2007年11月その1
ご無沙汰しております。  投稿者:駐在ファミリー 改め ぷりん  投稿日:2007年11月 1日(木)01時02分32秒   返信・引用
  今年1月、言葉の遅い次男に対して不安を覚え、こちらに書き込みさせて頂いた
駐在ファミリー改め、ぷりん です。
あの書き込み後、紆余曲折、急転直下で海外駐在先から帰国することになり
現在日本に住んでおります。
主人が会社に掛け合ってくれ、また周りの方のサポートもあり、任期満了前に帰国となりました。

現在次男は4歳半。
先日、K式発達検査を受け
 姿勢・運動 発達指数67
 認知・適応 発達指数63
 言語・社会 発達指数50
 全領域   発達指数56  という結果が出ました。
診断名は「軽度の精神発達遅滞を伴う、広汎性発達障害」です。
現在は、3年保育の幼稚園に通い、月に2回、言語聴覚士の先生の元へ
通うという日々を送っています。
幼稚園の先生方はとても理解があり、毎月の次男の様子をレポート用紙にびっしり
書いて、2,3ヶ月に一度、幼稚園へ次男を観察のため巡回に来る
自治体の担当者の方に渡してくださったり、いろんな講演へ出向いて勉強して
くださったりしています。
次男も、最初は嫌がっていた幼稚園にもSTの先生にもすっかり馴染み
毎日楽しく過ごしてくれているようです。
私自身も、帰国した事によって入る情報量が増え、次男の生活基盤が安定し
精神的に随分ラクになりました。
次男は特に言葉の面での発達が遅く、現在も不明瞭な発語が多いですが
それでも語彙数は明らかに増えましたし、話そうとする意欲も出てきました。
それと同時に気になる事もでてきました。
全然違う方向を見ながら走ったり、キーキーと奇声のような声を発したり
「場所見知り」をしたり・・・。
年齢が上がるに従って(子供の成長に従って?)出てくる症状もあるんだな
と実感する毎日です。

前置きが長くなりましたが、皆さんに教えて頂きたいことがあります。
それは、自治体が運営している「言葉の教室」についてです。
現在次男は、K式発達検査をした病院のSTさんの所に通っています。
それと言うのも、自治体が運営する「言葉の教室」は、幼稚園でいうことろの
「年中さん」からでないと受け入れてもらえず、「年少さん」の次男は対象外だからでした。
ところが、来年は次男も「年中さん」です。
審査に通れば、自治体の言葉の教室に通えます。
けれども途中でSTさんが変わってしまうのは、次男にとって、どうなんだろう・・・と。
今のSTさんにやっと慣れてきたのに、また来年新しいSTさんになって、慣れるまでに
時間がかかって・・・・
と考えると、自治体の教室に通うのは得策ではないなぁ、と。
病院側は、このまま病院のSTさんの所へ通っても大丈夫と言ってくださってます。
ただ一つ気になるのは、自治体の教室に通っていた方が、就学の際に適切な判断を
してもらえるのではないか?という事です。
病院へ別に通っているとなると、日頃の次男の様子を適切に判断してもらえないんじゃないかと。
就学までの仕組みがわかってないので、私の思い込みかもしれませんが・・・。

皆さんのご意見を聞かせて頂けると、助かります。
宜しくお願いします。
 

(無題)  投稿者:ドイツのお魚  投稿日:2007年11月 1日(木)20時55分42秒   返信・引用
  はじめまして。ドイツに住んでいる二児の母です。長男は6歳で次男は今月5歳になります。この前ちょっと用事があり近くの町医者に行った時、子供を家においていくわけにもいかず、一緒に連れて行きました。その時すごく待たされたこともあってか子供たちが結構騒いでいたら、先生が長男はADS(日本ではADHDでしだっけ?)の疑いがある、といって小児精神科の紹介状をくれました。何度か検査をしたところ「ADSの疑い?」とか「情緒不安定の疑い?」とかいう診断になりました。精神科の方で「なんとも言い切れない。」と言っているし、学校の先生は「学校生活や勉強に何の問題もない。」と言っているので、まぁ要相談ということにしています。さて前置きが長かったのですが、実は次男について皆さんにアドバイスを頂けたら、と思っています。次男は言葉の発達が遅く、ドイツ語も日本語も「あれ?」といった感じです。ドイツにも日本の言語教室みたいなものがあって子供に障害があるなし関係なくたくさんの子供がロゴペディ(言語教室)に通っています。ドイツ語は発音どうりに字を書くので、就学前にちゃんと発音できたり、正しく話せたりするように指導します。Rの発音だけ練習する子やFとSCHの発音だけの子、文の構造を習う子など様々です。次男はそのロゴペディにもう半年以上通っています。子供が1つ以上の言語を話す場合ちょっと遅れるという事はあるのですが、お父さんやお母さん、それに身近にいる人がそれぞれ自分の言語だけを話していれば、多言語でも問題ないそうです。大人が言語を混ぜると子供はその大人とどの言語を話していいか分からなくなるそうです。次男は言葉もうまく話せないし、理解力もあまりないので3歳の時、何かをやらせようとしても「できない。」と言って活動に参加しないので、幼稚園の先生に「この子は、怠け者だ。」と言われました。3歳の頃は自分の好きなことだけをやっていたように思います。友達も一人か二人はいたようですが。4歳になり言葉も行動も徐々に良くなりました。この間日本に1ヵ月半帰ったとき日本の幼稚園に時間保育で毎日3時間通わせました。そしたら言葉が伸びただけでなく、積極的になり、「できない。」を言わなくなりました。ドイツの幼稚園はもちろん皆一緒に何かをすることもあるのですが、基本的に子供を自由に遊ばせて先生が離れたところから見ているといった感じです。日本は先生がもっと積極的に子供たちの中に入っていって子供たちに活動をさせます。ドイツの幼稚園では活動的な子供は自分から何でも学んでいくので伸びていくのですが、消極的な子はいつも日陰になっているような気がします。日本の幼稚園ではどの子供も押しなべてある程度のレベルまで先生が引張っていってくれるような気がします。ここ1年私は何とかしようと思い、日本から幼児用ドリルや工作、本などを取り寄せて次男と毎日お話をしながらこれらのものをやってきました。初めは次男も嫌々やっていたのですが長男が宿題をやるのを見て、自分も勉強らしきものをやろうと思ったらしく、特に日本の幼稚園を経験してからは嫌がらずにやるようになりました。ただふと思ったのです。もしかしたらこの子は発達上で精神的に何らかの問題があるのではないか?今では幼稚園で遊ぶ友達が何人かいるし、人との係わり合いも好きなようです。それでも言葉の遅れは事実だしやはり一度小児精神科で検査をしたほうがいいと思いますか?それともうひとつ、ドイツで日本語を教えるために言語教室で使用している教材がどこで入手できるかご存知の方いらっしゃいますか。もし出版社や会社名が分かれば教えって頂きたいです。  

今夜  投稿者:みっき  投稿日:2007年11月 2日(金)09時27分42秒   返信・引用  編集済
  NHK−教育テレビで、日本賞受賞番組の放映が19:00以降にありますが、
その中で、青少年番組の部(20:00〜20:45)に
「少年の内面」という、カナダ制作による自閉症関連の番組があります。

・自閉症の子どもが心の中で苦しみながら生きる日々を克明に描く
・12歳の少年アダムはアスペルガー症候群である。周囲の人間と
 コミュニケーションを取ることが苦手で、学校でいじめにあうことも
 多く、学校はアダムにとってまさに地獄である。
 このドキュメンタリーは、アダムの母親自身が制作し、
 アダムを支える「家族愛」の尊さを描いている。

という内容だそうです。
 

(無題)  投稿者:ドイツのお魚  投稿日:2007年11月 2日(金)18時33分41秒   返信・引用
  昨日書き込みしたドイツのお魚です。

昨日は幼稚園のお迎えのギリギリの時間にこのサイトをよく読まずにザザーッと書いてしまいました。夜子供が寝てからよく読んでみたら、教材が紹介されていることが分かりました。実家に頼んでドイツに送ってもらおうと思います。

ここに書き込みしたり、子供の障害について読んだりして昨晩じっくり考えました。もうすぐ5歳検診をするので(もちろん知能検査も)その時に遅れているところを医師に相談し、小児精神科の検査のための紹介状を貰おうと思います。

今までは言葉の教育もバイリンガルで育てるのを目標にしていました。でもドイツで生きていくうえで日本語ができなくても立派に生きていくこともできます。でも私はドイツ人ではないのでドイツ語でいろいろなことを教えてあげることはできません。ですからこの子の精神的発育を助けるという意味で自分の言語である日本語を教えていこうと思います。

余談になりますが、外国に住む日本人やハーフの子供たちで現地の学校やインターナショナルスクールに通う子供たちがたくさんいます。そういった子供たちはバイリンガル教育もしくは日本帰国に備えて日本人学校の補習校に週に一度通っています。教科書も日本で使っているものが支給されます。週に一度しか補習校に行かないのに、日本で1年間習う分をこちらでもこなさなければなりません。という事は言わずと知れた宿題の山で家庭学習が勉強の大半を占めます。子供たちは現地校の宿題と補習校の宿題でかなり文句タラタラです。しかも小さいうちは日本語力も自習力もないものだから、親がつきっきりで教えなければなりません。子供の宿題は親の宿題で、皆さん悲鳴を上げながら嫌がる子供を怒ったりなだめたりして宿題と戦っています。家の次男はついていけるか分からないのでまだ検討中です。学年を遅らせることもできますし。

長男は夜尿症でこれからそれの訓練や治療をやらなければなりません。それに彼のADHDについてもまだはっきりしてないし。日本語補習校の勉強も大変です。私はというともうすぐドイツ語の学校に通い始めます。主人は仕事と経営学修士の卒論で忙しいです。もうここまでくるとかなり生活がアップアップしているのですがやるだけやってみます。かなり独り言めいた、自問自答のような書き込みになってしまったのですが、書き込みをすることで頭の整理ができたようなきがします。また悶々としたら書き込ませて頂きます。
 

「 障害児・者の医療を考える会」  投稿者:YAMATO  投稿日:2007年11月 2日(金)20時54分19秒   返信・引用
  「 障害児・者の医療を考える会」ホームページのご紹介。
みなさま、今日はHPのご紹介をさせて頂く我侭をお許し下さい。

『がじゅまる』は、2006年5月に内科医の高木を代表とし障害を持つ者、障害者とともに生きる家族や医療関係者などで発足した障害児・者の医療を考える会です。
受診を容易にする工夫と、支援する人たちが本人の状況と気持ちを理解して診察側に伝える協力が必要であると考、ものの言えない子供達のデータをしっかり積んで生活にそして医療に生かす工夫をしていきます。

最近の記事の一部です。

たすけあい掲示板はじめました!!

医療コミュニケーションボード「からだげんきかな」ご意見募集中!!

自閉症カンファレンスNIPPON参加報告  高尾英彦

医療と健康に関するアンケート結果《中間報告》

手をつなぐ、6月号〜病院へ行こう!

他、医療に付きましてご参考になる事を主力に致しましたHPで、
より充実すべく会員の努力と皆様からのご協力を御願い申し上げたく、

『しんりょう・ちりょう・成功体験募集中!!』と題しまして
「がじゅまる」では みななさまから成功体験を募集しています。
受診のために、障害児に対して行なった練習、医師に対して御願いをした
アイデア・工夫を募集します。
どんどん掲示板に書き込んで下さい。

未完成ですが、ご紹介をさして頂きまして、皆様方のご批判・ご指導を賜れば幸いです。

『かじゅまる』のアドレスです。
 http://homepage2.nifty.com/gajyumaru/

        「がじゅまる」HP委員
 

11/3放映・NHK教育  投稿者:YAMATO  投稿日:2007年11月 3日(土)09時56分6秒   返信・引用
  11/3放映・NHK教育「いっしょにいると何かが生まれる」
放送日 :2007年11月 3日(土)
チャンネル :教育/デジタル教育1
放送時間 :午後7:00〜午後7:55(55分)
きらっといきるスペシャル「いっしょにいると何かが生まれる」

▽障害のある生徒とない生徒が“ともに学ぶ”教室。その実践を見ながら「いっしょにいることで生まれるもの」を見つめる。
 NHK HPよりhttp://www3.nhk.or.jp/hensei/program/p/20071103/001/31-1900.html
 

子どもへの説明文例  投稿者:ペック研究所  投稿日:2007年11月 5日(月)09時36分24秒   返信・引用
  ペック研究所(児童精神科医 吉田友子主宰)からのお知らせです。

子どもへの説明文例(診断名告知、情報取り扱い、受診説明)をバージョンアップしPDFファイルで無料ダウンロードできるように掲示しました。
高機能自閉症スペクトラム解説チラシ(A4判2枚)も引き続き無料ダウンロードできます。
どうぞご活用ください。

2007年度医師向け講座のお知らせもペック研究所ホームページに掲示してあります。
ご検討ください。

管理人様
このご案内を3箇所に投稿させていただきました。マルチポストの定義に不案内のため、この行為が不適切であればお知らせください。削除いたします。

http://www.i-pec.jp/index.html

 

ぷりんさんへ  投稿者:まつこ  投稿日:2007年11月 5日(月)09時37分35秒   返信・引用
  > No.1448[元記事へ]

> 年齢が上がるに従って(子供の成長に従って?)出てくる症状もあるんだな
> と実感する毎日です。
そうなんですよねえ。(^^;

自治体のSTにしても、病院のSTにしても
希望者が多すぎてなかなか受けられない、という地域が多いようですが
ぷりんさんのところはいかがでしょう?

まず、お住まいの自治体の相談窓口に
投稿の内容そのままご相談になってみてはいかがかと思います。
そして、もしも病院での療育情報が就学時の検討に反映されにくい状況があるのであれば
できるなら今のうちから病院と自治体の連携を充実させるように取り持つことも
ぷりんさんにできることの一つではないかしら。

反対に「他機関での情報を就学の時の判断に持ち込まれて、現状を誤解されたくない」と
考える保護者もおられるので、必ずしも自治体の教室(多分児童福祉担当)の情報が
就学指導委員会(教育担当)に自動的にわたることは期待できないかもしれないです。

私の頃よりはましになっているはずなんですが
福祉と教育の連携はやはりとっても難しいみたいで。
 


バイリンガル教育  投稿者:りんか  投稿日:2007年11月 5日(月)16時50分57秒   返信・引用
  ドイツのお魚さん

書き込みを読みました。
ご家庭での会話は、ドイツ語と日本語の両方でしょうか?(ご主人は、ドイツの方ですか?日本の方ですか?)
母国語が安定しないと、もう一つの言語の習得は遅れてしまうのはご存じの通りだと思います。
ドイツ語は、論理的な面も持ちながら、意外に複雑なので、バイリンガルのお子さんでもかなり文法的には適当であったり、書き言葉も間違いやすかったりして、高学年ぐらいまでしっかり現地校で学ばないと、完璧な読み書きと会話は出来なかったりします。

ご主人がドイツ語を話されて、またこれからも現地教育を受ける場合と、今後日本に帰国されて、日本の教育を受ける場合とでは、方向性も変わってくると思います。
全日制の日本人学校に通えるのか、補習校だけなのか、在独年数によっても、(もし帰国するのであれば、何年生ぐらいで帰国するのかも)取るべき方法はいろいろあると思います。

補習校の勉強の大変さ、宿題の大変さは、私も経験しています。(私はアメリカです)
息子の場合、すっぱり現地校の学習だけに切り替えてしまいました。ただし、帰国後の日本の勉強は大変でしたが・・・


お子さんは、日本語、ドイツ語どちらが優勢で、指示が入りやすいですか?
もしドイツ語のほうが優勢であるなら、ドイツ語を優先したほうがいいかもしれませんね。現地校に通っているなら、ドイツ語が少しでも出来ることによって、お友達と遊んだり社会的な適応力も増してきます。
日本語は、お母様がふだん使って、そのほかにアニメを見せたり、絵本や漫画などでも、理解は出来ると思いますし、話すだけであれば大丈夫だと思います。

ご主人がドイツの方で、子供のアイデンティティの為にも日本語をしっかりと思われたら、的外れなアドバイスになるかもしれません。
その場合はごめんなさいね。

ドイツは、意外に学校サイドでの軽度発達障害児への理解が進んでいないというか、アメリカのようではないようです。
まずは主治医の先生と相談してみてください。
 


まつこ様  投稿者:ぷりん  投稿日:2007年11月 6日(火)00時05分40秒   返信・引用
  > No.1456[元記事へ]

お返事ありがとうございます。

> 自治体のSTにしても、病院のSTにしても
> 希望者が多すぎてなかなか受けられない、という地域が多いようですが
> ぷりんさんのところはいかがでしょう?

うちの地域も、そのようです。
受け入れられないから、4月1日時点で4歳であり、かつ審査に通った幼児が
対象になっているようです。
病院の方でも「うちは聴覚障害の方を主に見てきたので、広汎性のお子さんは・・・」
と一度は断られたのですが、息子の為にわざわざ駐在先から帰国した事を切々と訴え
自治体でもSTにかかれない、という事を説明し、やっと承諾してもらった次第です。

> 私の頃よりはましになっているはずなんですが
> 福祉と教育の連携はやはりとっても難しいみたいで。

やっぱりそうなんですね。
偶然にも、周りにアスペルガーのお子さんが少なくなく、色々聞くのですが・・・。
(ただ、皆さん就学後に診断名がはっきりしたので、就学時のシステムの情報は
あまりなくて・・・・)

早速、自治体の方や病院のSTの方には、率直に相談してみる事にします。
ありがとうございました!
 

(無題)  投稿者:ドイツのお魚  投稿日:2007年11月 6日(火)02時07分36秒   返信・引用
  りんかさん、ご返事有難うございます。

うちの主人はドイツ人で、海外転勤でもない限りドイツに定住することになります。(以前は海外転勤で何カ国かまわったのですが。)

次男は1歳から今までドイツに住んでいるのでドイツ語のほうが得意です。言語教室の他に主人にも協力してもらって、できるだけ毎日絵本などを見て一緒にお話をしてもらっています。これからもドイツに住むのでもちろんドイツ語のほうが彼にとって重要だと思います。

最近私はこの子に関して「日本語もちゃんとできなければいけない。」という考え方をやめました。でもゆっくりでも少しづつ教えてあげれれば…と思っています。母親とは日本語を通してコミュニケーションをとったり、絵カードや絵本をつかって情緒や状況などの判断能力を高めていこうと思います。でもこの絵カードってどの言語でも使えますよね。赤ちゃんが泣いている絵とかお母さんがりんごの皮をむいてる絵など特に日本に特定したものではないですからね。

とにかく医師と相談して様子を見ていこうと思います。
 

「教育三法の改正」パンフレット  投稿者:YAMATO  投稿日:2007年11月 8日(木)22時07分9秒   返信・引用
  教育基本法の改正を踏まえ、学校教育の充実、地方教育行政の改善及び教員の資質の一層の向上が図られるよう、学校教育法等の一部を改正する法律、地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律及び教育職員免許法及び教育公務員特例法の一部を改正する法律(教育三法)が改正されました(平成19年6月27日公布)。
  ▼教育三法パンフレット・文科省HPより
http://www.mext.go.jp/a_menu/kaisei/07101705/001.pdf
 

自閉症の新しいガイドラインを発表  投稿者:YAMATO  投稿日:2007年11月 9日(金)19時11分35秒   返信・引用
  米国小児科学会が
HealthDayNewsより
http://health.yahoo.co.jp/news/detail?idx0=w16071101
 

増える知的障害の子ども   投稿者:YAMATO  投稿日:2007年11月15日(木)17時41分43秒   返信・引用
  特別支援学級56%増 自治体の対応に遅れ
 東京新聞記事
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2007111390070924.html
 

Re: 増える知的障害の子ども   投稿者:朝倉玲  投稿日:2007年11月19日(月)12時44分17秒   返信・引用
  > No.1464[元記事へ]

YAMATOさん

情報をありがとうございます。いつも参考にさせていただいております。

> 特別支援学級56%増 自治体の対応に遅れ
>  東京新聞記事

上記の記事のURLが変更になっていたようです。
 ↓
http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2007111302063882.html

http://homepage3.nifty.com/asakuratown/

 

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