| 意思伝達装置「伝の心」練習ノート AO5621_00 | ||
| 本解説は、吉田 憲康様(加西市)のご協力により作成させて頂きました。 編集管理:日本ALS協会近畿ブロック 幹事 久住 |
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| 意思伝達装置は「操作者(患者さん)」の意思を伝える大切な手段です。 「伝の心」はそのための機能がつめこまれていますが、初めてパソコンを使われる方には少し難しいかもしれません。 そうした患者さんやご家族のためにこの「練習ノート」を作りました。 最初にこのホームページを印刷してから順番に操作手順を練習していただけたらと思います。 |
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| ※ この説明に使用する「伝の心」はVer 04.02 です。 あなたが使用されている「伝の心」とバージョンが異なる場合、説明とは違う部分があるかもしれませんので予めご了承ください。 ※「伝の心」は株式会社日立製作所の登録商標です。 「伝の心」ソフトウェアが表示する画面(メニュー、文字盤、アイコンなど)は株式会社日立製作所の許可を得て掲載しています。 |
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| も く じ | ||
| ステップ1 | 意思伝達装置「伝の心」練習ノート | 日常使用文の使い方 |
| *介護者用設定 | 日常使用文の設定 | |
| ステップ2 | 練習1 「設定」から伝の心の声 | 練習1伝の心の声 |
| 練習2 「設定」よりメニューの切り替え速度 | 練習2メニューの切り替え速度 | |
| ステップ3 | 練習1 「会話」の文章を作ってみましょう | 「会話」の練習 |
| 練習2 書いた文字を伝の心に喋らせましょう | 伝の心に喋らせましょう | |
| ステップ4 | 練習 「会話」で作成した文章を訂正しましょう | 文章を訂正しましょう |
| ステップ5 | 練習 会話文を「保存」しましょう | 会話文を「保存」しましょう |
| ステップ6 | 練習 保存した文書を呼び出しましょう | 文書を呼び出しましょう |
| ステップ7 | 練習 文書を呼び出し、編集、保存しましょう | 呼び出し、編集、保存 |
| ステップ8 | 練習 新規の文書の画面を出しましょう。 | 新規の文書の画面を出しましょう |
| ステップ9 | 復習 「文書」の文書名「こいぬ」を呼び出しましょう。 | 文書名「こいぬ」を呼び出しましょう |
| 練習 A4用紙に印刷します。 | A4用紙に印刷します | |
| ステップ10 | 復習 電子メールで送る文書を用意しましょう。 | 電子メールの練習 |
| ステップ11 | 復習 電子メールで送る文書を用意しましょう。 | 文書を電子メールで友人に送ってみましょう。 |
| ステップ12 | 練習 ホームページの画面を呼び出しましょう。 | ホームページの画面を呼び出しましょう。 |
| ステップ13 | 復習 ホームページの画面を呼び出しましょう。 | 復習 |
| 練習 アドレス入力をしてみましょう。 | アドレス入力をしてみましょう | |
| ステップ14 | 練習 「検索」で検索専用のHPを表示しましょう。 | 「検索」で検索専用のHPを表示しましょう |
| 適時、ステップは追記していきます。 予告無しで改良の場合もあります、大きな変更は履歴を設けご案内する予定です。 |
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