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コミュニケーション支援活動
気管切開のため声が出なくなったり、病気が進行して発音が不明瞭になったりすることがあります。自分の思いを他者に伝えることは、人間として、基本的な権利です。
ALS協会近畿ブロックでは、会員の患者さんからの希望に応じて、自宅や入院先を訪問して、呼び鈴やナースコールのスイッチの設置、「意志伝達装置」の申請のお手伝いなどをしています。
* 意志伝達装置のくわしい内容は
こちら
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