2002年9月その5
まぁ〜 投稿者:ケロ  投稿日: 9月24日(火)19時37分29秒

akagumiさん! お元気そうでなによりです!!
私は今もここに巣食っています。
(HNは変わってますが、一番akagumiさんにお世話になった奴です)

新しい職場でも奮闘されているのですね。
なんだか嬉しくなりました。


幼稚園選び 投稿者:べりー  投稿日: 9月26日(木)17時56分04秒

書き込みありがとうございました。
まだまだ、迷っています。

あれや、これや、ん〜と考えて、やっぱり第一希望の所となります。

皆さんの書き込みは、すべて重みを感じます。なるほど納得ってかんじで。

そして、いざとなったら、転園すればと考えれば、かなり気持ちも楽になりました。
実際結構、いるらしいですね。理由はいろいろでしょうけど、
こんな安易でいいのかな?
納得するまで見学は、したいけどもう疲れちゃって・・・
すみません・・・こんな母で・・(^^;)



幼稚園選び 投稿者:べりー  投稿日: 9月26日(木)17時58分36秒

でも、実際入れてくれる、幼稚園があるだけでもありがたいと思っています。
まだ入ってませんが・・・


幼稚園も、 投稿者:かずりん  投稿日: 9月26日(木)19時23分16秒

入園してみないとわからないことが多いですしね。
うちの場合は仏教系の自由保育の幼稚園でしたが、先生方の質が良かったため放任になることはありませんでした。
次男のじゅん君は、入園当時は一人遊びが中心で他の子がよってくるとスーっとどこかに行ってしまっていましたが先生方の働きかけのおかげで年長の時にはお気に入りのお友達にくっついて歩くほどお友達大好きになってくれました。

ただ、見学だけで先生の質までわかるかというと難しいかもしれません。
見学の人が来ている時は先生も悪いところは見せないようにしているかもしれないからです。
一番いいのは普段の様子を外から覗くとか、行事のときにまぎれこんで見ることかな・・・。
それでも入園してからこんなはずじゃなかったというようなことが起こらないとはかぎりません。
そんな時は転園してもいいんだっていうぐらいには考えていても良いと思いますし、私は安易だとは思いませんよ。


と〜んでもない 投稿者:みっき  投稿日: 9月26日(木)20時05分56秒

>納得するまで見学は、したいけどもう疲れちゃって・・・
>すみません・・・こんな母で・・(^^;)

そんなことありませんって。私なんて、見学もろくにしなかった奴なんですよ〜。(°☆)\ ポカッ
うちの場合、先生方がお若いことは気になってたけれど、気の張るような行事は少ないことと、
近くで地域からたくさんの子が通うこと、先生方の雰囲気があたたかそうだったことくらいで、
さっさと決めちゃいました。 <安易?(笑)
結果、園長先生も、先生方も褒め上手で、うまく子どもたちとあわせてくれる雰囲気だったし、
うちのハイジは、それはそれは、のびのびと、徘徊してました。(爆)
よそのクラスに徘徊しても、「あら、ハイジちゃん、遊びにきてくれたの? 一緒にお歌、
歌っていく?」という感じで先生が迎えてくれるので、子どもたちもそれにならって、
ハイジに付き合ってくれたり。 A^^;)

>入園してみないとわからないことが多いですしね。

そうなんですよね。いろいろ調べた上で、入ってみたものの、最初に園長先生がお話してたことと
違うじゃないか!ということも、療育仲間から聞いてます。
思ったとおり良い所だったというケースもあれば、意外に良かった、意外に悪かったということも
あるんです。

園の方針などとは別に、保護者の方々の雰囲気とかも影響あったりしますし。
だから、見学だけで全てがわかるわけじゃないのです。

よくなければ、何がよくなかったのか、問題点を把握しやすくなるし、配慮をお願いするときや、
転園を考えるときに、的を絞りやすくなりますよね。


初めまして 投稿者:あーにゃ  投稿日: 9月26日(木)21時54分57秒

皆さん、こんにちは。初めてお邪魔します。
もうすぐ1歳9ヶ月の息子は歩き始めも言葉も遅く、市の療育サークルに通っています。1歳半で歩き始めましたが、いまだに「ばいばい」「わんわん」「にゃんにゃん」「ないないばあ」ぐらいしか言いません。こちらの言っていることもあまり理解していないようです。療育サークルでは知的障害か自閉症の可能性があると言われています。
何しろはっきりと診断が下せる年齢ではないので、一体息子は何者なのか、これから一体どうなっていくのか、雲の中にいるようで、心に不安を持ちながら暮らしています。
障害名を付けること自体には意味がないことだと思っていますが、このはっきりしない状況が私のストレスになっています。
こちらの掲示板では結構幼稚園のことが話題になっているようですね。場違いな発言になっていたらすみません。どこにも不安をぶつけるところがなくて・・・。


初めまして、あーにゃさん 投稿者:朝倉玲  投稿日: 9月27日(金)08時52分51秒

ハンドルネームに親近感を感じて出てきました。
独身の頃、アメリカに1カ月間ホームステイしたのですが
そのとき、ホストたちから「アーニャ」と呼ばれていたものですから・・・(笑)

うちの次男はADHDです。
ことばがとても遅く、3歳までは母を呼ぶことさえありませんでした。
自分の興味のあることにのみ集中し、落ちつきがなく、家族以外の人間にあまり関心を示さなかったので
3歳の頃には2人の専門家から「自閉症」と「ADHD」のふたつの診断を同時にいただいたこともありました。
自閉症、ADHD、LD、知的障害・・・といった発達障害は、小さい時期には極めて似た状態像を示すことがあるので
専門家でも「育ってきてみないと、正体がはっきり分からない」ということがあるようです。
うちの場合、学校に上がるあたりから、ADHDとしての本領を発揮し始めてきて
「やっぱりこの子はADHDっ子だったかぁ〜」と改めて思っているところです。(笑)

障害名がはっきりしない、というのは、他人が思う以上に、親には負担になるのですよね。
私もそうでした。
自閉に似ていてもADHDだろう、と思いながらも、
もしも、その自分の判断が間違っていたら、対応そのものも間違っていることになるんじゃないか
後から気がついたときには手遅れになっているんじゃないか・・・と
とてもとても不安でした。
ですから、障害名を越えて、可能性のあるところの情報を広く集め
自分の子どもに使えそうな部分をいろいろ試してみました。
試してみて、これは効果があるな、と思えたものは、どんどん続けました。
これを「対応のいいとこ取り」と言いますが。(笑)

とはいえ、内容としては大したことではないです。
ことばはなくても、クレーン(大人の手を引いて、欲しいものを取らせようとする)とか、不完全なことばや態度などで意志を訴えてきたとき
「○○したいんだね」とことばで置き換えて上げながら、それをやって上げる、とか
揺すぶる、くすぐる、転がすと言った感覚遊びが好きだったので、ときどき布団の上で体を使って遊んで上げる、とか
本人が好むようなタイプの絵本などを見つけてきて読んでやるとか(でも、読み聞かせはかなり大きくなるまで難しかったですが)・・・。
自分に楽にできて、子どもも喜ぶようなことを、毎日少しずつ続けました。
あとは失敗してもうまくしゃべれなくても、決して責めないように気をつけました。
まあ、たまにこちらの心身の調子が悪いときには、八つ当たりすることもありましたが・・・(^o^A

あとは、どうして彼がそんなことをしたのか、
何が原因だったのか、何を考えていたのか
そのあたりを、可能な限り彼の立場に立って考えるようにしました。
たまに読み違いもありましたが、こういうものの考え方をすることが、子育ての上でずいぶん役に立ったような気がします。

幼い頃はよく似た状態像を示していた子どもたちも
やがて、だんだんとその特徴をはっきりさせてくるような気がします。
特徴がはっきりして、正確な診断名がつけられるようになったら
本格的な対応を始めることにして
子どもが小さいうちは、自分の子どもをよく見て、その子に合っていると思えることをやっていくと良いのではないかな、と思います。
それが、やがて始まる本格的療育の基礎につながっていくのだろう、と・・・。



http://village.infoweb.ne.jp/~asakura/


あなどるなかれ母の直感 投稿者:まつこ  投稿日: 9月27日(金)13時32分51秒

>あれや、これや、ん〜と考えて、やっぱり第一希望の所となります。

ふふふっ。そうそう。そういうのは何かの縁だから腹くくってGO!


自分の時間 投稿者:まつこ  投稿日: 9月27日(金)13時43分29秒

>1歳9ヶ月の息子

子どもが生まれてから子ども中心の生活リズムになって
しばらくはそれだけでいっぱいいっぱい。
それが続いてそろそろに詰まってくる時期だったのを覚えています。
自分の時間を作るのをすっかり忘れていたんだと思う。
ご近所の同じ年頃の親子がいろいろやり取りして遊んでいるのを見るにつけ
「うちはうち」と思いながらもあせりというかもやもやした気持ちがわいてきて。

療育サークルというのがどういうものかがわからないのでなんともいえませんが
そこで同じ悩みや愚痴を言い合えるとよいとおもいます。
お母さん同士のお友達を作る時間はないのかな?

お子さんが一番楽しそうなのはどんなときですか?
お子さんとお母さんの楽しい時間を増やセルといいなぁとおもいます。


どもです 投稿者:謎のタヌキ  投稿日: 9月27日(金)19時09分32秒

今日、「アスペルガー症候群を知っていますか」という冊子を貰ってきました。
なかなか面白い。
とくに、当てはまるところが色々あって…うぷっ
本来はこのように読む冊子ではないはずなのですが…


ちょっとすっきり 投稿者:あーにゃ  投稿日: 9月27日(金)19時45分48秒

朝倉玲さん、まつこさん、ありがとうございました。
不安な気持ちを誰かに聞いてもらえて、少し胸のつかえがとれたような気がします。
朝倉さんのところにHPのアドレスが書かれていたので、早速お邪魔してきました。とっても参考になりました。うちの息子にも当てはまるところがたくさんあって、むむむ・・・?と食い入るように読ませて頂きました。
実は最近彼なりに出来ることも増えてきて、以前ほど他人との関わりが弱いという感じもなくなって、言葉が遅いことを除けばいわゆる普通なのでは?なんて淡い期待も捨てきれずにいたんです。でもやっぱり何かしら問題はありそうです・・・。
療育サークルというのは、発達相談に訪れて、とりあえず何か問題がありそうだという子供が通うところです。その後診断されて、母子通園施設に行く人もいますが、うちはまだ小さいのでもう少し療育サークルに通います。たまたま息子が入ったグループは1つ上の学年の子が多くて、悩みの種類も違っているせいか、いまひとつ親しくなれていません。それぞれ深刻って感じで、まだ悩みを相談し合うっていう感じではないんです。何の疑いがあってグループに参加してるのかも分からないし。なんだか秘密主義的なサークルで、気を遣います(^^ゞ
いろいろアドバイスありがとうございました。無理をせず、気負わず、できる範囲で楽しくやっていこうと思います。

ところで、「あーにゃ」って、ロシア語通訳の米原万里さんの本に出てくるルーマニア人(だったかな?)の名前を拝借しています。なんとなく響きがかわいいなって(*^_^*)
英語圏でも「アーニャ」って言うんですか?意外でした。


あはは。 投稿者:朝倉玲  投稿日: 9月27日(金)20時30分47秒

>ところで、「あーにゃ」って、ロシア語通訳の米原万里さんの本に出てくるルーマニア人(だったかな?)の名前を拝借しています。なんとなく響きがかわいいなって(*^_^*)
>英語圏でも「アーニャ」って言うんですか?意外でした。

アーニャは、やっぱりロシア語的響きだと思います。
もともとは、私のあだ名から来ているんです。
高校時代、それぞれの名前に「〜にゃん」とつける猫語が友人の間ではやりまして
私は朝倉だから「あーにゃん」。それが縮まって、いつの間にか「あーにゃ」。

アメリカにステイしたとき、
日本語的響きの名前よりニックネームのほうが向こうに呼びやすいほうが、親しみを持ってもらえるだろうと思って
「アーニャと呼んで下さい」とお願いしたのでした。(笑)

もう20年近くも昔のことなのだけれど
今でも、ホストは私に「Dear Anya」で始まるメールをくれます。(*^_^*)


乱文 投稿者:朝倉玲  投稿日: 9月27日(金)20時32分18秒

でした。

>日本語的響きの名前よりニックネームのほうが向こうに呼びやすいほうが、親しみを持ってもらえるだろうと思って

     ↓

日本語的響きの名前よりニックネームのほうが向こうに呼びやすいだろうし、親しみを持ってもらえるだろうと思って


すいません。(^o^A


おや、奇遇ですね 投稿者:みっき  投稿日: 9月28日(土)00時41分35秒

謎のタヌキさん

私もおととい、その冊子を頂いてきたんですよー。
小冊子なのに、すごくわかりやすくまとめられていて、感動しました。
難しい専門用語だと、頭がついていかない私にはもってこい! <え?


語ること 投稿者:まつこ  投稿日: 9月28日(土)09時12分43秒

>たまたま息子が入ったグループは1つ上の学年の子が多くて、
>悩みの種類も違っているせいか、いまひとつ親しくなれていません。
>それぞれ深刻って感じで、まだ悩みを相談し合うっていう感じではないんです。
>何の疑いがあってグループに参加してるのかも分からないし。
>なんだか秘密主義的なサークルで、気を遣います(^^ゞ

ほかの事や他人のことについてはしっかり語れる人でも
自分でも直視するのが辛いことや
まだそのことを認めきれていないことを
「語る」のは難しいでしょうね。

一方で、自分自身で強い葛藤をせずに誰かが語った言葉を借りて語ってしまうと
腹がくくりきれないようにも思います。

不安を抱えての一年はとても長いです。
不安や葛藤を表現して否定された経験が口を重くするということもあるでしょう。

>でもやっぱり何かしら問題はありそうです・・・。

「少し丁寧に育てたほうがいい子」だということですね。
あーにゃさんとお子さんと二人で作っていく生活はオーダーメイド。
いろんな情報に振り回されることなく取捨選択・試行錯誤、回り道もみんな
栄養になると思いますよ。

また、何かうれしいことや困ったことがあったら聞かせてくれるとうれしいです。


いつもおつきあいの次男 投稿者:まゆぞう  投稿日: 9月28日(土)13時30分24秒

こんにちは。3才10ヶ月、喃語オンリー・発語30個の長男の母のまゆぞうです。
言語訓練(まだ、発達テストが時間内で終了できずに、しばらくテストが
続く状態で、訓練ははじまってません)と、ポーテージプログラムに
通い始めました。結果がすぐでるものでもないので、焦らずに
通ってはいますが、次男の体調がすぐれません。生後3ヶ月ですが、
雨でもなんでも、おつきあいさせているもので・・・。
この2週間以上、ずっと次男は下痢なんです。小児科では、
長引いているだけで、問題のないうんちだと、検査はしてくれませんでした。
それに長男は、頭を怪我してしまったので、消毒で毎日外科へ
行かなくてはならず、それも次男は常におつきあいしています。

機嫌はいいし、ミルクも薄めたものを飲んでますし、脱水症状だの
熱だの他の症状はでていないので、一応は、小児科を信じて様子を
見ています。

雨なら、訓練を休むという考え方もあるかもしれません・・。
でも、傘を落ち着いて上手にさせない長男の勉強になると思って、
あえて、雨でもでかけてきました。(おかげでちょっと上手に
傘がさせるようになりました)
今日も雨のなか、外科へ・・、そして、どしゃ降りになってしまった
タイミングで、遅刻して幼稚園へ・・・。

なんだか、次男が不憫にもなっちゃって・・。
長男が幼稚園に行っている間は、集中して遊んでますが。
怪我をしてから室内派にならざるを得ないし、病人気分に染まっている長男は
「痛い痛い(痛いは言える)」とわがまま・甘えん坊三昧ですし・・。
次男にミルクを抱っこしてあげていると、「タオルでやれるだろ?」と長男は
タオルで固定して、寝かせてミルクをあげる方式を体全体で主張。
そして、私を独占。

どちらもかわいいし、どちらも心配なのですが、
なんだか、上手く関われてない気がして、落ち込んでしまってます。


まゆぞうさんへ 投稿者:ととら  投稿日: 9月28日(土)16時00分48秒

どっちも完璧に相手をするっていうのは、
やっぱり無理ですよね。

そうやって、お互いがまんも覚えてもらって・・・・と
いいように考えましょう。

確かに体調が悪いときなどは、本当に下の子はかわそうんだなぁーって
思います。そうでなくても、あちこち連れまわされて、思うように寝られなかったり、
離乳食が始まったっていい加減になってしまったり・・・・。

でも、やっぱり、今の時期だと「上の子を優先してあげましょう。」に
なるんでしょうね。
うちもお姉ちゃんが2歳4ヶ月でリクが生まれているので、
ほんとリクのことはほったらかしでした。
発達が遅くなったのは、そのせいでは?って思ったこともあったほどです。
(まぁ、結果的にはそうではなく、個性の問題だったんだけど。)

親も身体はひとつだし、無理は禁物ですよ。
まだ、3ヶ月ということなので、すごく気が張っているか、
そろそろ、疲れも出てくる頃だと思うし、
ママが元気でないと、ほんと家の中なりたたなくなるので、
ぼちぼちがんばりましょう。

できることをがんばっていれば、それでいい!!って思います。
私も来年3人目が生まれたら、どうなるんだろう・・・・って、
ちょっとドキドキです。




わっはっは 投稿者:こくっぱの母  投稿日: 9月28日(土)17時10分45秒

>私も来年3人目が生まれたら、どうなるんだろう・・・・って、
>ちょっとドキドキです。

開き直れます。<きっぱり
2人の時が一番しんどかった。
目が届くし、頑張れば手もかけられるので、ついつい頑張りすぎて。
しかし、3人になると、もうどんなに頑張っても思うようには行かないので、
「なるようになるさ!!!」と。
そして4人になると、「見なかったことにしよう」「知らなかった事にしよう」と、
かなり肝が据わります。「ま、いいか」とつぶやく毎日。

・・・というのは、私だけだろうか?


緊張しました。。。 投稿者:はらぺこあおむし  投稿日: 9月28日(土)17時55分49秒

今日は、学習参観日。
続けて、1年生になって初めて、交流学級の懇談会(1学期が学年で)がありました。

交流学級の様子はどんなかしら・・・親御さんはどんな雰囲気かしらと
あまり深く考えなくて参加しました。
(新興住宅地のため、1クラス児童40人以上に膨らんですごいです。)

しばらく先生のお話の後、一人ひとり自己紹介することになったのです。
ドキン!
これはうちの子のことを知っていただくチャンスではありませんか。
前から知っていれば、考えてきたものを・・・くそっ

時間がないようでしたので、

○うちの子のことに関して、ご家庭でいろいろなお話を聞かれるかと思うが、
 うちの子にも得意なこと・苦手なことがあって、
 他の子どもさんと何ら変わりがないことみたいにお話しして頂けたらありがたいな

○学年当初は、どういうふうに関わっていいか分からず、遠目で見たり、
 それと反対に手取り足取りしてくれたり。。。
 文字・数のお勉強は大好きだが、手操作は苦手。
 甘えられると思えば、とことん甘えてやろうとしないところがある。
 今では、やってあげようとしている子に「○○ちゃん、〜はできるよ。」と教えていたり、
 あたかもうちの子がしているかのように後ろからそっと介助していたり。。。
 ホントありがたい。

○文字を使ったコミュニケーションブックでやりとりできる。
 みんなの刺激を受けることで、発語も増えてきた・・・みなさんのおかげ、ホロリ
 
とお話ししました。

うちだけこんなに話してと思っていたら、
後から、ご家庭のことやご自身の抱えている問題、子どもさんの人間関係やいろいろな悩みなど、
出るは出るは。。。。。
「こんなこと、話しちゃっていいの」正直、びっくりしました。

自分ばっかりなんて、思っちゃいけませんね。
自分のことを話すって勇気が要りますが、すっきり爽快、皆さん、そうだったようです。

いろいろなところにいろいろな悩みあり。
それを乗り越えたときに大きな喜びがある!!
何かみんないいなって感じさせる有意義な懇談でした。
 


そんあ分けないでしょう(笑) 投稿者:sara  投稿日: 9月29日(日)12時17分06秒

こくっぱ母さん(はぁと)

>・・というのは、私だけだろうか?
うちは、一番目だなぁ、大変だったのは。

おもしろくなったのは、3人目から←手抜きの方法を完全マスター!
4人目は、自分が動くより、誰かを動かせ!ですな(自爆)


あした天気になあれ 投稿者:まつこ  投稿日: 9月30日(月)08時43分29秒

>なんだか、上手く関われてない気がして、落ち込んでしまってます。

二児の母になって3ヶ月ですもの。イメージどおりうまく回らないのは当たり前でしょう。
それどころか、よくやっておられるなぁ、と感心します。

おなかがゆるめの子にはりんご果汁がいいかもしれない
うちの坊主は出にくい人だったのでミカン果汁のほうでした。
ゆるい便で回数が多いとかぶれが心配ですね。
お出かけのときの荷物も多くなりがちでとても大変だろうと想像しています。
それでも、「連れていける子」なんだな、と思いましたよ。
連れまわすと本当に調子の悪くなる子は、
まゆぞうさんくらいお子さんをちゃんと見ているお母さんなら
連れ出せなくなるように思います。
きっと、とてもたくましい弟君に成長するだろうなぁ。

幼稚園と弟とポーテージと怪我、
そんなときに甘えん坊になるのはとても健やかな感じを受けました。
弟君もあと半年もたつとお兄ちゃんとお母さんを取り合うようになると思うので
今は関係を強めるときと考えて、心置きなくいちゃいちゃしておくと
対抗馬が台頭してきたときにお兄ちゃんに余裕が生まれるんじゃないかな。

もちろん、産後3ヶ月の体を過信しすぎないようにね。
しんどいでしょう?>ひょっとしてまゆぞうさんって若いの?

3人目を産んだ時、20代前半のお母さんを見ていて
(ふわぁ〜元気だなぁ……と思ったもので)


三十路突入数年目です(笑) 投稿者:まゆぞう  投稿日: 9月30日(月)18時37分42秒

温かいレスありがとうございました。
次男は、今日大学病院に連れて行って精密検査を受けました。
かれこれ、半月下痢ですから、さすがに検査しなければ・・!って
思って。結果待ちですけど、まぁ長期間の下痢なので
よくない可能性はいろいろ言われました。
でも、医者の最悪のケースの語りは、長男のおかげで慣れっこなので
慣れとは恐ろしいもので、「ほーほー」と聞いてきました。
結果でるまえに、語っても意味ないのになぁ・・みたいな?

確かに2人だと、やる気と気合い?!でなんとか目を配れる範囲なので
もっとがんばれるかも・・って思ってしまうんですよね・・。

そうそう、長男は抜糸したところ、まるっきり傷口がふさがってなくて、
麻酔して糸で改めて縫い直しました。(最初は、救急病院でホチキス状の
もので止めていたのです)また、1週間消毒で外科通いです。
私に与える試練は、どこまで続くのだ!!とちょっと空に向かってキレました(笑)

いろいろ続いたので、なんだかもう「どうにでもなれ、なりやがれ。
雨でも嵐でも、病院通ってやるぞ!!それでいいんでしょ!!」と、
開き直ってしまいました。とりあえず、今からビール飲んでゴロゴロします(笑)

みなさま、ありがとうございました!


心強いお言葉を・・・ 投稿者:ととら  投稿日: 9月30日(月)21時20分04秒

ありがとうございます。
こうして、母はどんどん強く、たくましくなってゆくのですね。

私も最近では、少々の困難ではへこたれなくなってきました。
こちらが困ったことをすることも成長の証!と、前向きになっています。

ただ、年々衰える体力だけは、どうしようもないです。(苦笑)
3人目が妊娠としては、一番きついような・・・・。

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