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 このページは、これからデイトレーダーになる、という人のためのものです。まず、デイトレーダーになるのは難しくありません。証券会社で取引用の口座を開設して、お金を入金すればそれだけで準備完了です。もちろん、インターネットに接続していることが条件ですが、このページを見ている以上それは心配ないですよね。証券会社の口座を開設するのは難しくはありませんが、2週間ほどの時間と書類を書いたりする必要があるので早めにしておきましょう。口座の維持管理手数料はオンライン取引をしている証券会社はまず無料ですので、とりあえず名の通った証券会社(あなたが知っている証券会社)でいくつか口座開設をしておいても費用はかかりませんし、将来乗り換えるにしても無駄にはなりません。初心者にお勧めなのは丸三証券です。口座開設後の2ヶ月間はどれだけ巨額の取引をしようと売買手数料が一切かかりません。規制緩和で各証券会社が手数料で競争しているのでかなり安価なプランも有りますが、0円はありません。いろいろな知識を持っていても実際に市場に参加してみると勝手が違うことはたくさんあります。ならば、せめてその最初の二ヶ月は手数料0でやってみましょう。 「手数料なんて知れている」という人は儲けることができません。デイトレーダーとして生き残っている人は手数料にもこだわり抜いているものです。

デイトレーダーの現実

 さて、新規に市場に参加する人の9割は損失を抱えて退場していく、と言われています。あなたがこれからデイトレーダーとして市場に参加する初心者であれば、ここで予想しましょう。「あなたは2年以内に市場から退場します」と。 何故なら、9割の初心者は退場するという統計が出ている訳です。このページに100人の初心者が訪れたとして、90人はマイナスで退場するわけです。つまり、初心者のデイトレーダーが生き残るかどうか、「生き残れない」方に賭け続けていれば、9割の確率であたる訳です。大見得のように聞こえますが割の良い勝負なのは分かりますよね。もしあなたが「自分は勉強したから大丈夫」と思っているのならば尚更です。一日一取引以上一ヶ月間取り引きしたとしてトータルプラスになることはまず無いでしょう。私はあなたが負けるほうに賭けます。それでも初心者のあなたは考えるかもしれません。「自分は大きな勝ちは狙わずに小さな勝ちをコツコツ積み上げていくつもりだからプラスなんて簡単だ」と。デイトレーダーを揶揄して言われる言葉に「コツコツドカン」というものがあります。小さな利益をこつこつ貯めても、それを一回の取引で吹っ飛ばしてマイナスになることです。なまじっか小さな勝ちが続いていると「今はマイナスでも又上がるかも」と期待してしまいますが、上がることも有れば下がることもあります。運良く上がってくれれば良いのですが、勢い良く下がり続けストップ安になってしまうこともあります。それでも、下がり続ける株価をただ呆然と見ている人の方が多いのですよ。

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証券会社によってはバーチャル取引ができるところがありますが、そんなもので勝っても正直あまり役に立ちません。 実際勢い良く株価が上昇したり暴落したりする時は、買おうと思って買えず、売ろうと思っても売れません。何より恐ろしいのは、実際に自分の資金を投入していると株価が下がったときに売ることができません。「せめて買値まで戻るかもしれない」などという甘い期待に身を委ねてしまいます。 デイトレーダーとして成功する為には、株価が下がったときに見切りをつけて売ることができるか、にかかっています。これが損切りです。 損切りは、トカゲの尻尾切りににています。損失を限定的にして本体を活かし、次のチャンスでプラスになればまた尻尾(利益)が生えてきます。しかし実際に暴落した株を売却するのには、よく判らない毒蛇に噛まれた自分の足を自分で断ち切るくらいの覚悟が必要になります。もしかしたら大した毒ではなく足を切る必要は無いかもしれません。切れば命は助かりますが足は二度と生えてこないですよね。株は資金を大きく減らさなければまた利益を出すことも可能なのですが、心理的には足を切る勇気はでないと思います。やってみると判るのですが、悩んだ末に下がった株を売却した瞬間にリバウンドすることはよくあります。切り損ですよね。でも、そんなことを繰り返していく内に損きりができなくなっていくのです。