2006年9月その1
10/29島田律子さんの講演会のご案内  投稿者:YAMATO  投稿日: 9月 3日(日)22時00分32秒   引用
  「私はもう逃げない―自閉症の弟に教えられたこと」〜きょうだいの立場から
■講師:島田律子氏
■日時:10/29(日)13:30〜15:30  ■場所:東京経済大学 国分寺キャンパス

島田律子さん、去る7月28日(金)に無事3,476gの男児を出産致しましたしま した。名前は『周平』さんです。
今、子育てに専念中とか、良いお話が伺えることと思います。

詳しくは、自閉症協会・東京都支部HP「セミナー」の頁をご覧下さい。

 http://www.autism.jp/
 

夏休み終わりましたね  投稿者:satomi  投稿日: 9月 3日(日)23時30分38秒   引用  編集済
  始まった、と思ったら土日でしたが(笑)

毎回、休み中の様子を画像を交えて作成するのですが、
今年は暑さもあってその気力なし・・・
日記変わりに付け始めたブログそのままプリントアウト、
かなり手抜き(笑)
そのために始めたものではないのだけれど・・まっ、いいかぁ。

このところは、欲しいものを
なるべくスムーズにあきらめさせるには
どうしたらいいのかと思案中。
予想外にすんなりあきらめる時もあるのですが、
以前、泣き叫ぶひろくんを脇に抱えて(24Kはキツイ(^^;)
心配げに見る店員さんには「大丈夫ですからぁ」と笑顔で答えつつ
やっとの思いで連れて帰りくたくたになったこともありました。
自分の対応があまりうまくないんだなぁと分かってはいるのですが、
・・・あまりあれこれ欲しがる方ではないのでまだいいのですが、、、
「買わない」と行ったものは絶対に買わないことにはしているんですがねぇ〜
トラブルを避けるためには「そこに行かない」しかないのかなぁ・・・
行かなくなると行動範囲が、、、かなりつらくなる(^^;
前もって「買いません」と約束させることもあるのですが、
子どものことですから、欲しいものは欲しい。
目の前にあったらガマンしろという方が酷かなぁとも思うし、、、
ただ、駄々こねて駄々こねて買ってもらったってのだけは
絶対に×と決めてるんですがねぇ。
だけど、別のものですませるっていうのも違う気がするし・・・
 

ブログ拝読  投稿者:まつこ  投稿日: 9月 4日(月)10時15分53秒   引用
  これ食べてからね、と言ったら早く食べろと口へもってくる というくだり、
うちもたびたびありましたわ…懐かしぃ〜

>予想外にすんなりあきらめる時

>泣き叫ぶ
まで粘る時にの違いは、
それが欲しい!という気持ちの強さだけが元になっているかどうか。
その日にその場面に来るまでに、
もしも何かいろいろ本人的にセーブしてる部分があれば
それが影響するということもあるかもしれないですね。

買い物の時は
買わない約束よりは、何と何を買うかの見通しを知らせるほうが
平和だった気がします。

でもね〜
>あぁ、でも、わたしも買おうかって気になっているし(笑)
>ただ、何か理由を付けたい、、、とか思ったりして(^^;
って、すっごく気持ちわかるんです。
いいんじゃないのかなあ。
買い物に出たら本人がそれほど欲しくないものまで買わないと落ち着かないんで
とにかく「何か買う」ということで、本人がしばられてるんでなければ
お財布と相談で、買っても。。。

だって〜 買えない物はどうしたって買えないもんね。
本物の電車とか。(・_*)\ペチ
 

福祉ネットワ-ク 9月の番組ご案内(予定)  投稿者:YAMATO  投稿日: 9月 4日(月)19時35分31秒   引用
  みなさま
NHK教育テレビ 福祉ネットワ-ク 9月の番組

発達障害第3弾
教育テレビ 9月25日(月)〜26日(火)午後8:00〜8:29
再放送     10月2日(月)〜 2日(火)午後1:20〜1:49

「発達障害」第3弾は、発達障害の子どもを持つ父親たちが登場します。

番組で、出演してくれるお父さんを募集したところ、全国からたくさんの
メールをいただきました。ありがとうございました。今回は、お父さん
たちが発達障害のわが子との向き合い方を語り合います。

〇急に、予定が変更される事が御座います。

25日(月)
ハートをつなごう
発達障害と向き合うヒント(1)
〜視聴者からの提案より〜


26日(火)
ハートをつなごう
発達障害と向き合うヒント(2)
〜視聴者からの提案より〜
 


見つけました。アンコール放送!  投稿者:水兎  投稿日: 9月 4日(月)22時53分2秒   引用
  ●福祉ネットワーク
「アンコール こくっぱ家の人々〜発達障害の子どもと共に〜」
教育テレビ 10月4日(水) 午後8:00〜8:29
【再放送】 教育テレビ 10月11日(水) 午後1:20〜1:49
 

聞き取りまだ来ない  投稿者:satomi  投稿日: 9月 4日(月)23時03分46秒   引用  編集済
  まつこさん

読んでくださってありがとうございます。
あれをドンッと渡された先生・・・今になって申し訳ない(^^;

これ食べてからね、には実は先があって
口に持って来て更にお菓子にフタをしてしまいます(笑)
あっ、食べるなってことじゃなくて、わたしに渡すので
「帰ってから食べろ」ってことでしょうね(笑)

今日もことでんのCDをBGMにして二人で
遊んでました、結構音のするオモチャなので
「暗くなったらスイッチは入れません」とお約束。

わたし自身が先に見つけて「これはハマルなぁ」
「そのうち欲しがるだろうなぁ」と思いつつ
それでハマッて遊んでいる二人の姿を想像して
楽しんでいるところがあって・・・
そう、それでも買えるもの、買えないものがある。
お財布と相談しながらですね(^^;

役所にある手続きに行ったついでに
「うちはまだ聞き取りとかの連絡来てないんですが・・・」
と聞いてみた、忘れられてるってことはないだろうけれど(笑)
そしたら、児童の場合は大人だと100項目くらいあるっていう
質問事項が4つくらいしかなく審査もないので
10月までに間に合うように随時電話連絡していってますとのこと。
ひろくんの場合、今と変わらないと思いますよとのこと、よかった・・・
急に預けられなくなるなんてことになったら、
オモチャ買おうか買うまいかなんてこと悩んでられなくなる(^^;
大黒柱が働けなくなったら・・・ヤバイなんてもんじゃない。
 

うちの地域は  投稿者:ひいろ  投稿日: 9月 4日(月)23時30分1秒   引用
  聞き取り放棄のようですわ(笑)
もう間に合わないので、継続の状態で動かしながら、やっていくそうで
>走りながら仕事なさってるようです。

それに、気になる記事も↓
これって、養護学校のタイムケアとリンクしてるのでしょうか?
>しかも来年度って??はやっ!もう何がなんだか(笑)
目まぐるしく動くので、ついてゆけませぬ〜。

http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_06082924.cfm

 

9/24講演会/地域生活支援シリーズ  投稿者:YAMATO  投稿日: 9月 5日(火)19時21分13秒   引用
  SUGI-CO講演会/地域生活支援シリーズ第8弾

〜自立支援法本格施行直前に語る〜『誰のものでもない“私”の人生!』
主 催:SUGI-CO すぎなみ障害者生活支援コーディネートセンター 共催:勝手に勉強会(区内施設職員有志)
後 援:日本グループホーム学会/NPO全国障害者生活支援研究会(サポート研)/杉並区立済美養護学校おやじの会

障害者自立支援法施行から半年がたとうとしています。給料を超える自己負担金に不安を感じ、利用者が日中活動施設を辞めるケースが後を絶たないという報道も聞かれます。皆様の周囲でも、生活に大きな影響が現れ始めているはずです。そして10月からは市区町村による地域生活支援事業もいよいよ開始され、障害者自立支援法が本格施行の日を迎えようとしています。
グランドデザインの発表から2年間、障害者の生活は、障害者自立支援法に翻弄され続けてきました。その大波の中で、自分らしく生きることの喜びや、それを支援する誇りを見失ってはいないでしょうか?
今回のセミナーは、まさに福祉激動の時代にあって当事者運動の先端で活躍する横山晃久氏と、明治学院大学において社会福祉運営を研究されている茨木尚子氏を講師に迎え、人の人生は法によって左右されてはならない、という揺るぎない立場から、本格施行直前の障害者自立支援法と今後の福祉施策を見つめたいと思います。
障害の有無・程度にかかわらず、誰にとっても人生は“私”のものであるはずです。「誰のものでもない“私”の人生」の視点から障害者自立支援法を問い直すこの機会、皆さん、奮ってご参加ください。


日 時:9月24日(日) 午後1時00分開演〜午後4時30分終了
場 所:セシオン杉並3階、第8〜10集会室 (開場12時30分)
     杉並区梅里1−22−32(地下鉄丸の内線・東高円寺駅徒歩7分)
定 員:申込先着順150名
 (当日受付もありますが定員超過の場合はお断りする場合があります)
 聴講料:一名2,000円(SUGI-CO賛助会員とその家族は1,000円)、同行介助者無料
●通常では入手困難な関係書籍の販売も行います。  ●一時保育の用意はございません。
●駐車場はございませんので、お車での来場はご遠慮ください。
1.講 演:「本格施行目前、自立支援法の下で福祉はどうなる?」
講師:茨木尚子氏(明治学院大学社会学部社会福祉学科助教授)
 地域生活支援事業の施行を目前に控えたこの日、障害者自立支援法の実像を専門家の立場からやさしく解説していただきます。現在の日本における、自立支援法に基づく福祉の運営の状況とその問題点とは何なのでしょう?そして、今後の福祉の方向・展望についても語っていただきます。
2.講 演:「自立生活運動と“私”の人生」
講師:横山晃久氏(自立生活支援センターHANDS世田谷理事長
障害者の地域生活の確立の実現を求める全国大行動実行委員長)
 当事者の視点から障害者の自立生活をサポートし続けるHANDS世田谷の理事長として、また、2004年6月、介護保険統合化、一般財源化に対する反対集会以降は、全国大行動の実行委員長として、常に当事者運動の先頭に立ち続ける横山さんをお迎えし、“横山さんの人生”と、“制度がどのように変化しようとも変わらないもの”について語っていただきます。当事者運動の最先端から語られる迫力ある言葉にご期待ください。
3.ディスカッション:「誰のものでもない“私”の人生!」 司会:赤平 守(SUGI-CO)
 お二人のお話を受け、地域生活支援事業の最新情報を交えながら語り合いたいと思います。本当に必要な支援とは?あるべき制度とは何なのでしょう?
当事者、ご家族、施設職員、行政職員、その他の支援者、様々な立場からのご意見・ご質問、大歓迎です!!


9/24講演会参加申込書  FAX(3220‐4114)、Eメール(seminar924@sugi‐co. net)で。
お名前               (ふりがな)
ご住所 〒
ご連絡先 TEL/            FAX/             e-Mail/
お立場
○ 当事者   ○ 保護者(お子様のお名前           所属先           )
○ 事業所職員 ○ 施設職員 ○ 学校教員  ○ 行政関係  ○ その他
(所属先・担当役職)
申込締切9/21(木)SUGI-CO:すぎなみ障害者生活支援コーディネートセンター 〒167-0032杉並区天沼1-15-17 TEL:3220-411
 

はじめまして  投稿者:名園人志  投稿日: 9月 6日(水)02時27分50秒   引用
  はじめまして。最近ADHDと診断された名園人志と申します。
診断されるに至った経歴をレポートにまとめましたので、よろしかったら覗きに来て下さい。
>管理人様 不適切でしたら削除願います

http://nazonohitoshi.kakurezato.com/

 

「いいところ応援計画」  投稿者:YAMATO  投稿日: 9月 7日(木)10時14分2秒   引用
  所沢市教育委員会健やか輝き支援室支援委員
阿部利彦先生は、発達障がいを持つ子の「問題点」ではなく、
「いいところ」を見つけて、応援しようという提案をされています。
NHKテレビ、読売新聞などで紹介され、
発達障害ネットワークの設立大会でシンポジストをされるなど、
いま、期待を集める先生です。

その、阿部先生の「いいところ応援計画」が
がぶどう社より10月初旬に出版されることとなりました。

ぶどう社さんで予告をはじめましたのでご紹介させていただきます。

 http://www.budousha.co.jp/annai/abesannyokoku.htm
 

10/8あなたの学校の特別支援教育!  投稿者:YAMATO  投稿日: 9月 9日(土)14時59分54秒   引用
  LD、AD/HD、高機能自閉症などの発達障害のある子どもたちへのサポー
トを考えるpart 5

『動かなければ始まらない!』
〜今日から始めよう、あなたの学校の特別支援教育!コーディネーターの役割
とは?〜

日時:平成18年10月8日(日)10:30〜16:30
                受付10:00より

場所:「クラッセ川越」6F 川越駅東口多目的ホール

川越市菅原町23−10 川越駅東口より徒歩3分 TEL049-228-7723

主催:NPO法人チューリップ元気の会

主旨:
埼玉県の特別支援教育を具体化するにあたり、LD・AD/HD・高機
能自閉症・軽度知的障害等の発達障害のある子どもたちへの教育的支援のた
め、地域に根ざした支援体制はどうあるべきかを特別支援教育の専門の先生に
お話頂きます。
そして、子ども達を取り巻く関係者の共通認識が重要であることを理解し、地
域や学校との連携を深めることを目的として実施致します。

内容:1部 講演 「地域支援体制の中で子どもたちを支援する」
      講師:筑波大学特別支援教育研究センター 瀬戸口裕二先生

   2部 座談会「保護者が望む支援とは・・・」
    瀬戸口裕二先生
    溝井啓子(保護者代表:NPO法人チューリップ元気の会理事長)

対象:保護者、教員他学校関係者、その他関心のある方 定員150名 定員にな
り次第締め切らせていただきます。

参加費:1,500円(当会会員1,000円)

後援:川越市、川越市教育委員会

事前申込&問合せ先
サポートハウス「チューリップ元気の家」
〒350-1137 川越市砂新田92
電話&FAX:049−246−2050
E-mail: tulipgenki@...
HP:http://tulip.main.jp/
※ 必要事項を記入の上、FAX または e-mailにてお申し込み下さい。
 

ゆっくり学びたい子供のための学習支援教室  投稿者:ソンセンニム  投稿日: 9月14日(木)21時08分53秒   引用
  LD、ADHD、自閉症や、知的ハンディのある子供のための学習支援教室
(通信教育もあります)を9月から始めました。特別支援教育を星さ大学など
で学びながら、ハンディのある子供が喜んで取り組める教材や学習方法の開発
・検討を日夜頑張っています。

・対象 年長〜中学生

・教室の内容はURLを参照願います。
また、当教室の詳しい「案内書」もございます。
ご希望の方は、メールでご連絡願います。
よろしくお願い致します

http://blue.ap.teacup.com/apuro2006/

 

そっ、それはない・・・  投稿者:satomi  投稿日: 9月14日(木)23時05分13秒   引用
  10月から始まる地域支援事業・・・と言うか、
自立支援法案、か何か分からないけど、
その関係で児童ディが長期休暇中も14:00〜18:00となる。
夏休みとかどーすればいいの!?
はっ、働くなってこと?・・・今の支援費をフル活用しても、
夏休みを乗り切るのはムリな感じ、、、
来年度からの放課後教室も養護学校は予定なしという話だし、
今までわりと順調に来ていたのに、
ディにお迎えに行って、かなりショックだったのだけれど、
その時は平静を装って、でも段々不安になってきた。
パートの稼ぎで支援費枠ギリギリまで使うのはかなり無謀、
なんかなぁ、この所得で何で上限がこれなのかが、
この国って福祉に対してこんなにも冷たくなった?
財政不足とはいえ、何か悲しいなぁ・・・
と言うか、マジどうするの?
負担が重くなったことには納得していたのに、
それでサービス低下するんじゃ納得のしようがない。。。
まぁ、コーディネーターさんに相談してみよぉ、、、
 

はじめまして、タンと申します。  投稿者:たん  投稿日: 9月19日(火)12時14分31秒   引用
  はじめまして。たんともうします。
過去ログを読んでいたら、投稿したくなりまして、ついカキコしています。
先日のコクッパ家の放送を見逃してしまったので、今度は是非見たいと思います。
ここにいらっしゃるメンバーは、本当にあったかいと思いました。
いいですよね、この雰囲気。
ところで私のお友達のことで知りたいことが出てきたので質問させてください。
息子さんがイギリス留学するそうなんです。
その息子さんはアスペルガー症候群と診断をされ、薬も飲んでいる遭難です。
とても優しい子だったのに、二次障害からか、いまや、その優しかったことを忘れそうなぐらい、暴力を振るっていて、お母さんの体は痣だらけだそうです。
息子さんは今高校3年生で、来年4月からイギリス留学が決まったそうです。
ですが、向こうでの寮生活で、自閉的な認知から周囲とうまく関われないことが考えられ、お母さんは心配しています。
こんな状態なのに留学をさせることは、難しさを益すとも考えられるとも思いますが、学校での生活においては、家庭てしているお母さんへの攻撃のようなことはないようです。
通院されている病院も、近所の心療内科なので、あまり発達障害に関して詳しくないところだと聞いています。なので、専門の先生のところに言ったほうがいいのではないかと先日伝えました。
これらのことと平行して、イギリスでの生活支援をしてもらうにはどうしたらいいのでしょう?
どなたか教えてください。
こんなに大きなお子さんのことは、あまり出てきてはいないようですが…。
もう一つ、自閉症協会に加入も勧めてみました。そこに相談したら、相談に乗ってもれえるのでしょうか?
 


掲示板過去ログ案内ページが  投稿者:  投稿日: 9月19日(火)23時14分59秒   引用
  現在、
完全にはアップロードできていない状態のままです。
ルータのフィルタリング機能関係かなと予想していますが、
詳しく調べられないままです。

月末までには、直したいと思っています。過去ログを読んでおられる方には
ご不便をおかけします。もう少しお待ち下さいね。
 

障害だって、個性と言える世の中になって欲しい  投稿者:ひいろ  投稿日: 9月21日(木)11時05分46秒   引用
  とても楽しみにしています。
ドラの将来を垣間見れるかもしれないと(笑)

http://www.ktv.co.jp/bokumichi/

 

10/20 支援ツールを学ぶ−講義と展示−  投稿者:YAMATO  投稿日: 9月22日(金)12時30分54秒   引用
  子どもが見て、判って、動ける支援、そしてできるところを伸ばす支援を
工夫することで、子どもの世界が開けてきます。
支援ツールの様々な作品の説明を交えながらお話をお伺いします。

  講師:久保典枝さん 日本自閉症協会富山支部評議委員、
        教育支援アドバイザー・ 特別支援スタディメイト
 主催:仙田子どもの発達研究所/支援事業部
 日時:10月20日(金)午後6時30分受付〜午後8時45分終了
 場所:練馬区立石神井公園区民交流センター3階大会議室
    都練馬区石神井町2-14-1
    西武池袋線:石神井公園北口下車徒歩1分
 申込:所定の申し込み用紙にご記入の上、FAX、メールにて
  下記までお送り下さい。また申し込み用紙のご請求も同番号です。
 電話・FAX 03−3904−6737
 メール:hca03411@nifty.com
  聴講料:¥2100− 会場にて直接お支払い下さい。
 定員 :90名(要申し込み)
 

専門職講座のご案内  投稿者:よこはま発達クリニック  投稿日: 9月23日(土)17時06分24秒   引用
  言語聴覚士・言語通級指導教室教師のための
『高機能自閉症・アスペルガー症候群の理解と支援』

【対象】言語聴覚士・言語通級指導教室教諭 定員40名(申込先着順)
【日時】
  2007年3月9日(金)・10日(土) 10時〜17時
  ※3月11日(日):9・10日受講者のなかで希望者対象のオプション
【講師】内山登紀夫(児童精神科医師)・飯塚直美(言語聴覚士)・北沢香織(臨床心理士)
【場所】
  3月9日・10日:マルコーイン・新横浜 多目的スペース「シティオ」
         ※新横浜駅(新幹線・JR横浜線・横浜市営地下鉄)徒歩3〜5分
  3月11日:よこはま発達クリニック
         ※新横浜駅より市営地下鉄で4駅め「センター南」駅下車徒歩3分
【受講料】
  2日間(3/9-10)で42,000円(消費税込)
  3日間(3/9-11)で52,500円(消費税込)

*プログラムの詳細、申し込み方法などは、当クリニックホームページでご確認ください。

http://www.ypdc.net/study/study/specialty_070309.html

 

高校に養護学校の分校県立3校の空き教室利用  投稿者:YAMATO  投稿日: 9月24日(日)21時28分48秒   引用
  08年度開校へ
  県教育局は二十一日、少子化に伴って空き教室が出る県立高校の校舎の活用と、障害者が分け隔てなく生活するノーマライゼーションの理念に基づく教育を推進するため、県立高校三校に知的障害者を対象とした養護学校高等部分校を併設すると発表した。分校は二〇〇八年度開校を目指している。知的障害養護学校は慢性的な教室不足に悩んでいるが、今後は高等部単独校を設置し、一一年度までに教室不足を解消する見通しだ。

  http://www.saitama-np.co.jp/news09/22/02p.html
 

それ、いいね。  投稿者:ちひろ  投稿日: 9月25日(月)14時36分18秒   引用
  ウチの県も、下の子の時までに間に合うように、まねしたいな〜。
ウチの養護もパンク状態で、プレハブでしのいでるんですから。
 

やっと来ました  投稿者:satomi  投稿日: 9月29日(金)23時42分52秒   引用
  聞き取り、今の状態をいろいろ聞かれまして、
別段何も考えず答えてったわけですが、、、
「うーん、ギリギリ行動支援点数足りないかも」って、
てっ、点数?あぁ、勉強不足で分からない。
今まで通りのサービス受けられないってこと?
結局、今までのサービスは継続ということでホッとしました。
ショートが泊付きじゃないと利用できない点も
新たに日中支援という形でカバーしていくそうで、
ディが午後からしか利用できなくて長期休暇
どうするの?って点も、日中支援を合わせることで
クリアできるとのことで、、、ただ、
負担額が相当増えますが・・・とのこと、、、
増えたって利用しなきゃ働けないものなぁ。
まぁ、行動支援受けられなくても移動介護で
カバーできるかなということで何とかなるかなぁ。

今回対応してくれた方、今までもずっと
いろいろ相談していて、ひろくんのことも
我が家の事情もよく知っている方でした。
質問も、こちらの実情を細かく引き出すような
質問の仕方をしてくれて対応してくれました。

けどなぁ、自立に向けて努力して
いろんなことが何とか頑張って出来るようになってきた、
そのことで支援が受けられなくなる。
支援は本人の状態だけで必要かどうかという
判断がつくかというば、そう単純なものじゃないですよね。
今回の新制度で必要な支援を受けられなくなる方も
多いんじゃないでしょうか。
実費での利用なんて普通のご家庭でも多分難しいことだと思う。
今回の新制度スタートで採算合わないと閉鎖するディもある。
「基本的には採算が合わなければ撤退するという趣旨で運営しているもの」
と聞いて驚きました、福祉サービスってそういう姿でいいの?とか。
突然閉鎖を知らされた利用者は大変です、
わたしもディが年間通して半日だけと聞いただけでも
大きなショックだったのに。
今回は何とか市側もいろいろ考えて対応してくださって
負担額の増加はあるものの先の見える結果となりましたが、、、

ひろくん、いきなり高熱で寝込んでしまった。
またまた扁桃炎、熱と言うとこれだ。
明日は次男の保育所の運動会なんだけど・・・
 

支援者の為の支援研修会  投稿者:YAMATO  投稿日: 9月30日(土)14時38分2秒   引用
  第2回 支援者の為の支援研修会へのお誘い
自閉症の障害のある人を支援している方への支援 〜専門や立場を超えた支援者たちの集い〜
様々な場所で,自閉症の障害をお持ちの方を支援して下さっている方へ,研修の場 を提供したいと思います。学校でも家でも働く場でも,混乱が多く難しい状況の中 で一人で悩みがちです。その結果,子供たちのみならず,支援者も含め皆が大変な 思いでいるとしたら・・・。
そんな状況を何とかしたい,変えていきたい,そんな思いに至りました。立場 を超えてより良い支援の方法を見つけていくために,情報交換,意見交換の場を 皆さんで作っていきませんか?

講 師:野村 東助先生
日 時:毎回第3金曜日 午後7:00〜9:00
    (平成18年11月17日(金)よりスタート。全10回)
会 場:東京都東村山福祉園 2F会議室
    西武国分寺線萩山駅,西武新宿線小平駅より,徒歩約10分
対 象:教職員 施設・作業所職員 療育・相談各職員 保護者 その他
(保護者の方は自閉症協会の会員の方を優先とします。)
定 員:25名(定員になり次第締め切ります)
参加費:年間10,000円
問い合わせ・申し込みについて
応募フォーム(メールも同様)に記載の上,下記にお願いします。
 ttn8m5i22e@mx10.ttcn.ne.jp
042-396-3721(FAX 菅原宛)
〒189-0012 東京都東村山市萩山町1-35-1

講師プロフィール紹介
東京学芸大学名誉教授。
障害児教育や臨床心理学がご専門で,自閉症児者の教育支援に造詣が深い先生です。

▼応募フォーム-----------------------------------------------------


氏名:
フリガナ:

自閉症協会の会員:はい(  ) ・ いいえ(  )
住所:
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所属

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