2007年5月その1
口蓋化構音  投稿者:rishou  投稿日:2007年 5月 6日(日)12時07分23秒   返信・引用
  こちらには、久しぶりの書き込みです。

ちょっと必要があって、「口蓋化構音」を検索したら、
トップにこちらが出てきました。
灯台下暗しでした。

http://www005.upp.so-net.ne.jp/ma2ma3/kouonsidou2.html
 

あっ  投稿者:  投稿日:2007年 5月 6日(日)20時44分49秒   返信・引用
  >灯台下暗しでした

 2000.5.25に書いたものですね。
 わかるようなわからないような何とも言えない説明です。

 私の場合
 声門破裂音や鼻腔構音は、発音しにくそうなので頑張って指導しなければと
 思ってしまうのですが、
 口蓋化や側音化は、余程聞き取り難い音でなければ、
 「これも個性」と思ってしまいがちです。

 結局、
 子どもの負担にならないよう楽しく且つ短時間に改善させる技を会得しさえすれば
 問題はないのでしょうが・・。
 

お道具箱について  投稿者:びっけ  投稿日:2007年 5月 9日(水)15時17分27秒   返信・引用
  広汎性発達障害、非言語性LD小2男普通学級在籍(通級)です。
学校からの持ち物の忘れ物が多く、机の中のお道具箱の整理整頓が進級した今でも直っていません。担任にも放課後指導してはもらっているのですが。 うちの学校では一年生は二つ、今は一つ使用しています。一つのはこには何をいれるとかは、わかっているようですが、時々親が点検しにいくと相変わらずです。前にしきりをつけて、下に入れるものの名前を書く
というアイデアをある本から見つけ提案しましたが、返事はなしのつぶてです。新学期担任が変わって、再度お願いしましたが、返事ありません。息子にはおどうぐばこを使わずに別の方法にしたほうがいいと思うのですが、そういう文房具とかは勝手に別のものを使わせるという方法は学校では駄目なのでしょうか? 皆さんの学校ではお道具箱使っていますか? また整頓についてアイデアあったら、教えてください。
 

Re: お道具箱について  投稿者:まつこ  投稿日:2007年 5月10日(木)13時29分53秒   返信・引用
  > No.1330[元記事へ]

びっけさんへ

現在高1の少年が小学校1年の時に
「お道具ばこの中に絵を描いてそのように収める」というのは
やってみましたけれども、(私が別の画用紙に書いて箱の中に敷きました)
うちの子の場合は「その通りに収める」というこだわりにはつながらなかったので
企画倒れでした。
箱や引き出しの中のものを探し出すのにはラベルが有効でしたが
分類して収めるのはまた別のことだったのです。
家庭ではある程度できていても教室ってごちゃごちゃしているから、
それどころじゃないっていうか。。。(^^;;;

というわけで、お道具箱の整理とは、分けて
持ち帰り忘れ対策に集中してはいかがですか?

どの程度の持ち帰り忘れなのでしょうか。
この掲示板では「すぐに空っぽになる筆箱」
「空っぽのランドセルをしょって帰った」エピソードを持つ子は
珍しくないかもしれません。

みなさま、いかがでしょう?
 


空っぽのランドセル  投稿者:さゆた  投稿日:2007年 5月14日(月)05時22分25秒   返信・引用
  あ、あった、ありました。そう言えば。次男だったか長男だったか・・・。
ともかく、小学校1,2年ですね、ひどかった、と言うか
席が近くの女の子たちがよく世話を焼いてくれました(苦笑)。
今でも感謝してます。
帰ってから学校へ取りに行くのも、よくありましたし
届けるのもよくやりました。
連絡帳にともかく書いてくれたので分かりました(先生がかならずチェックを入れてくれた)
忘れるからと言って毎日全部用具ランドセルに入れて出かける子もいましたよ(^^;
1,2年生は用具少ないからできる裏技ですね。
お道具箱の整理はそこに入ってたらいい気がしますが、ダメでしょうか?
落ちてたら拾ってくれるし、
忘れたら貸してくれる(家の子は「貸して」が言えなくて苦労してますが)のも訓練な気が・・・。
アバウトでしょうか?すいません。
 

空っぽのランドセル  投稿者:こくっぱの母  投稿日:2007年 5月15日(火)22時23分8秒   返信・引用  編集済
  「ランドセルを持って帰りなさい」といわれ、わざわざランドセルだけもって帰ったのはうちのハカセです。

お道具箱の中から「ハンカチ」やら「お手紙」やら、いつも関係ない物が出てくる長女。
尿検査のセットを「大事な物だ」と言われてお道具箱におさめたのはハカセ。
お道具箱はいつも奇麗に使い、のりとかなくなれば補充に余念のなかった次女。
そして、こくっぱはお道具箱の中の必ず同じ所にきまった物を並べてました。
お道具箱の使い方も、兄弟姉妹それぞれだったなぁ。

お道具箱の使い方は、それぞれの子が使いやすいように使えばいいんじゃないでしょうか?
先生にお願いしなくてもできることは、親がやってもいいと思いますし。
 

ボーダー児?の憂鬱(笑)  投稿者:satomi  投稿日:2007年 5月24日(木)23時16分8秒   返信・引用
  次男(6歳)初めての手帳更新に
行ってきました。
で、予想はしてましたが判定の結果
手帳は出ませんでした。
まっ、療育の成果って感じでしょうか。
言語の療育を受けている病院で
ちょっと前にした検査ではIQ71
と出たんですが、今回はIQ85、
ほとんど同じ問題だったと思うんですが
その時の調子によっても上がり下がり
ありますよね。
IQだけで手帳出すかどうか判断する
というのも、何か今の世に合っていないというか・・・
軽度発達障害に対する対策なんかを
いろいろ打ち出している中で
もう少し何とかならないものかなぁ、と思ったり。
手帳が出なかったからといって何も問題が
ないわけじゃない、けど、
IQが手帳の範囲外だったというだけで、
「また何か気にかかることあったら言ってください」
で終わり・・・問題ありませんよ、みたいな。
あと「特児の申請しますか?」なんて聞くんだけど、
もともと軽度で特児の対象外だし頭になく
何でそんな質問されたのか解らなかった、
もしかして手当が欲しくて手帳の申請している
とか思っているのかなぁ?

来年就学なのだけれど、
何か、お兄ちゃんの時よりも困難な道が
待っているような気がする・・・
判定員の方も、お兄ちゃんが
自閉症だと知ると、普段ずっと側にいるから
マネをする部分も多いんじゃないか、と・・・
普段接しているわたしなんかは
「いゃ、それだけじゃない」と感じるのだけれど
あんまり言っても親の思い込みとか思われそうで
どうせ、後合うこともない人かもしれないしと、
何も言いませんでしたけどねぇ、、、
まっ、ほとんど普通に会話できるし理解もできてるし、
このままだと単なるきかん坊の我がままっ子
なんてことになってしまわないかと心配だけれど、、、
次男にはADHDへの対応策の方がいい気はする、
けど、自閉くんには慣れたわたしも
次男にはほとほと手を焼いている、しょっ中キレそうになる(^^;
このごろは叱るよりもおだてる、やんやん言うよりも
ひつこくやる時は気が付かないフリして無視する
で切り抜けてはいるが・・・(気が付かれないと止める)
自我が強くて負けず嫌いときているから、なかなか手強い。
6月には小学校に面会に行ったりするわけだけれど・・・頭痛い(笑)
 

Re: ボーダー児?の憂鬱(笑)  投稿者:まつこ  投稿日:2007年 5月25日(金)18時15分44秒   返信・引用
  > No.1335[元記事へ]

satomiさんへ

手帳が出なくなった子でも
特児はでることがあるから聞かれたんだと思いますよ。
うちの県の基準が変わる前に
手帳はでないけれども特児が出ていた方を複数知っています。

IQが85だといわゆる知的障害の範囲には入らないことになりますが
それだけでもやはり暮らしにくさは間違いなくあります。

それに加えてsatomiさんがおっしゃるような行動の特徴があれば
「特別支援教育」の対象に入れてもらうことは
充分できると思います。
 

言葉の練習について  投稿者:まるこ  投稿日:2007年 5月25日(金)20時44分11秒   返信・引用
  初めまして。色々検索していてこちらに辿りつきました。
もうすぐ三歳になる息子ですが
発達の遅れがあり診断・検査待ちの状態です。
言葉の面では単語30個程度、二文語はありません。
普段から独り言のようにお喋りをしたり、テレビの真似をして
自分なりに言葉を習得しようと言う感じはあるのですが
どうしても、音の捉え方が苦手なようです。
例えば・・・ですが
『リンゴ』と言う言葉を聞いて真似しようとしても『ガゴゴ』と言った具合に
文字数は合っているのですが、音がどうしても真似出来ないようです。
『こんにちは』と本人は言ってるつもりでも『ホンヒヤア』と発音してしまいます。
この先、色々な相談の場でアドバイスが頂けるとは思うのですが
何をするにも『予約待ち』に時間が掛かるのが現状です。
もし『普段から出来る良い練習法』などあればアドバイス頂けないかと思い
投稿させて頂きます。是非、よろしくお願い致します。
 

Re: ただいま・・・ただいま?  投稿者:  投稿日:2007年 5月25日(金)20時54分18秒   返信・引用
  お帰りなさい。

傍若無人管理人、今日も、「またか・・」と思われそうなことを書いておきます。

子どもたちにとってのことばの役割で一番大きいのは、
感情コントロールや行動調整の役割も含めたコミュニケーションの機能ですね。
そのコミュニケーション機能を支えるのは、伝えたい人と内容の存在。
語彙や文法は、その中身を豊かにする道具の一つだと考えたいです。


会話やコミュニケーションは、人と人との社会的な相互作用。
子どもの伝達意図をくみ取り、それを適切なことばに換えて子どもに返していく、
その働きかけが、語彙や文法を育てていくという方法もあると思います。


「ただいま」と「お帰り」の使い方の逆転については、
自他の未分化
又は、
「ただいま」と「お帰り」を対で覚えてはいるが、状況との結びつけができていない
ということかもしれないな・・と思います。


> 「今何時?」
> 質問の形を言い始めたので、よい傾向だとは思っています。

 それ、私たちでも、
 質問ではなく、終わってとの欲求で使うこともありますよね。
 ことばが、しっかりコミュニケーションの道具として機能しています。
 それはそれで、素晴らしいことだと私などは思いますが・・・。

 時期を見計らって、
 もう一つ、質問の意味もあるよと教えてあげたいですね。
 

Re: 言葉の練習について  投稿者:  投稿日:2007年 5月25日(金)21時30分22秒   返信・引用
  > 言葉の面では単語30個程度、二文語はありません。
> どうしても、音の捉え方が苦手なようです。

  聴力検査はされましたか?

> 『こんにちは』と本人は言ってるつもりでも『ホンヒヤア』と発音してしまいます。

 音の認知や

> 『リンゴ』と言う言葉を聞いて真似しようとしても『ガゴゴ』と言った具合に

 構音の弱さがあるなどの
 可能性もあるかもしれないですね。


> もし『普段から出来る良い練習法』などあればアドバイス頂けないかと思い

 コミュニケーションの道具として使えているのなら、
 ここの「聞く力」「話す力」の中で本人が楽しんでやれることが、もしあれば
 やってみても良いかもしれません。

http://www.kcat.zaq.ne.jp/aaaam500/kensyu/kobetusidou.html

 

Re: ボーダー児?の憂鬱(笑)  投稿者:satomi  投稿日:2007年 5月25日(金)22時54分10秒   返信・引用
  > No.1336[元記事へ]

お返事ありがとうございます。

わたしの市では軽度には元々特児は対象外なんです、確か。
だから、なんでわざわざ聞くのかなぁ・・・と思ったんです。
始めに手帳が出たときにはそんな話し全然ありませんでしたしねぇ。
一応、申請だけ出してみるって場合もあるのかな?
その辺はよく分からなかったりする(^^;
手続き関係って苦手だ〜、なんて言ってられないんだけど・・・
いつもギリギリか過ぎてからしかしないわたし。
もしかしたらわたしの中に母子だから
お金が欲しいとか思われているのかなぁ、、、という、
ひがみ根性があったのかもしれませんねぇ(笑)
そんな風に感じたのは、、、
もともと次男の手帳の申請をしたのが、
持っているとヘルパーさんを利用できたり
いろいろなサービスが受けられてお母さんが助かるから
取れるなら申請してみたら、と言われてのことだったんですが。
もちろん、療育の必要性もあったんですけどね。
実際のところはヘルパーさんの利用もなく、
ディは手帳持つ前から受けてるし、必要ないって感じですがね。
言語の療育も手帳が必要ではなかったと思います。

ただ、これから就学に向けて
手帳があると「この子には手助けが必要なんです」と
訴えやすいなぁというのはありますよね。
黄門様の印籠みたいなもんでしょうか(笑)
単に落ち着きがないとか指示が通りにくい時があるとか、
「そんなことはどの子にもありがちなことだ」
なんてところに落ち着いてしまうと、話がややこしくなってしまう。
判定員の方も、お兄ちゃんが自閉症だと分かるや
「お兄ちゃんのマネをしているだけじゃないか」
なんてことになっちゃいましたしねぇ・・・

だけど一番困るのが、わたし自身、
「この子ってホントに聞き分けないだけ?」
と分からなくなってしまうことなんですね。
育て方悪かったかなぁ・・・とか、
とにかくお兄ちゃんの方に手がかかったもので
次男はいつも放っときぱなしでした。
ホントに小さい頃から、わたしがお兄ちゃんを
追いかける、その後を次男が懸命に追いかける。
ずーっとずーっとそんな日々でした。
生活の中でもついついお兄ちゃんのことを優先させてしまう。
お兄ちゃんの方がこじれると厄介だから次男に我慢させる。
そんな中で性格が卑屈になっちゃったのかなぁ・・・とか、
止められたことを止められないのは相手の
気を引いている部分も多々あるなぁって感じで、、、
まぁ、会話とかしているといくらか知的な遅れは
確かにあるかなぁとは思うんですけどね

しかし、考えてみると受けた知能検査、
ちょっと前に言語療育を受けてるとこで
やったのとほぼ同じ内容だった・・・かも、
「うさぎははやい、かめは?」
は、前回全く答えられなかったけれど、
「かめははやくないのぉ」と答えられていた。
「おとうさんは男、おかあさんは?」も、
前回は答えられなかったけれど、
「おかーさんはおんなのこ」と答えていた。
今回の検査、総合の数字だけしか教えてくれなかったけれど、
視覚的な面はかなり高く出ていたと思います。
前回の検査と内容はいくらか違っていたけれど、
早さと正確さは文句なしでしたねぇ(笑)
ただやはり対話形式になると弱いんですねぇ。
視覚的な面で訴えていくと次男には効果あるんですねぇ。

わたしは合う方ならどっちでもいいんですが、
本人がいろいろとよく分かっているだけに
特学は本人のためにはどうだろう・・・という感じ。
個別指導の方が落ち着いてできるのは確かなのだけれど、
本人の気持ち・・・と考えると、、、
次男は、お兄ちゃんと自分が違うって
何となく感じているとこあるようですしねぇ。

いろいろと思い悩む一年になりそうです。
 


Re: ただいま・・・ただいま?  投稿者:こんにちわに  投稿日:2007年 5月26日(土)08時29分21秒   返信・引用  編集済
  > No.1338[元記事へ]

Mさんへのお返事です。

> お帰りなさい。

ありがとうございます。実は、書き込んですぐに、
母「おかえり」→子「ただいま」
父「ただいま」→子「おかえり」
えっ!今何と言ったの〜と驚く場面が何度もあり、元を削除してしまいました。すみません。

> 子どもたちにとってのことばの役割で一番大きいのは、
> 感情コントロールや行動調整の役割も含めたコミュニケーションの機能ですね。
> そのコミュニケーション機能を支えるのは、伝えたい人と内容の存在。
> 語彙や文法は、その中身を豊かにする道具の一つだと考えたいです。
>
> 会話やコミュニケーションは、人と人との社会的な相互作用。
> 子どもの伝達意図をくみ取り、それを適切なことばに換えて子どもに返していく、
> その働きかけが、語彙や文法を育てていくという方法もあると思います。

分かりやすく整理していただき、ありがとうございます。

> 「ただいま」と「お帰り」の使い方の逆転については、
> 自他の未分化
> 又は、
> 「ただいま」と「お帰り」を対で覚えてはいるが、状況との結びつけができていない
> ということかもしれないな・・と思います。

今回急に言えたのはどうしてか、はっきりしたことは分かりませんが、
母「おかえり」→子「ただいま」
父「ただいま」→子「おかえり」
という状況の繰り返しが積み重なってのことかなと思います。
これを相手が様々であったり、違う場所であったりでも、言えるようになったら本物ですね。

>> 「今何時?」
>  それ、私たちでも、
>  質問ではなく、終わってとの欲求で使うこともありますよね。
>  ことばが、しっかりコミュニケーションの道具として機能しています。
>  それはそれで、素晴らしいことだと私などは思いますが・・・。

おっしゃる通り、「終わってよ」の要求で使っていますね。
何度も言うので少々うるさいですが、自然ですよね。

>  時期を見計らって、
>  もう一つ、質問の意味もあるよと教えてあげたいですね。

これも、この頃「どこ?」が使えるようになりました。
と言っても、あるお気に入りの物が見当たらない時に決まって、「○○はどこ?」と言います。
これも質問ではなく、要求語なのでしょうか。
でも、この形は、私どももよく使う形なので言えるようになってよかったなと思っています。

また、この頃、「名前は・・・○○」と自分から物の名前を教えてくれるようになりましたが、
ある物を指さしながら「名前は・・・名前は・・・」と言っているので、もしかして?と思い、
「名前はなに?と言ってごらん」と言うと、「名前はなに?」と言いました。
教えてあげると、何度も「○○〜」と言って嬉しそうでした。物の名前を質問していたんですね。

ただ、ある決まった場面でのことですので、いろいろな質問の形を教えないとと思いますが、
どのような場面が考えられますか。機会利用型でどんどん吸収させていきたいですね。
 

リーキーガットシンドローム  投稿者:チップモンク  投稿日:2007年 5月29日(火)22時11分40秒   返信・引用
  はじめまして。オーストラリアから投稿しています。
実は、私は9年前に鬱病を伴う慢性疲労症候群にかかり、ずっとその治療を続けてきて、
最近になって、その原因が自閉症とも関係があるリーキーガットシンドローム(LGS)だということが、アメリカに送られたテストによって判明しました。LGSをサプリメントで治療し始めて1ヶ月で劇的にどもりや大声で泣き喚くようなことがなくなりました。参考にならないかもしれませんが、興味がありましたら、サプリメントの詳しい分量も書いてありますので、ご覧ください。

http://blogs.

 

Re: リーキーガットシンドローム  投稿者:チップモンク  投稿日:2007年 5月29日(火)22時18分11秒   返信・引用
  > No.1342[元記事へ]

チップモンクさんへのお返事です。

> はじめまして。オーストラリアから投稿しています。
> 実は、私は9年前に鬱病を伴う慢性疲労症候群にかかり、ずっとその治療を続けてきて、
> 最近になって、その原因が自閉症とも関係があるリーキーガットシンドローム(LGS)だということが、アメリカに送られたテストによって判明しました。LGSをサプリメントで治療し始めて1ヶ月で劇的にどもりや大声で泣き喚くようなことがなくなりました。参考にならないかもしれませんが、興味がありましたら、サプリメントの詳しい分量も書いてありますので、ご覧ください。

http://blogs.yahoo.co.jp/yasuragiangel

http://blogs.yahoo.co.jp/yasuragiangel

 

掲示板過去ログ案内に戻る