筋萎縮性側索硬化症の病因解明に突破口
4of4
図5:RNA編集
A:RNA編集とは
DNA
↓転写
Pre−mRNA
↓転写後修飾
↓
↓ ←コドン置換(A→LC→U)が生じることがある
↓ =RNA編集
↓
Mature mRNA
↓翻訳
タンパク
図5B:GluR2の構造。
Q/R 部位は第二膜ドメイン(M2)に局在している。
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