合訓練を支持される方の考えはどうなんでしょうね。
聞いてみたいです。


ごめんなさい 投稿者:はーにゃ  投稿日: 8月10日(金)21時00分20秒

感じたことをそのまま書いたつもりでしたが・・・
ずい分嫌な思いをさせてしまったみたいで。
私は揺さぶられっ子症候群についての情報が欲しかっただけなんです。
当然詳しくもないので、これ以上この件についての私の考えなどの
発言は控えますm(._.)m


うん、 投稿者:  投稿日: 8月10日(金)23時37分36秒

親だからね。
子どもに完璧な物を手渡したいという気持ちはあって当然。
皆、多かれ少なかれ、
あの時にああすれば良かったとか、あの時にあんな事をしなければ良かったとか
思った事はあるよね。
でも、それは皆、その時々の精一杯の選択。

その精一杯の選択の力を、これからも如何に持続させ、パワーアップさせてていくかって
事のほうが大切だよね。
その為のエネルギーをしっかり温存してね♪

はーにゃさんは、そのエネルギーを生み出す為に、揺さぶられっ子症候群について知る事
が必要だったってことかな? 答えて下さったみなさんに、そのことは伝わっているので
はないかな。だから、謝ることはないと思うよ。


そうなのよ。 投稿者:まつこ  投稿日: 8月11日(土)08時38分47秒

私もはーにゃさん個人にたいして、どうこうというのではないのよ。
ごめんなさいね。

ここは過去ログが残るためか、いろんな立場・心情の方が
話題に上ってずいぶん時間がたってから単語を検索してこられる方も多いようですし、
そういう場合はその話が出てきた前後の流れをよく読まずに、「その時目についた情報」を
拾ってしまうこともありそうな気がしています。

そして、伝言ゲームのようにある単語・あるフレーズだけが一人歩きをしてしまって
「定説」のように広がってしまう……。
これまでは一般人の同士の情報交換は
面のわれたご近所コミュニケーションの範囲だったと思うのですが
インターネットの登場で広がり方が変わりました。

今回、この説に関して検索して、おおもとの新聞報道のほとんどは
すでに削除されていたのですが、個人のサイトでこれを引用するときに
大切な部分を抜かして要約したり、見出しに感想のみだったりするものがあって
う〜〜〜〜〜ん……これはちょっと……と思ったの。

ここに来られるのは、子育てでいろいろふんばっている方が多いでしょう。
「むやみに」不安を募らせないコメントをつけくわえておいた方がいいかしらと思いました。

赤ちゃんや子どもと関わる機会が少ないまま、親になってる人が多いんだから
小さい子の腕は脱臼しやすいから気をつけろとか
鎖骨もちょっとしたことで折れることがあるから気をつけろとか
痛みを感じることや意思表示がうまくない子に関わる人は
特に知っておいたほうがいいことはたくさんあるよね。

少年なんて、3歳になったばかりの頃ひどい靴擦れなのに真顔で歩いてたことがあった。
歩き方がいつもとちょっと違うんでへんだとは思っていたんだけど
靴下を脱がせるまでわからなくてねぇ。(T.T)


ひいろさんへ 投稿者:とおりがかり  投稿日: 8月11日(土)10時57分22秒

ひいろさんは、国と敵対関係にある方なのかな。そうでなければ、子どものためを思っての教科書批判ならば、政治や思想抜きは可ということで、もう少し自説を通してみてはどうですか。

> 検定を通るまで、どれだけの人間が反対したのかは関係ないという事ですね

反対が多いから悪い教科書だろうか、それはない、と前にも書きました。なにしろ反対する立場に無い他国の人間も含まれていたりしますから。単純に乱暴な考え方をすれば、日本語も読めない億単位の人間が反対したことになるかもしれませんし。どんな形であれ「国が認めた」ことの重みをもう少しわかってほしいですね。

ちなみに、韓国は国定教科書ですが、歴史教科書は反日というテーマで一貫しています。だれがそう決めるのか。現場の人間の意見を吸い上げるどころではないでしょう。もちろん市民レベルで反対する余地はありません。日本の検定制度のありがたさを感じます。

> 表現方法や言葉使いでどうしても気になった箇所があったので、書いてしまいました。

ぜひ伺いたいのはこれらのことです。「言葉使い」でなく「言葉遣い」ですよね。そうなると、使う側の子どもたちにとっても、見過ごせません。具体的にどういう部分が「気になった箇所」なのか知りたいところです。


Mさんへ 投稿者:とおりがかり  投稿日: 8月11日(土)10時58分16秒

> 反対を押し切ってまで養護学校に導入した事にあるのだと思います。

> 養護学校の子たちのニーズのみを考えて採択されるべき教科書が、そのニーズを後回ししされて、政治やイデオロギーレベルで処理されてしまった

こうした見方に固執する人が多いのには理由があります。

逆に反対に押し切られて導入を断念させられたのではないかと思われるのが、東京都杉並区、北海道、栃木県、和歌山県の一部地区などです。大新聞による巧みな情報操作のためか、「弱者」である養護学校なら話題になる、さあ騒いでくれとばかり養護学校だけがクローズアップされたので、この事実はあまり知られていませんね。ここにいらっしゃる皆さんも、一部マスコミのこの常套手段に見事に惑わされて「善意の人」になっていなければいいのですが。

いずれもはっきりしているのは「市民運動」による圧力です(残念ながら「市民の運動」「市民による運動」ではない)。会議の議長自宅に深夜のいやがらせ電話が続いたところもあります。ほかも似たりよったりの状況だったようですから、採択の公正以前の問題ですね。

 
>道具である限り、その教科書で 「物語」を教えるのは拙い。

中学生の発達段階では、科学的態度も結構なのですが、それでは歴史の流れが見えにくいのです。「物語」が道具でもいいと思います。もちろんフィクションではだめですが、民族の歴史というものは、過去の事実の積み重ねが実態でも多かれ少なかれ物語性を持つものです。長い自国の歴史を理解させるのに、事典的な年号と事実の羅列、そんな記述ばかりで無味乾燥なほうが拙いのでは。「物語」で歴史の流れを意識させれば、戦争についての学習とどう結びつくのか、中学生に必要な知識なのかと疑いたくなる「慰安婦」の記述が唐突に出てくるようなことも避けられるでしょう。
またも歴史観について書いてしまいましたが、批判の対象となっている教科書の目玉でもある部分ですので、言及しました。


> 「害」という字はいやだから「碍」に変えたりね。

だれがいやなのかといえば、ご自分ですよね。Mさんであって、障害者自身ではありません。しかし障害者だって障害という言葉を使うんです。ネット上のどんなサイトで使われているか知りませんが、「碍」という見たこともないような漢字では困ると思われませんか。私がいちばん言いたいのはそれです。結局「障碍」は障害者の周囲にいる人間の思惑から出た言葉でしかないでしょう。そのつもりはなくても、自分のことしか考えていないと言われてもしかたありません。あるいは誤字と受け取られてもやむをえません。

ここで私の使った「障がい」は、法令に無い用語ではなく、有る用語の「障害」の「害」を仮名にしただけの、表記の問題です。特定の漢字がいやなら、こうしたほうがいいと言ったわけです。

言葉の言い換え、Mさんの職場でもある学校で勝手にそんなことをしたら問題ではありませんか。かなり前ですが、公式の場で「精神薄弱」を「知的障害」と言い換えて話をし、上層部から注意を受けた教員を知っています。ここで私の使った「障がい」は、法令に無い用語ではなく、有る用語の「障害」の「害」を仮名にしただけ、単に表記の問題ですので誤解の無いように願います。

ついでに言えば、「知的障害」というのも変な言い方だと思います。知的な障害とは何のことでしょうね。「知的な」といったら一般的にはインテリジェントの意味にとるでしょうから。「知的障害者」本人にとってもずいぶん皮肉な表現になってしまいますね。いったいだれが言い始めたのでしょう。「障碍」のような言い換えは障害者本人にとっても使いづらいだろう、と言ったのも、そういう文脈からです。


腐乱検死体さんへ 投稿者:とおりがかり  投稿日: 8月11日(土)11時00分15秒

> 「良い歴史教科書」というものは存在するのでしょうか?

これは主観的な問題かもしれません。あるいは存在はせず、求め続けていくものなのかも。ただ、その試みが不当なバッシングを受けている現在の状況を、なんかフェアではないなあ、と思った次第です。

> 一般の中学へ導入した場合、一般的な反対論や、受験で不利になるといった実際的な抗議の声が校区全体から上がって大変なことになるから回避したような気がしてなりません。

そういう事態は考えられますね。養護学校の当事者も黙っておらず声をあげよう、その考え自体は非難すべきものではありません。問題はその方法なのです。

> 教科書のせいで一部の国との交流を断絶する結果となることはマイナスでしかありません。

もっともです。もともと国民の教育の問題なのですから。しかし外交に関してはリーダー不在で国益の概念も薄い我が国ですから、検定以前に教科書の記述内容が外国まで漏れてしまうことにもなるわけで、今後も同様の内政干渉は覚悟しなくてはならないでしょう。主張すべきは主張する、強い態度で望むことも真の友好関係には必要なことです。

教育の現場で言えば、特殊学級関係者が、児童生徒の交流学習の際に一時的に所属する通常の学級を称して「親(おや)学級」「原(げん)学級」などと呼ぶのにも、似たような卑屈さを感じますね。

> 今までの歴史教科書と新しい歴史教科書のいずれも良い教科書とは言い難いものですね。

そうですね。前に「新しいほうが良い教科書」という意味のことを書きこみましたが、思いかえせば主観によるものでした。新しい歴史教科書は、従来のそれに対するアンチテーゼですので、やはり過激な部分が出てきます。そのため今回も、世間の目を覚まそうという意図が裏目に出てますね。


横からすみません。 投稿者:りぼんちゃん  投稿日: 8月11日(土)11時33分49秒

>だれがいやなのかといえば、ご自分ですよね。Mさんであって、障害者自身ではありません。
>しかし障害者だって障害という言葉を使うんです。

そうですね。障害児のいる親は余り意識せずに日常使っています。

ただ、それを仰るとおりがかりさんが、

>教育の現場で言えば、特殊学級関係者が、児童生徒の交流学習の際に一時的に所属する通常の
>学級を称して「親(おや)学級」「原(げん)学級」などと呼ぶのにも、似たような卑屈さを
>感じますね。

これについてこだわる事について、私は矛盾を感じるのですが・・・



あっ! 投稿者:りぼんちゃん  投稿日: 8月11日(土)11時36分11秒

また、HNを直していなかった〜!

でも、「りぼんちゃん」も自分ではなじんできたような気がする。


とおりががりさんへ 投稿者:ひいろ  投稿日: 8月11日(土)13時17分45秒

>ひいろさんは、国と敵対関係にある方なのかな。
>そうでなければ、子どものためを思っての教科書批判ならば
>政治や思想抜きは可ということで、もう少し自説を通してみてはどうですか。

そうですか。それではお言葉に甘えて(笑)

うちの子供は知的障害者です。もっと詳しく言えば自閉症。
来年東京の養護学校に通わせる予定です。

実は本当はこの教科書問題に関しては、別の視点での感想があります。
「障害児なのに、おしきせで学校が決めた教科書を使っている事」です。
東京が推進している計画に「個別指導計画」というのがあります。もちろんご存じですよね?

詳しくはこちら
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/toukei/kobetsu/kobetu.htm

この中にこういった記載があります。以下転載

***************************************

(2)保護者の変化
  少子化の傾向と関連して、保護者の我が子に対する関心や意識がこれまで以上に高まり、指導内容や方法に関する改善要求が増えています。我が子に最も適切な内容を選択し指導して欲しいという要求が主となっています。「インフォームドコンセント」の精神を基盤に、子どもの教育についての保護者のニーズを指導に反映していくことが必要です。

********************************************

個別指導計画というのは「親がどうゆう風に育てたいのか」というのを
反映させるようにちゃんと明記してあります。
・・という事は親が「この教科書を使って、うちの子供を教育しないでください」と言えば
それは学校側としては無視できない問題であり、教育委員会も文句はいえないはずなんです。

ところで、とおりががりさんはこちらには、どんな御用でいらしたのでしょうか?
こちらのサイトの隅から隅までご覧になりましたか?「自閉症」については、ご存じでしょうか?

>ついでに言えば、「知的障害」というのも変な言い方だと思います。
>知的な障害とは何のことでしょうね。
>「知的な」といったら一般的にはインテリジェントの意味にとるでしょうから。

この答えは、このサイトの至る所に書いてありますよ。

最後にこんな文章をみつけました。本文はこちら。

http://www.metro.tokyo.jp/INET/KEIKAKU/SHOUSAI/70ABL100.HTM

以下転載
*******************************************


               東京都人権施策推進推進指針

             東京都人権施策推進指針の発表にあたって

首都であり国際都市である東京には、多くの人々が暮らし、学び、働き、活動しています。
また、国内はもとより海外からも多くの人々が訪れています。
東京に生活し、また集まる人々は、多様な文化や価値観、ライフスタイルを持ち、
この多様さが自由で豊かな東京の魅力を醸し出し、活力を生み出しています。

******************************************

この「多様な文化や価値観」を持った人間に「自閉症のひとたち」は、入っていないのでしょうか?
自閉の人達は、普通と違った五感を持っています。要は違った文化を持っているのです。
でもそのことを「知らない人達」がとても多いので、困っているのです。
だから「どこが知的なんだ?」という事になるのだと思うのです。


ご報告 投稿者:こくっぱの母  投稿日: 8月11日(土)13時27分16秒

あらためてこちらでご報告する程でもないとは思いますが、
こくっぱ(自閉症)、上の前歯が1本抜けました。

歯が動きはじめたのに気付いた時、
「もうだめだ〜」
と泣き崩れ、まるでこの世の終わりのような状態ではありましたが、
本当に抜けた時は、たまたま兄弟に囲まれており、
みんなが口々に、「やった〜」「おめでとう」と大喜びしてくれたおかげで、
つられて喜んでおりました。

で、わざわざこちらに書き込んだのは、まだ歯の抜けていない自閉っ子を持つ
お友達が、どうなるのか、かなり不安に思っていらっしゃるからなのです。

経験済みの皆様。
たくさんの事例をここに書き残していただければ、
安心される方も増えるのではないかと。
過去ログにも「歯」の話はあまりない様ですし。

よろしくお願いしま〜す。


知的障害 投稿者:gumi  投稿日: 8月11日(土)13時34分06秒

>かなり前ですが、公式の場で「精神薄弱」を「知的障害」と言い換えて話をし、上層部から注意を受けた教員を知っています。
>ついでに言えば、「知的障害」というのも変な言い方だと思います。知的な障害とは何のことでしょうね。「知的な」といったら一般的にはインテリジェントの意味にとるでしょうから。「知的障害者」本人にとってもずいぶん皮肉な表現になってしまいますね。いったいだれが言い始めたのでしょう。

こんにちは。上記の件については「知的障害」「精神薄弱」「表現」で検索をかければ、いきさつが
客観的におわかりになると思います。「知的障害」は法律用語です。


知的障害 投稿者:リンコ  投稿日: 8月11日(土)14時08分15秒

わたし自身は、知能が正常域にありますので(下位項目「理解」を除いては)、知的障害は持っていないということになりますが、わたしの尊敬する恩人たちの中には、知的障害のある方が何人かおられます(直接に会ったことなく、こちらが一方的に私淑しているだけの方が半分以上ですが)。

「ろう」の方々、知的障害の方々、そして性的少数派の方々、「肥満」とよばれる方々の歩みがなければ、わたしは今ここでこうしていることはなかったでしょう。

     ↓      ↓


http://ehrlich.shinshu-u.ac.jp/tateiwa/1990/990801ij.htm


ご安心を・・。 投稿者:  投稿日: 8月11日(土)14時11分14秒

>> 反対を押し切ってまで養護学校に導入した事にあるのだと思います。
>> 養護学校の子たちのニーズのみを考えて採択されるべき教科書が、そのニーズを
>>後回ししされて、政治やイデオロギーレベルで処理されてしまった

>こうした見方に固執する人が多いのには理由があります。
>一部マスコミのこの常套手段に見事に惑わされて「善意の人」になっていなければい
>いのですが。

ご忠告有難うございます。でも、ご安心下さい。
そのようにいとも簡単に、マスコミに惑わされるような単純な人間ではありませんので。

それと、教科書の採択、不採択に際してのイデオロギーや政治色の濃い力関係云々の記述
については、前回書きましたようにここでは避けて下さい。
反対の方には反対の立場の方の言い分があるでしょう。そのような建設的でない論争に巻
き込まれたくはありませんので。
私は、その”道具”が、子どもたちに相応しいという判断だったかどうかという事にしか
興味はありません。


>>道具である限り、その教科書で 「物語」を教えるのは拙い。

>中学生の発達段階では、科学的態度も結構なのですが、それでは歴史の流れが見えにくい
>のです。

とおりがかりさんは、公的な教育関係、それも教〇〇究所などの指導的な立場にある方だ
と推察しますが、それは子どもの実態を見てそうだと導かれた結論ですか。中学生に科学は
無理だと? 
因みに、ある中学生に、
「歴史の教科書の神話をどう思う?」
と聞いて見たら、
「おもしろい。面白い作り話。」
という答えが返ってきました。


 投稿者:  投稿日: 8月11日(土)14時12分12秒

>かなり前ですが、公式の場で「精神薄弱」を「知的障害」と言い換えて話をし、上層部から注意を
>受けた教員を知っています。
>ついでに言えば、「知的障害」というのも変な言い方だと思います。知的な障害とは何のことでし
>ょうね。
>「知的な」といったら一般的にはインテリジェントの意味にとるでしょうから。「知的障害者」
>本人にとってもずいぶん皮肉な表現になってしまいますね。いったいだれが言い始めたのでしょう。


「知的障害」ということばの方が、文部科学省も認めた正式な用語ですけど?
私は精神薄弱という言葉の方に問題を感じていたので、文部科学省がそう改めた時はほっとした方の
人間ですが、「
「知的障害」という言葉にそのような疑問をお持ちでしたら、どうぞ、ここではなく、
文部科学省のほうへ行って、そのことを訴えてください。


と更新をせずに書いたら 投稿者:  投稿日: 8月11日(土)14時16分01秒

他の方が書かれていましたね。
失礼しました。

建設的な意見を出していきましょうね、皆様。
イデオロギーや政治的な意図や思惑に翻弄されないように、
それだけは気をつけようね。


とりあえず確認。 投稿者:リンコ  投稿日: 8月11日(土)14時30分36秒

わたしが下の書き込みで貼ったリンクは、「イデオロギー」に当らないと思ったんだけど。
どうかしら。
問題あったら削除してくださってもかまわないです。

わたしとしては、宝物をこっそり見せびらかす感じだったんですけどね。


まあ、 投稿者:リンコ  投稿日: 8月11日(土)14時32分56秒

私は実用性優先の立場なんで、原則がどうとかじゃなく、「めんどくさそうなことになりそう」で、時間とエネルギーが不経済になりそうだと判断されたら削除してくださって全然かまいませんですよん。

プライドかけた問題じゃないんで。私にとっては。


歯の生えかわり 投稿者:まつこ  投稿日: 8月11日(土)15時32分54秒

療育センターの単独通園の連絡帳を引っぱりだしてきました。

多分、同じクラスの子ども達がすでに歯の生えかわるところを
見せてくれていたので、そういう事もあると予想はしていたようです。

食事中に自分でぐらぐらしていることに気がつくと
それから気になって、気になって、さわって確かめてました。
食事にはさしつかえるし、他のことが手につかないので困ったなと思っていたら
園の看護婦先生が「もうとれそうだから、抜いとこう。」と
抜いてくださって、お便り入れにティッシュにくるまってお土産になっていました。
歯ぎしりのせいか、かなりすりへっていました。
先日、9本目の糸切り歯は、トレードマークの真顔で「取れた。」

坊主も7本目が抜けているので、二人並んで笑うと面白いです。


りぼんちゃんさんへ 投稿者:とおりがかり  投稿日: 8月11日(土)18時37分26秒

> 私は矛盾を感じるのですが・・・

交流相手の通常の学級に対して「親学級」「原学級」という呼称では、特殊学級のアイデンティテイが失われるんですよ。障害者が障害者だと称するのとは性質が違います。


ひいろさんへ 投稿者:とおりがかり  投稿日: 8月11日(土)18時38分19秒

おたずねしたことには答えていただけませんでしたね。例の教科書が手元に無いわけですね。では、しかたありません。


> 親が「この教科書を使って、うちの子供を教育しないでください」と言えば
それは学校側としては無視できない問題であり、教育委員会も文句はいえないはずなんです。

都では、そこまで保護者の権利が主張できるんですか。参考になりました。そうすると、やはり保護者と同じように意見を反映させるべき学級担任の立場はどうなってしまうのか、意見の食い違いがあった場合などが気になりますね。


> ところで、とおりががりさんはこちらには、どんな御用でいらしたのでしょうか?
こちらのサイトの隅から隅までご覧になりましたか?「自閉症」については、ご存じでしょうか?

とおりがかりです。読むだけのつもりでしたが、あえて発言したのは、新しい教科書の試みに対する冷静さを欠いた反対意見に黙っていられなかったためです。そういう人たちは政治的に利用されやすいからです。

自閉症児については、何人かの私の知人も研究と実践に当たっているので、一通りの情報は得ています。映画「レインマン」の主人公のような能力を持つ子どもとも親しくしておりましたが、最近、「言葉では自閉症児とはコミュニケーションできないよ」とある大学教員から言われて、断言にも近いその発言の真意を量り兼ねています。どなたかにご教示いただきたいところです。


Mさんへ 投稿者:とおりがかり  投稿日: 8月11日(土)18時39分41秒

> 中学生に科学は無理だと? 

無理とは言ってません。物語のほうが理解しやすい、「物語は拙い」と断定的に書かれていたことに対して、そんなことはないと主張しただけです。

> 因みに、ある中学生に、「歴史の教科書の神話をどう思う?」と聞いて見たら、「おもしろい。面白い作り話。」という答えが返ってきました。

当然でしょう。ギリシャ神話など西洋のグロテスクなそれにくらべたら、日本の神話は明るく、おもしろい。戦前戦中の中学生の何割かも「面白い作り話」だと答えたにちがいありません。もっとも、頭で理解していても容易に口には出さなかったでしょうが。田原〇一郎氏などもそう発言していますね。科学うんぬん以前の常識の問題であり、もはや戦後半世紀、これをフィクションだと見抜けないような中学生では困ります。また、こんなおもしろいものを日本人自らの手で封印してしまったことを残念に思います。


> 「知的障害」ということばの方が、文部科学省も認めた正式な用語ですけど?

「法律用語」だとお知らせしてくださった方もいますね。承知しています。「いったいだれが言い始めたのでしょう」というのも、別にそれを知りたいわけではなく、一種のロジックです。「障碍」からの文脈で、「知的障害」も障害者本人が言い始めたことですか、と言いたかったのですが伝わらなかったようですね。

> 「知的障害」という言葉にそのような疑問をお持ちでしたら、どうぞ、ここではなく、文部科学省のほうへ行って、そのことを訴えてください。

明かなむだですね。勧めないでいただきたいです。私は、新しい用語を考えるのに、こともあろうに「知的」を持ち出したとはセンスが無さすぎる、と嘆いているにすぎません。すでに「知的障害」には用語に採用される以前に既成事実、既得権のようなものがあったのですから、仮に「障碍」が「障害」にとって代わられたりしたら、また同じことだろうとも思っています。


うん、リンコさん、 投稿者:  投稿日: 8月11日(土)19時54分18秒

>プライドかけた問題じゃないんで。私にとっては。

私も同じ。
プライドよりも大事なものがあるので、
ここで、この件に関しては、おしまいにします。

有難う。
大事な事に気付かせてくれて。
         < えっ、そのつもりはなかった?
           でも、勝手にそのメッセージを受け取りました。。。  


とても大事な質問です、これは。 投稿者:リンコ  投稿日: 8月11日(土)20時17分20秒

私には、強制する権利はありませんが、なるべく答えてほしい。

1。あなたが子どものとき一番好きだった食べ物は何ですか?
2。今のあなたが、一番好きな植物は何ですか?


歯のはなし 投稿者:セサミ  投稿日: 8月11日(土)20時36分58秒

エルモの歯もグラグラしているところです。上の真中の2本の歯はとうに抜けていて随分立派に成長したのですが(ウサギのよう!!) その横の歯(今回のグラグラ歯)はのんびりしているようで。エルモは気になってしょうがなくていつもいじっています。2歳上のお兄ちゃんはその横の歯がグラグラしていて2人で「まだぬけないねー」・・・と覗きあってる。
 前回の歯はパパが抜いたので今回も・・・と思っているらしく毎日パパの帰宅をまだかまだかと待っています(^_^) 

はじめての夏休み はじめてのラジオ体操 ・・・エルモにとって 不思議なこと びっくりすることがいっぱいありましたがなんとか慣れてきたようです。ふーーー。

夏休みも半分すぎましたね。(まだ半分?もう半分?)


(無題) 投稿者:こくっぱの母  投稿日: 8月11日(土)21時46分52秒

1。あなたが子どものとき一番好きだった食べ物は何ですか?

わらびもち(きな粉味)

2。今のあなたが、一番好きな植物は何ですか?

わた(木綿)


 投稿者:ケリー。  投稿日: 8月11日(土)21時57分25秒

モックは、6本抜け替わりました。(9歳ですから^^;)
でも、全て「抜けた」んじゃなくて、「抜いた」んですぅ・・・・

初めの2本は、後ろから出てきた永久歯がドンドン育ってきてしまったから。
次の2本は、その2本の永久歯が大きくて前に出てこれなかったから。(今は、いい位置にいます)
最後の2本は・・・・・
雨の日の休み時間、教室でお友達の頭がモックのあごを下から直撃して・・・・
(心臓の弱い方は、ここからご遠慮ください)
歯が歯茎にめり込んでしまった為、傷をはやく直す為にと、抜きました。

こくっぱ母さん、全然参考にならなくて、すびばせん(;;)


えっ、大事な質問? 投稿者:  投稿日: 8月11日(土)21時59分28秒

何だろうな・・。後で教えてね。

1。あなたが子どものとき一番好きだった食べ物は何ですか?

  焼きいも

2。今のあなたが、一番好きな植物は何ですか?

  花の名前でいいの?
  コスモスと、かすみそう。 < 一番は決められない。


お返事してもいいの? 投稿者:ケリー。  投稿日: 8月11日(土)22時02分01秒

1。あなたが子どものとき一番好きだった食べ物は何ですか?

すいか。(今も)

2。今のあなたが、一番好きな植物は何ですか?

あさがお。(朝顔市で買ってきた彼らを、いかに沢山花開かせるか、ベランダで毎日格闘中)

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