トップ目次次のページへ
相談&情報提供
 安定を得た患者さんと家族ほど、頼りになる存在はありません。「情報が多いほどALS患者が闘うための大きなエネルギーになる」と、大川達さんは語っています。
 ALS協会近畿ブロックの会員の患者さんと家族、遺族、あるいは専門職の方が、積極的に相談にのってくださっています。
 詳しくは会報で案内しています。

*会報の申し込みはこちら
目次へ