2002年7月その5
P.S. 投稿者:腐乱検死体  投稿日: 7月24日(水)21時36分05秒

来年小学生になる息子用のネタは既に考えてありますが、
それらは企業秘密(笑)です。


腐乱検死体さんへ 投稿者:カンガー  投稿日: 7月25日(木)06時24分08秒

>そのためには、テーマは10種類以上考えてみる
方が良いかもしれません。

おお、それは、なかなかすごいですねえ。
まだまだ足りません。がんばらなくては。

>それらは企業秘密(笑)です。

う〜ん、残念(笑)。


え〜〜〜〜〜〜 投稿者:まつこ  投稿日: 7月25日(木)11時32分03秒

>やっぱり「以上」といわれたら

一点以上は一点でもいいと思う!

やりたい子は10でも20でも思う存分。
内容だってありきたりでも奇想天外でもいいと思う。


例えば 投稿者:まつこ  投稿日: 7月25日(木)11時34分36秒

提出して見栄えのいいものにしなければならないというのも
取っ払っていいと思う。

体験や実感を充分に味わうための自由課題だって
長期のフリータイムがあればこそでしょう。

感想文を書くために読む読書は楽しさが半減すると思う。
読書好きで文章を書くことがさして苦痛でなかった私でも
感想文を書くために読むと「資料を読んでいる」ような読み方になって
その作品世界を味わう気分は損なわれてしまった。
ましてや……。


宿題 投稿者:sara  投稿日: 7月25日(木)15時49分58秒

やりたいのだったら、いくつしてもいいと思う。
ただ、やりたくない場合は、最低ラインをクリアする・・・でした。

無理にさせると、気まずい関係になっちゃうの。
いかに、負担なく(親子ともに)できるかが、ポイントだったわ(笑)

図書館などで、「夏の自由工作・自由研究」で、学年別の本があるから、
そこから、選ぶのもいいかも?

今年の宿題は、課題別授業で、ワードでプリントを作る。
↑これは、喜んでやってる。
親も楽?


うんうん。 投稿者:かずりん  投稿日: 7月25日(木)21時54分52秒

まつこさんの意見に納得です。

>一点以上は一点でもいいと思う!

>やりたい子は10でも20でも思う存分。

うちの学校の場合、いくつ以上といった書き方はしていないですね。
絵日記なども渡された枚数を絶対にしないといけないわけでもなさそうだし・・・。
ただ、渡されると親としては全部書かないと・・・と思ってしまうんですけどね。

そして、夏休みの学習のプリントの最後には「ほかにも自分でしてみたいことがあればどんどんチャレンジしましょう。」と書いてありました。
子供達の個性や自主性を大切にし、自分で考える力をつけようという方針の学校なので、なるほどな〜って感じです。

しょう君はこれにしっかりはまってしまったようで、去年は自由勉強でわなげを作っただけだったのが、今年は植物採集・まんげきょう(キットになっているものを作って、デザインを自分で考えた。)まで仕上げてしまい、次は牛乳パックではがきを作るといっております。
漢字練習(これと算数のおさらいは、宿題になっているけど強制ではないし、こういう形式で書きなさいというしていも無し。)も、家でドリルの宿題をやらずにすんでいるせいか、一番苦手なものであるにもかかわらず、しっかりやってくれています。

じゅん君は、国語と算数のプリントをものすごいハイペースで進めているため先生が「プリントをもっと追加します。」と言っていました。
他の宿題は「じゅん君が出来る範囲でやってもらえれば良いですよ。」とのお言葉。

本当に二人ともそれぞれのペースでやっています。


「自由研究は、 投稿者:かずりん  投稿日: 7月25日(木)22時14分59秒

保護者の方もどんどん口をだしてください。」と言われました。
つまり、実験や観察をするにしても低学年は特に、どういうことをするのか、またどうまとめればいいのかわからないのは当たり前・・・。ヒントはどんどん出してあげてくださいということのようです。

我が家の植物採集は、私が何気なく言った事がきっかけになり、いつのまにか「大文字山と家の周りの植物の違い」という大掛かりなものになりそうです。
でも、標本作るのって結構大変だわ〜〜。


連続講座受講中 投稿者:M  投稿日: 7月25日(木)23時38分41秒

今日は、ロールプレイングの実習でした。
6年生の女の子役をやった時、先生役と壁役!の方に
「役者やねぇ。」
と。

いぇ、別に役者でもなんでもないのです。
少女の心を残したMの”地”が出てしまっただけです。  
                     < 本当か?

で、先生役の時はボロボロでした。
やはりセンセには向かないヒトだとあらためて自覚。 


自由研究 投稿者:カンガー  投稿日: 7月26日(金)06時12分30秒

>一点以上は一点でもいいと思う!

>無理にさせると、気まずい関係になっちゃうの。
いかに、負担なく(親子ともに)できるかが、ポイントだったわ(笑)

そうですね、無理することはないですね。
ちょっとほっとしました。
心のどこかで、担任の先生に、親の熱意をはかられているような、そんな気持ちがありました。
まだ、一年生だと、自分の意思というより、親がきちんとやらせられるかどうかにかかっていると、先生がおっしゃっていたので・・。

>提出して見栄えのいいものにしなければならないというのも
取っ払っていいと思う。

これはだめなの。
見栄えのいいものにするっていうことも、先生から言われているから・・・。
ノートに書くのはだめで、模造紙とかに書いて、発表するのに良い形にすることって。
夏休み明けに、発表会のようなものがあるみたい。


再び え〜〜〜〜〜〜〜〜〜 投稿者:まつこ  投稿日: 7月26日(金)08時52分55秒

>見栄えのいいものにするっていうことも、先生から言われているから・・・。

一年生に対しての課題がそれじゃ、
>親の熱意をはかられている
そのものやん。

そりゃ
子どもにとって親と一緒に何かに取り組んだ経験って貴重だと思うし、
(特に小学生になるとそういう機会は減るし)
子どもだから「目に見えるもの」ができあがる方が「これ」をやったんだ、って感じは
強くなるだろうし
それをみんなの前で披露すれば自信にもなるし
人の取り組みを知れば触発されて、興味が広がって
来年自分が何をするかのヒントにもなるだろうし、いい面もあるでしょうね。

だけどなぁ。それを強制されちゃうと無理にやらされるムードが出てきたり
保護者間で熱心さ競争みたくなったり
保護者として査定をされてるようで、イヤぁな感じねぇ。

「主人公は子ども」って大事にしたい。


いとこのことで・・・ 投稿者:える  投稿日: 7月26日(金)17時59分55秒

はじめまして。
どこに、相談したらいいのかわからず、ここに書きこみしてしまいました。

私のいとこのことなのですが、なんとなくLDぽいのです。
親がいやがって話さないので詳しいことはわからないのですが、
小さい時から、ずっと”ばかな子供”でかたずけられてきて、親もまったく何もしようとしません。
勉強は読み書きはできると思います。感情というか、行動が18才なのに、小学校低学年レベルです。(落ち着きがないわけではありません。16才の時、自分の母親が亡くなった時、悲しみよりも、お葬式でみんな集まってうれしいみたいな表情でした。)言葉も少し変です。(小さい頃は、確か言葉が遅かったので、話し方教室に行ってたと思います。)本当に小さな小さな田舎町なので、中学まではそれですんでたと思います。
現在は定時制の高校に通っています。再来年は卒業なのです。
本人も親も働く気、働かせる気はまったくないみたいです。
でも、もし就職ができて、結婚もできるのならそうさせてあげたいのです。
その子は弟が一人いて、将来弟の負担になるのじゃないかなぁと、周りの人達は思っています。
もし親が亡くなったら、今の状態ではとても、一人暮しできるとは思えません。

この子はやはりLDでしょうか?
それとも、何か別の障害なのでしょうか?
それとも、普通なのでしょうか?
それを判断してくれるところは、どこなのでしょうか?
18才じゃ遅すぎますか?

すいません、わかる範囲でかまわないので、どなたかアドバイスお願いします。


三種混合ワクチンで自閉症? 投稿者:トーマスの母  投稿日: 7月27日(土)01時18分32秒

こんばんは。4歳男、広汎性発達障害児を持つ母です。(たまーにふらっと登場します)
最近「自閉症児イアンの物語」という本を読み、
三種混合ワクチン(特に追加接種の4回目)が原因で、脳に障害をもたらし、
自閉症など様々な病気の原因になっている、とありました。
自閉症児が先進国に多く、後進国には少ない(ない?)のはそのせいではないか、とか、
追加接種を受ける1歳半過ぎに発症するとか、「そうかもしれない」と思える内容でした。

どなたかこの本を読まれた方はいらっしゃいますか?
そしてこれは本当なんでしょうか?
下の子が近々、まさに三種混合追加接種予定なので、気になっています。


えるさんへ 投稿者:みっき  投稿日: 7月27日(土)01時53分52秒

えっと、どうお答えしたものか、第三者のご相談というのは難しいのですが。
まず、あなたの書き込みを読んで一番最初に思ったのは、「ご本人は自分のことをどう感じているのか?」でした。

初めに申しておきますと、こちらの掲示板では、障碍の有無の診断・判断をするところでは
ありませんので、そういった回答はご期待なさらないでくださいね。

ご相談の「いとこ」の方が、すでに高校生ということであれば、自分に関していろいろ思うことは
あるのではなかろうかと思います。
もし、えるさんが「いとこ」の方のことをご心配に思われるのでしたら、まず、ご本人さんの
良き相談相手になってあげることが大切ではないかと。

周囲がどうあれ、「いとこ」さんご本人に困難を感じておられないなら、この時期に
医療機関などでの相談や検査は、本人にとってよいことかどうか、なんとも言えません。
「いとこ」の方とお話してみて、ご本人が何か問題や困難や悩みを抱えておられることがあれば、
まず、えるさんが相談相手になってあげてください。
医療機関などへのご相談は、その次の段階になります。
「いとこ」の方と、えるさんとの信頼関係を作ってから…、その上でご本人が自分の抱えている困難さに、
助けが欲しいと思われたときが、そのステップではないかと思うのですが。

ある程度年令を重ねている人が「障碍」を受けとめるには、タイミングもあります。
本人が何も感じていないのに、「あなたには障碍があるかもしれない」と周囲から言われても、
納得できないでしょう。

「いとこ」さんの気持ちを(表面的には不可解でも、内面ではいろんなことを感じているかも)、
考えてみれば、いきなり表立った援助よりも、ソフトな形で援助していくことは可能だと
思いますよ。
あまり頼りになるアドバイスでなくて、ごめんなさいね。


カンガーさんへ 投稿者:腐乱検死体  投稿日: 7月27日(土)08時14分46秒

自由研究って、やり方によっては最も有意義な宿題だと思うのです。
全く同じ内容でも、見出しのつけ方や文字の大きさ、グラフや写真を貼る位置で
印象や分かりやすさがかなり違って来ます。
何より、主題の選び方、実験や調査の仕方、スケジュール管理、資材集め、
表現の仕方など、社会に出てから役に立つ事柄が詰まっています。
「やってみせ,言ってきかせて,させてみせ,ほめてやらねば,人は動かじ。」
(こればっか。(苦笑))
人生経験のとても浅い子供達ですので、ご両親で協力してあげることは、
かならず将来の役に立つと思いますよ。コミュニケーションもとれますしね。


トーマスの母さんへ 投稿者:ととら  投稿日: 7月27日(土)09時01分13秒

自閉症の原因探しは、なかなかむずかしいですよね。
もちろん、これっていう原因があれば避けたいと思うのは
当然だと思いますが・・・・。

うちの息子(4歳)は3種混合は、体調の関係もあって、
結局、予定通りにはうけられず、のびのびになりながら受けました。
なので、その問題(?)の追加を受けたのが3歳半を過ぎてからです。
もう、1歳10ヶ月のころには発達の遅れも指摘されていましたし、
そのころには療育も開始していました。

だから、うちの息子の場合は、これとは関係ないだろうなぁーって
思います。

私はその本は読んでないのですが、みなさんからいろいろ
意見が聞けるといいですね。


情報提供 投稿者:M  投稿日: 7月27日(土)09時22分57秒

ここ10年ほどで、生物学的研究が進み論文も山のように発表されているようです。
私としては、研究者さんが
”功績”のために、”今いる子ども達の存在を否定”的に捉える方向に走ってしまうこと
                            (優性思想的な発想)
がこわいです。

”すべての子ども達の将来”に有益な研究であってほしいですね。

と、いつもの意味不明発言はこのぐらいにして、
ここからもリンクさせて頂いている
「じゃじゃ丸トンネル迷路」にMMR関係の論文も沢山アップされています。

http://www.synapse.ne.jp/~shinji/jyajya/jyajya.html


自由研究 投稿者:みらい  投稿日: 7月27日(土)10時25分13秒

お久しぶりです。
自由研究のお話が出ていたので、つい顔を出してしまっています。
長男が一年生の時の話ですが、近くの川に魚を捕まえに行こうと出かけました。
始めは、網を持って、次は仕掛けを作って。仕掛けはペットボトルで作りました。
ペットボトルのサイズや切り取る場所を変えながら、何日も通いました。
これを自由研究にするつもりで始めたのではなかったのですが(単に親子で遊びたかった)
せっかくだから、まとめてみようかと話して、失敗作のペットボトルの写真もとりました。
新学期の発表では、地味な内容で見栄えもしませんでしたが、お友達の評価は高かったです。(笑)
これなら、やってみたい。と子供心をくすぐったのかも分かりません。
以来、息子は夏休みの自由研究が大好きになりました。
宿題として絶対的なものでなくなっても(今は、自由研究は自由課題なのです)
今年は何をしようかと夏休み前から考えています。
楽しめて、それが勉強に繋がって、さらに誰かに認められた経験がそこにあるからだと思います。

そんな長男に毎年付き合っている次男(5歳・AS)は、初めての夏休みに
「自由研究は(幼稚園なので宿題などありませんが)虫にする」と
日々昆虫図鑑片手に公園詣でをしています。
今年も親子で真っ黒に日焼けしている我が家です。(笑)

皆さんの夏休みが楽しくて充実した日々になりますように。。。
私も、楽しみます。(^^)


検査結果は出たけれど 投稿者:たむりん  投稿日: 7月27日(土)14時27分06秒

ポチ(小1)の先日行なった検査(WPPSI)の結果の件で、児童相談所に行ってきました。
電話では「結果はきちんとお知らせします」と言っていたのに、数値は教えてくれませんでした。
また、今回は児童相談所の見解をまとめて文書にしてくれるとも言っていたのに、それも医師の診断が付いてから『お医者様の意見書(有料)』の中で、と話が変わっていました。
有料でも別にかまわないんですが、この分じゃ遅くなりそう。
できれば夏休み中に学校と話し合いたいんですけどね。
一学期の個人面談では、集団生活でちょっと浮いていて先生も対応に困っている様子でしたから。

言語性IQが動作性IQより若干高いが、どっちも低い値ではないそうです。
これで何かわかるのでしょうか?
もっと詳しく項目ごとに説明してもらった方がいいのかなぁ。
一応、検査中の態度とか、気になった点とかのコメントはありました。
でも、全ては「お医者様に診ていただいてから」ということで、はっきりしたことは何も言われなくて……。
あ〜、早くすっきりしたい。


その本は読んでいませんが 投稿者:まつこ  投稿日: 7月27日(土)15時05分35秒

少年は小さい頃から外遊びが好き。
破傷風が心配でしたので三種混合がすんだ時はほっとしました。

ジフテリアも百日咳も感染力が強く、命に関わる怖い病気ですね。

自閉症ってだけでは死なないから。


またまた突然・・・ 投稿者:satomi  投稿日: 7月27日(土)18時34分37秒

去年の3月に三種混合ワクチン接種で子どもが自閉症になったと製薬会社を訴えた民事訴訟がありったようですが、、、
その後どうなったのでしょう?
まさか勝訴はしていないと思うのですが(したら大事!)・・・認められたとして、だからって自閉症の原因は予防接種だと決めつけられるものではありませんが、原因のひとつであると認められるかどうっていうのはとても大きな問題ですね。


 投稿者:こくっぱの母  投稿日: 7月27日(土)21時28分31秒

>自閉症児が先進国に多く、後進国には少ない(ない?)のはそのせいではないか、とか、

この部分だけですが、後進国に診断できる医者がいるのでしょうか?
先進国で診断している医者が現地に赴いて、同じように調査をしているのでしょうか?

自閉症は、生活環境で随分困難度が違うと思うのです。
会社などの集団で生活することは難しいかもしれないけど、
農業や漁業や狩猟などを生活の糧として暮らしていければ、
うちの息子達は、十分生きていける気がします。
単純に比較することはできないと思います。


(無題) 投稿者:satomi  投稿日: 7月27日(土)22時01分36秒

ちなみに、うちの息子も三種混合始め日本脳炎以外のものはすませました(あと4日で4歳)が、接種前後で何か変化したってことはないですねぇ〜
元々、泣かない(夜泣きもしない)し大人しい手のかからないいわゆる「天使の子ども」でしたし(笑)
先進国、後進国についてはこくっぱの母さんの言うようなことではないかとわたしも思います。
先進国では診断できる医者もおり、また学歴社会、複雑な人間環境の中で後進国よりそういう人が浮き彫りになり易いと言うか、、、予防接種が始まる前からあった障碍だとも思いますしね。

ワクチンに含まれる(エチル)水銀を主成分とするチロメサール?(保存料として添加されている)は問題にはなっていめみたいですが・・・保存料を使わない方向に動いてはいるみたいですけどね、、、今は拒否もできるみたいですけど、予防接種受けないでそれにかかってしまうリスクの方が現実としてはコワイとわたしは思ってしまいます(あくまでわたしの場合)。


?? 投稿者:ちびくまママ  投稿日: 7月28日(日)00時40分48秒

「自閉症児イアンの物語」は私も図書館で読みましたが・・・。

>三種混合ワクチン(特に追加接種の4回目)が原因で、脳に障害をもたらし、
>自閉症など様々な病気の原因になっている、とありました。

そんな煽るような論調ではなかったと思うんですが?

確かに、イアン君に関しては彼が突然表情や言葉や周りの人間への
関心を失った原因は、予防接種に違いない、というような論調で
進められているのですが、それは、赤ちゃんの時は愛嬌があって
言葉も出ていた子がある時期から急速に言葉も表情も失って
まわりから孤立しはじめた原因を考える時、「予防接種以外に
思い当たることがない」というイアン君の母(筆者の姉)を
全面的に支持しているからなんですよね。

筆者は原則的にこの「予防接種原因論」を貫いているのですが、
「叔父として、姉であるイアンの母親の観察や心情を支持する」という立場と、
「ジャーナリストとして脳神経学ものも扱ったことのある人間」としての立場を
ある程度使い分けながら書いているところがあって、

後者の立場では「現在自閉症と呼ばれている障碍は、実に多彩なものであって
その原因も単一とは考えられない。また、予防接種が即自閉症の原因だと
いうのではない」という趣旨の解説をしていて、
「まれに見られる予防接種の服反応としての発熱や痙攣などは
アレルギーによる一種の脳炎で、これが様々の障害の原因になっている
場合もあるのではないか」という仮説を立てて、論証をしようと
しています。トーマスの母さんが書いていらっしゃるのは
その一部のようですね。

私には我が子が「後天的に自閉症になった」とは思えませんが、
自閉症が現在は症状による診断しかできない以上、
いわゆる「折れ線型」の一部にはそういうことが原因になったお子さんも
絶対にいない、とは言えないよなあ、というくらいの納得をしました。
嘘かホントか、と言えるようなものでは・・・。

「1歳半の時」「予防接種が原因で」「自閉症になった」子供の話だ、なんていう
マスコミの紹介にどんなトンデモ本かと思った割には、まあまあ
客観性も冷静さも保った本じゃないの、と思って読んだんですけれど。
同じ本でも読み手によって受け取り方が違ういい例でしょうね。

この本には、他にもFCという論議の多い手法のこともとりあげられているので、
読む側がある程度心理的距離をを保っていないとしんどいかも、ですね。

訴訟のことも、去年の3月提訴っていうのは、確かアメリカの話じゃないですか?
日米の訴訟文化はかなり違うので、日本の薬害訴訟の感覚で
「裁判になってる!」と騒ぐのではなく、そこで双方から示される論証の部分を
「自分はどう判断してどう対処するのか」というあたりが大事なような気がしますが。

今のところ、原因については、諸説出てきているけれども、これ、というものは
見つかっていないのが現状。ということは、どういう原因があっても、
不思議ではない、ということではないのかしら。
私としては一応関心は持ちつづけつつも、「犯人探し」は専門家にお任せして、
「今目の前にいる我が子と楽しく生きていくにはどうしたらいいか」のほうを追及したいです。


自由研究 投稿者:カンガー  投稿日: 7月28日(日)07時00分47秒

>一年生に対しての課題がそれじゃ、
>>親の熱意をはかられている
そのものやん。

あはは・・・。
やっぱり、私がそう感じたのは、自然なことでしたか。

>「主人公は子ども」って大事にしたい。

ほんと、そうですね。
子どもの気持ちと、学校側の期待との板ばさみです。
競争する気は、さらさらないけれど、「やる気がない」とか「不真面目」とかそういう誤解を(先生から)受けるのは、納得できないから、ある程度は(親が)やるしかないんでしょうね。

>人生経験のとても浅い子供達ですので、ご両親で協力してあげることは、
かならず将来の役に立つと思いますよ。コミュニケーションもとれますしね。

そういう理由で、がんばりたいですね。
強制されて仕方なく・・ではなくて、前向きに親子で取り組みたいと思います。

>楽しめて、それが勉強に繋がって、さらに誰かに認められた経験がそこにあるからだと思います。

これですね、目標は。
多少嫌々やった部分があったとしても、発表会で、他の子の発表を見たり、自分の発表で先生がほめてくださったら(きっと先生はちゃんとやっていけば、ほめてくださるでしょう)そのとき理解してくれるのではないかと思うんです。
そして、来年につながると信じたいですね。

実家に帰っていたのですが、海でたくさん貝殻を拾ってきました。
ルーが貝の名前を知りたいと言うので、今日は図書館に行ってこようと思います。
名前をつけて標本にするだけでも、ひとつクリアかなと思っています。


すみません。 投稿者:satomi  投稿日: 7月28日(日)08時12分49秒

訴訟問題は以前どこかで目にして、でもその後のことは分からなかったのでどういう内容だったのか気になっていたんです。
予防接種に関する文献の中で書かれてたので詳しくはかかれていませんでした(どこの国で起こったとか)。
「○○のせいで自閉症になった」なんて文献がいろいろありますがその真偽のほどは分かりませんね・・・
わたしの息子も後天的な理由で自閉症になったとは思っていません。予防接種に関しても心配したことはありましたが、疑ったことはありませんでした。
ウチの息子・・・最近やっと二語文が出て来ました(^^)いぇ、「おちゃ、ょうだい」「じゅーす、ちょうだい」くらいなんですがね」あと「取って」と言ってくれるようになって前より分かることが増えました。「何を」が抜けてますがね(笑)それでもただ機嫌を悪くされるよりは分かりやすくなりました。


(無題) 投稿者:satomi  投稿日: 7月28日(日)08時28分09秒

今、当時のものを探して読んだらアメリカとなってましたね(記憶力激悪ですみません)。
いずれも予防接種のワクチンに含まれる水銀が指摘されていますが、現在では無添加ワクチンへの移行が進められているようです。
たまにネットの書き込みするとダメだなぁ〜〜(笑)
あっ、ウチの息子は今度日本脳炎の一回目だなぁ、、、


カンガーさんへ 投稿者:腐乱検死体  投稿日: 7月28日(日)08時36分56秒

やる気を引き出すのは、親の力の見せ所でしょう。
褒め方には気を付ける必要がありますけどね。


次男はこれから 投稿者:satomi  投稿日: 7月28日(日)17時01分29秒

わたしも自閉症の原因探しは長男にとっては無意味だし目の前の我が子の今とこれからが大切なんだけど、次男はこれから予防接種を始めるところなのでこのテの疑惑は早く晴れて欲しい・・・やっぱ不安ですものね。水疱瘡はもうやっちったから受けなくていいのかしら?軽かったからもう一回なるだろうけれど、、、
長男なんて4歳になるのにいまだ水疱瘡しかやっていない、、、速いうちになればいいのに・・・保育所とかに行ってないから感染源がないんですねぇ。。。


あっ 投稿者:satomi  投稿日: 7月28日(日)17時08分52秒

予防接種で自閉症になるのが不安なわけじゃないです。それはないのではと思っていますし、、、ただ一般に言われる副作用が心配なんです。
わたしも書き方がヘタなので、よく思うことと違う風に取られることがあって・・・文書力のなさに落ち込みよく沈んでくんですがねぇ(笑)
似たような立場なのでトーマスの母さんの心配は分かるなぁと思ったんです。


診断名がつきました 投稿者:まりも  投稿日: 7月29日(月)00時03分59秒

先日、診断名がつきました。
アスペルガー症候群だそうです。
診断名を聞いたら、ショックを受けるかもしれないと思っていましたが、まったく
逆でスッキリしました。ASという診断名に、納得がいったせいかもしれません。

ある意味、自閉的な感じが急速に薄れて行った感のある桃の状態を、どう捕らえた
らいいのか、ずっと迷い悩んでいましたが、アスペルガーと言われて、霧が晴れた
気分です。

今の桃には、1年前の孤立した感じも、硬い表情も、ほとんどありません。明るく、
お喋りで、とても面白い子です。お友達のしている事に関心を持ち、自分も同じ事を
やりたがり、子供の集団の中にいるのが好き。一見、自閉的には見えない。
ただ、会話が成立しずらく、イントネーションは外国人が喋る日本語みたいです。
そして、かなりの頻度で、叫ぶように喋ります。指先は器用で、体の使い方は不器用です。

最初は、知的障害が重く、自閉的な感じは、その付属品みたいに言われていたのに、
気づけば、アスペルガーの特徴を備えた、面白い娘になっていました。
桃も来年は年少さんです。幼稚園選びを頑張らねば。いろいろ候補はあるけど、帯に
短し、襷に長し。頭の痛いところです。
幼稚園を選びをしてらっしゃる方、がんばりましょう。
お互いに、子供にとってベストな幼稚園を選べますように!!!!


腐乱検死体さんへ 投稿者:カンガー  投稿日: 7月29日(月)07時55分06秒

>褒め方には気を付ける必要がありますけどね。

もし、企業秘密でなければ、是非、どんなところに気をつけたら良いのか、教えてください。
実は最近、今までのほめ方が悪かったせいか、自信家になってきたような気がします。
自信過剰なのは、周りに敵をつくる原因になると心配しています。


自転車その後 投稿者:カンガー  投稿日: 7月29日(月)08時19分12秒

昨日、補助をとって、初めて練習しました。
その前日の夜に、テレビで大家族の話をやっていて、お兄ちゃんが弟に自転車を教えるシーンが出てきて、弟が上手く乗れなくて、泣いて、お母さんに「乗れる乗れないじゃなくて、一度やりはじめたら、最後までやりとおせ」と励まされて、乗れるようになる場面や、その子が今度は妹に自転車を教えるシーンが出てきたりしました。
ルーはそれを真剣に見ていて、自分も明日練習すると言ったのです。
やりたいときが、教え時というアドバイスをいただいていたので、さっそく実行しました。
ペダルをとろうと思ったのですが、そのテレビ番組ではペダルをつけたままの練習でしたので、ルーのイメージを壊したくなかったので、ペダルはつけたまま、とりあえずチャレンジしました。
結果ですが、どういうわけか、十分程度で乗れるようになってしまったのです。
これは想像ですが、補助つきで、長い間たくさん乗ってきたから、すでにバランスの取り方は身についていたのかもしれません。
補助を取るのを、かなり躊躇って、遅くしたのが、良かったのかもしれないです。
いずれにしても、腰痛もちとしては、ほっとしました。
まだまだ突然人が目の前に現れてもよけたりできそうにないので、練習は必要ですので、がんばりたいと思います。
次なる目標、一輪車を購入しなければ・・・。
アドバイスを下さった皆様、ありがとうございました。


予防接種の話し 投稿者:トーマスの母  投稿日: 7月29日(月)13時54分32秒

皆さん、色々な意見をありがとうございました。
拙い文章のため、うまく伝わらない部分もあったと思いますが、
皆さんのご意見を聞くことができ、少し冷静さを取り戻す事ができました。

息子は今4歳になり、なんとか私立幼稚園の年少で通っているのですが、
集団生活には馴染んでいるものの、やはり言葉の遅れが目立ち、
奇異な発音、不適切な発言、オウム返しなどが多いため、
同じ園に通うお友達などから「しゃべり方がおかしいよ」と指摘されることがしばしばです。

ちょっとグチになってしまいますが、
親や姑などには「母親が話しかけてやらないからこうなった」と言われ続けたりして、
(姑にはもっとひどい事をイロイロ言われたし(-_-;))
自分を責め続ける日が続いていたのです。
そんな時にふと目にしたのがこのイアン君の本で、
変な話、「何か(ここでは予防接種)のせいにできる物」を見つけた思いだったのです。
子供が大きくなり、他の子と違う部分が目立ってきて、そんな状況を周りの人に説明するのに、
何かのせいにした方がラクだな、なんて思ったりしてたのかもしれません。

が、息子の場合は3歳過ぎて強いアレルギー体質である事が判明したため
(花粉・カビ・ダニ・ほこり・ネコ・小麦・卵、その他は未検査)、
予防接種の成分の何かに若干は反応したのかな?なんて心のどこかで思ってますが(-_-;)
ちなみにこれから問題の三種混合4回目接種予定の下の子も、卵・牛乳アレルギー。
麻疹の予防接種の時には、担当の医師に「私の子だったら打たない」とまで言われてたりして、
結局何でもなかったのですが、接種のたびにアナフィラキシーの心配がついてまわります。

…なんだか題名と内容が一致せず、私のグチになってしまい、申し訳ありません。
でもここの掲示板は勉強になるし、いつも助けられています。
またたまーにふらっと登場して、皆様の意見をお伺いしたいです。
ありがとうございました。


トーマスの母さん 投稿者:satomi  投稿日: 7月29日(月)16時51分59秒

そういうのって多少なりともみなさん経験していると思いますよ。
かく言うわたしも、四週目あたりに飛行機に乗ったせいじゃないか、生後一ヶ月で気管支炎になって入院したせいじゃないか、、、と考えたこともありました。
でも、今更そんなこと考えても仕方ないし・・・
身内から投げかけられ理解ないことばはとても傷つきますね。でも、理解していないのだから仕方ないと思うしかないかな、、、少しずつ時間をかけて分かって、分かってくれるようになりますよ。

しかし、医者が「私の子だったら打たせない」なんて言ったら親としては迷ってしまいますね。

この話題で「あっ」と思って日本脳炎の予診票見たら・・・うっ!やばい!7月31日までではないか!、、、二回受けるのはすでにムリ・・・今年は一度受けて来年、今年できなかった二回目と追加分を打つことになりました、、あ〜ぁ、、、
10ヶ月の次男はまだ何も受けていない、、、水疱瘡は軽かったからいいようなものの・・・やばい!
BCGもポリオも予診票見た覚えないぞぉ〜〜〜!引っ越しとかであわただしかったからなぁ、、、


こんな記事も 投稿者:宝島  投稿日: 7月29日(月)19時38分53秒

ちょっと古い記事ですが、99年の「栄養と料理5月号」に
赤ちゃんの夜更かしは脳の機能の発達を阻止する、というページがあります。
一応、小児精神学の先生がかいたものです。それによると・・・・。
4ヶ月の赤ちゃんが親の転勤で時差7時間の南アフリカ共和国に。
そしたらハイハイをせず、利き手が決まるのが遅れ、自閉症特有の微候が
現れるようになったとか。
生後4ヶ月までに睡眠−覚醒リズムの発達が障害を受けると
そこに生じたネットワークの形成の障害が自閉症やそれに似た行動をもたらす、と
考えられる・・・そうな。

この記事を読んだとき、本当にショックを受けたのを覚えています。
だって寝かそうと思っても、寝ないんだもん。原因はこれか!と思いました。


ごめんなさい 投稿者:朝倉玲  投稿日: 7月29日(月)20時51分55秒

自閉症には一応門外漢になってしまうんですが
一言言わせてくださいね。

予防接種と自閉との関係は、私には何とも言えませんが
睡眠障害と発達障害に関して言えば
原因と結果が逆転してしまっているのではないかという気がします。
寝なかったから自閉症になるのではなく、
自閉症があったから寝なかった、のではないでしょうか。

「栄養と料理」に紹介されている事例は
本当に時差による睡眠リズムの乱れが原因かどうか、きちんと実証されていないと思います。
もし、本当にそれを確かめたかったら
同じ頃に生まれた性別も生育環境も似たような赤ちゃん二人(一卵性双生児ならなお好都合?)を実験台にして
一方は日本に置き、もう一方は時差のあるアフリカに連れていって
その生育の違いをきちんと比較研究してみなくては。
ひとりの赤ちゃんにそういう変化があったからと言って
それが、その子の生まれ持ってきた特質によるものではないとは言い切れないでしょう。
生まれてしばらくは標準通りに発達しながら、ある時から自閉特有の特徴を示し始める、という自閉児も多い、と聞いています。

実を言うと、ADHDの子どもたちも寝ません。
治療薬リタリンには確かに寝付きの悪くなる副作用がありますが
それだけでなく、もともと、彼らは寝付きが悪く、就寝時間も短めのことが多いのです。
でも、それを「寝なかったせいだ」と言われてしまったら、親も本人も辛いばかりです。
どう見ても、あれは睡眠障害でしたし、原因は脳の発達の未熟など先天的なものからきていましたから。

今のこの世の中は、人類がこの地球上に登場して以来、最高の情報時代にあります。
日本中、世界中のニュースが即時で届いてくる情報氾濫時代です。
それだけに、きちんと実証されていない情報も、あたかもそれが真相だった、という顔をして
まことしやかに語られたりもするのです。

今、本当に大切なことは、
我が子が発達障害になった原因を追及することでしょうか。
それとも、
発達障害を抱えている我が子が、障害を抱えながらも社会に適応していけるように
彼らを援助していく手段や方法を考えていくことでしょうか。

一番大事なことはなにか、を忘れることなく、子育てしていきたいと思います。

http://village.infoweb.ne.jp/~asakura/


付け足し 投稿者:朝倉玲  投稿日: 7月29日(月)21時12分21秒

宝島さんは、こんな記事に振り回されたことがある、というご自分の体験談をお書きになってくれているんですよね。
でも、それを、「これが我が子の障害の原因だったのか!」と受け取る人がいるんじゃないかと
そのことが心配になったので、しゃしゃり出てきてしまいました。
今の宝島さんが振り回されているとか言っているわけじゃないのです。
私も舌足らず、筆足らずでごめんなさい。m(_ _)m


運動神経はなさそうなんですが 投稿者:rika  投稿日: 7月29日(月)21時13分10秒

息子は4歳の誕生日には、補助なしが乗れていました(自転車)
補助なしにする前は、補助を一つだけつけて乗っていましたが、いっきに取らないで、一つずつ取るのもいいようですよ・・・



うちの子達・・・ 投稿者:sara  投稿日: 7月29日(月)21時17分45秒

赤ちゃんの時に、1時間おきに母乳をほしがって、寝なかったのは、長男。
しかも、半年間・・・
あと3人は、長男よりは寝ましたね(自閉症の子を含む)
自閉症の次郎は、よく寝ました。

ついでに、3種混合について言えば、自閉症の子は受けてません。
ほかの子達は、受けています。

4人もいると、比較できるから、便利?

>satomiさん
実はね、さぶ君も日本脳炎受けていないんだ。
つい、忘れちゃって・・・4人目?



うん、 投稿者:satomi  投稿日: 7月29日(月)21時42分16秒

ウチの息子は逆にとてもよく寝る子でした。夜泣きもしたことないし寝るとまず朝まで起きない。
昼寝もよくする子で、今でもよく寝ます。数日前なんて、6時間以上昼寝して夜も8時間以上寝て・・・普段はそこまでは寝ませんがそれでもよく寝ます。
これも一種の睡眠障害で、前に発達に遅れがある子にはよくあることだと言われたことがあります。息子にとっては必要な睡眠なんでしょうね。

ホントに、大した事例もなくまことしやかに語られるこのテの話しはよくありますね。
育児でただでさえいろいろ悩みを抱える母親を不安に陥れるようなこのテの話題を軽々しく紙面に載せないで欲しい・・・と思ったりします。読む方も安易に信じてはいけないとは思いますが、子どもが小さいうちはホントにその成長のひとつひとつが不安で、そういう時にたまたま我が子に当てはまる記事を読むと「そんなことはない」と思いつつも気になるものです。正しい判断の目を養って行きたいものですが・・・それにしてもあまりにもいろいろな情報が溢れすぎていますね、今の時代・・・
その情報が正確であると証明するにはそれこそ何百、何千、何万という事例が必要ですよね。ただ、そういう例があるというひとつふたつの例を上げて「だからこうだ」なんてのは、、、論外ですね。
ん、、、何か話しがあらぬ方向に行きそうですね。
宝島さんもその大変な時期にそう思っただけなんですよね?
わたしも今息子にとって大切なのは過去ではなく未来だと思っています。

ただ、わたしは何もかもがこれからの次男がいるのでその辺がまだ気になる、、、ってだけです。
三ヶ月検診で「目線が合いにくい」と言われた次男だけに、、、

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