+すばらしき仲間たち
ALSは、運動能力を次第に奪われていく病気ですが、感覚や意識は正常に保たれ、ますます鋭く、繊細になっていくのが特徴です。元気なころは絵筆なんか握ったことがないのに、発症してからすばらしい絵を描いたり、魂をゆさぶられるような文章を書いたりして、深い内面の世界を表現している方がたくさんいます。
新 すばらしき仲間
抜粋@会報最新号
大川 達 (おおかわ・たつし)さん
熊谷寿美 (くまがい・としみ)さん
杉本孝子 (すぎもと・たかこ)さん
杉原充晃 (すぎはら・みつあき)さん
高田俊昭 (たかだ・としあき)さん
和中勝三 (わなか・かつみ)さん
歳安 一 (としやす・はじめ)さん
久保フヂノ (くぼ・ふじの)さん
村上真嗣 (むらかみ・しんじ)さん
+日本ALS協会近畿ブロック
事務局
患者さんから患者さんへ
「近畿ブロック会報」の発行
総会・交流会
活動計画・活動報告
コミュニケーション支援活動
相談&情報提供
研究・調査
医療・保健・福祉などの専門家との交流
ご案内
+おたより
+お知らせ は、
会報ピックアップからお読みください
会報
ピックアップ
+ALSとつきあう
新米患者の心の持ち方について
ALSという病気について
闘病について
療養の経済
介護保険について
人工呼吸器について
人工呼吸器の選択について
患者さん本人への告知について
+いのちのいろ基金
いのちのいろ基金
助成者一覧
+お勧めのコーナー
仲間のギャラリー
新設コーナーへ
会報ピックアップ
伝の心操作手引き
リンクのページへ
ページトップ