ボランティア連絡会とは お知らせと予定 参加グループ紹介 TOPページへ 連絡会宛メール




茅ヶ崎ボランティア連絡会−解説−

「ボランティア大学」
平成元年から茅ヶ崎市社会福祉協議会と共催で開催
概ね5月上旬開講、週1回7月上旬まで。以後各グループによる技術講座(選択制)
募集内容は「広報ちがさき」4月1日号と「社協ちがさき」でお知らせ
過去の受講生数:H.1 (92名)、 H.2 (65名)、 H3 (65名)、 H.4 (70名)、 H.5 (90名)、 H.6 (81名)、 H.7 (60名)、
H.8 (82名)、H.9 (82名)、H.10 (102名)、H.11 (81名)、H.12 (93名)、H.13 (112名)、 H.14 (73名)、H.15 (86名)、
H.16 (80名)、H.17 (83名)、H.18 (73名)、H.19 (51名)、H.20 (83名)、H.21(90名)
平成24年度カリキュラム
日 時 : 5月9日(水)〜6月20日(水)
会場 : さがみ農協ビル(茅ヶ崎市新栄町13-44)
5月 9日(水) ボランティア連絡会とは・社会福祉協議会とは、
講義「ボランティア活動とは」 講師:牧岡 英夫 氏(共育ひろば 主催)
5月16日(水) 体験コーナー 1〜介護について〜、 当事者体験談(肢体不自由)、
介護劇(認知症について)、 介護体験
5月23日(水) 体験コーナー 2〜視覚障害について〜、 当事者体験談(視覚障害者)、
点字・録音体験
5月30日(水) 体験コーナー 3〜車椅子・アイマスク体験〜
6月 6日(水) 体験コーナー 4〜視覚障害について〜、 当事者体験談(聴覚障害者)、
手話、 要約筆記体験、 選択コース相談会
6月13日(水) いろいろなニーズを知ろう1、 当事者体験談(知的障害者)、
個人ボランティアの活動について、 社協が行った被災地支援について、
地域での活動紹介、 ボランティア活動体験談
6月20日(水) いろいろなニーズを知ろう2、 当事者体験談(精神障害者)、
さまざまなボランティアグループ紹介、 市民活動分野についての紹介、
まとめ 講師:牧岡 英夫 氏

「ボランティアまつり 福祉バザー」 
昭和56年度〜平成13年度まで「一月祭」として開催
会場は第17回まで福祉会館、第18回以降は社協と共催でさがみ農協ビル
平成19年度からは11月23日(祝・日)に茅ヶ崎市民文化会館で社会福祉大会と同時開催
平成24年度は12月に茅ヶ崎市民文化会館で開催予定
参加団体:ボラ連所属グループ、一部地域作業所など
市民の方々にボランティア活動への理解を深めてもらうことと、会員の親睦、
交流を目的とし、バザーによる収益は各グループの貴重な活動資金となっています。

「活動パネル展」
 各グループの活動を広く市民の方々に知ってもらうために行っています。

「活動拠点づくりに向けての運動」
ボラ連はじめ各グループは、農協ビルを中心に市内の公共施設を利用し工夫をしながら、それぞれの活動を活発に行っています。
しかし、現農協ビルは期限付きの仮の拠点で、”誰もが住みやすい街づくり”をめざして、おり、行政・社会福祉協議会・ボランティアグループなどが一体となった保険福祉総合センターは茅ヶ崎市に必要なものです。
ボラ連でも保健福祉総合センター建設実現に向けて活動を続けています。
      

「ボランティアだより」
年3回、各2600部を会員および関係各所へ配布
市内公民館、地域コミュニティセンターなど公共施設の窓口にあります。