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病院、クリニックでの診察、検査、治療の勧め

摂食障害過食症、過食嘔吐、下剤常用、拒食症は寝たきりになったり、命にかかわることもある重大な病気です。単なる癖で、しばらくすれば自然に治るような軽い病気ではありません。最寄の病院、精神科、心療内科、婦人科、胃腸科等で治療を受けることをお勧めします。
またセンターでの相談で過食嘔吐、下剤が完全に止まるようになっても、嘔吐したり下剤を使っていた体がすぐに健康体に戻る訳ではありません。病院、クリニック等で診察、検査、治療してください。

免責事項(相談上の注意)

相談センターでの過食の止め方の相談、指導は、病院での診察、検査、治療等の医療行為に代わるものではありません。センターは過食症、過食嘔吐、下剤乱用の相談には多くの経験と回復実績があります。そのことはセンターの指導が今後もすべて正しいということを意味しません。
摂食障害、過食症は複雑な要因が絡み合い、病院や各治療機関でも治療が非常に難しいのが現状です。十分注意した上での相談、指導をしていますが、不適切な相談、指導をすることも絶対に無いとはいいきれません。
摂食障害、過食症、過食嘔吐、下剤乱用は命にかかわることもある病気です。 病院、クリニックで治療を受け、医師の指導、監督と自己責任の原則の元でセンターを上手に利用してください。
当ホームページやリンク先のホームページ、メールマガジン、またメール・電話、面会での相談等で生じた損害に対して、センターでは一切責任をとりません。

インターネット上の注意

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