Topへ戻る 公開ソフトウェア:FSTimeShiftExec(日付一時変更ランチャー) のページ 戻る

■概要 あるアプリケーションを起動する前に、ローカルマシン日付を 指定の年月日に変更してから起動します。アプリケーションを 起動したら、指定の秒数だけ待機し、もとの年月日に戻します。

<特徴>
変更年月日、待機秒数、起動するアプリケーションを引数で渡 すので、あらゆるアプリケーションの起動を1つの当Exe ファ イルでまかなえます。(バッチをあれこれ作る必要がない) C++ Win32 SDK Onlyで作られているので、各種ランタイムライ ブラリなど一切必要としません。 1Exeのみで動作し、レジストリや環境変数も使用しませんので システムの状況変化に強く、常に高い可用性を獲得できます。



■画面 & UI ユーザーインターフェースはありません。
起動オプションの詳細は、引数なしで実行させるとメッセージBOXで表示されます。
FSTimeShiftExec UI



■動作環境 FSTimeShiftExecは次の環境で利用できます。
・Windowsが動作するパソコン。



■使用条件 転載及び著作権について
FSTimeShiftExec.exe はフリーソフトウェアです。使用,転載,及び配布に関しては特に制限は付けません。 ただし,転載,配布する場合に, メディア代等以上の手数料を徴収したり使用に制限を付けることは、これを禁じます。 また転載,配付時に書庫ファイル及び格納ファイルを改変することも,これを禁じます。 転載,配布時には事後で構いませんので私まで連絡をお願いします。 FSTimeShiftExec.exe とその付属物についての著作権は"FlatSoft"が保有しています。 このプログラムの使用によって生じた損害等については、 作者は何も保証する義務を負わないこととさせて頂きます。



■ダウンロード (↓) FSTimeShiftExec 日付一時変更ランチャー Ver1.0.0
fstimeshiftexec100.lzh (21KB 2003/06/16)



■更新履歴
[Version 1.0.0] fstimeshiftexec100.lzh Relese 2003/06/16 HomePage
               (FSTimeShiftExec.exe Ver1.0.0 TimeStamp 2003/04/02 16:55:56)



■開発環境 Visual C++6.0 Platform SDK + Windows2000


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