「精霊流し〜あなたを忘れない〜」(NHK)
坂口憲二演じる桜井雅史の大学時代の友達。(樫山満役)
設定では、金持ちの息子なのに音楽をするために家を出ていて、貧乏。桜井ののアパートに居候する時もあった。ふちの大きいメガネ着用。性格には、ちょっと問題あった人でしたが、結局は、悪い人間でなくて、若くして亡くなった。
問題のキスシーンあり。女性と…結構長い、2004年「MOONCHILD」の地方イベントでネタにされてました。

              
「リモート」(NTV)
メガネを掛けた蝶ネクタイの、いやみたっらしい家庭教師役。(飯塚公正役)
回は、違うけど、及川さんが童顔の殺人犯役をやってました。

          
東京庭付き一戸建て」(NTV)
高井秀俊役。金持ちのぼんぼん、菊川玲の恋人。
だけど、まるでアッシー君扱い。登場1回目が「今、なおるから」の一言、ワンシーン。2回目が菊川玲がトロを食べてるのをビックリ顔で眺めてるのみ。
あとは、菊川玲が中心の回で、出番多し。結婚式の衣装が唯一豪華だったかも。金持ちの役なのに、他の衣装がちょっと淋しかった。

        
「遺言」(NTV)
内田役。これは、桶川事件を追ったもので、ものすごくシリアスなドラマ。
椎名桔平が演じる、記者の下で働くカメラマン役。帽子をかぶって、男っぽい役でした。クレジットで桔平チャンの次に出てきたのでビックリした。

        
みのもんたの人生相談デカおもいっきりテレビ殺人事件」(NTV)
TV局のAD。衣装もグリーンとブルーのTシャツのみ…まあ、ADなので…
        
D-TODAY「おいしい女たち」(NTV}
未見。
     
「世にも奇妙な物語 2002年秋の特別編」(CX)
松原役。藤原紀香の部下の編集者。出番は短いけど、優しい、いい人でした。着ている衣装も黒のタートルのセーターでステキ。アップの笑顔がステキでした。
          
「ココだけの話〜背後の女」(ANB)
「世にも〜」と似たタイプのオムニバスドラマ。15分くらいで、岩崎さん主演です。(タクミ役…たぶん、苗字)
2001年の東京の連鎖公演後に撮ったらしくて、ヘアスタイルがとんでもないことになってしまったと
2004年「MOONCHILD」の地方イベントで、本人発言。
確かにエーリクのヘアをもっとちりちりにした感じかな。大学生役だったので、まあまあ、そのまんまの役柄。映画研究会で映画を撮っていて、次々に仲間が死んでいく話。
友達の葬式で着ていたベージュのコートが可愛い。下には、喪服のスーツ。(一件、学生の制服に見える)
本放送は、見てなくて、再放送で見ました。

        
土曜ワイド劇場「巡査鉄平の推理日記2」(ANB)
笠原さんとも一緒に出演。同じ年役なんですが、笠原さん若いです。
医学生のレイプ犯役。(ふたりとも)岩崎さん、メガネ着用。医学生なので、やはり金持ち。
小切手帳見せて、警官を買収していた。
最後のバトル、赤井英和の警官に殴られるとこが、元ボクサーだけに、早くてかすっていたそうな。
これも本放送を見逃しており、再放送で。(笠原さん:青山、岩崎さん:久保田。漢字不明)

        
「STAR'S ECHO〜あなたに逢いたくて〜」(CX・韓国文化放送共同)
主人公の恋人役。すごく優しいのに、彼女から嫌われるし、その彼女をかばって早々に死んでしまう。事故死なんだけど、血でぬれた死に顔が結構、好きだったりして。(笑)
役名は、剛。苗字は…わからなかったように思う。

       
「ほーむめーかー」(TBS・愛の劇場)
             川上敏行役。マンションの管理人。死んだおばあちゃん子だったらしい。マンションの住人におばあちゃんに似た人がいて、その人にだけ愛想がいい笑顔を振りまいていた。
メガネ着用。いんけん意地悪タイプなのに、弱っちかった。

徳川隼人役(イケメンヒーロー)で佐野さん出演
              
「ブラザービート」(TBS)       
玉城鉄二演ずる達也の会社の同僚。白いワイシャツにIDカードを首からぶら下げた会社員。
CM明けに早々に登場してセリフを一言、言って、おしまい。
でも白いシャツがまぶしく、ストレートのナチュラルなへアスタイルは、大人ぽかったなあ。
           
「BOM!」
                偶然、WOWOWに加入後、番組表をチェックしていて、見ることが出来ました。(泣)
でもって、オタクな青年役でした…。
スーツ着用。真剣な顔で女子高生をつけまわすし、それをビデオに収めて、ネットで公表しているひどい奴。
付けまわしてる最中にその女子高生のおでこに偶然キスするのですが…そのとき「失礼」といってハンカチでそのおでこを拭うんですが、その横顔が好き。
後日、おびき出されて、ひどい目にあうのですが、逆切れ岩崎さんはステキだった。
でも所詮、オタクなので情けない役なんだけど、女子高生ともライトなキスシーンあり。
他に女子高生役に乙葉、真鍋かおりも出ています。
ストーリーとしては、女子高生がピストルを拾って、ぞれぞれがそのピストルで自分を変えていくという、オムニバス的お話。

          
「アザーライフ」       
恩田友則。
女をそそのかす悪役。1人は、自殺をするまで、追いつめちゃうし、ヤクザともつながっていて、ある目的のために社長夫人に計画的に近づき、はめていく。
そして、最後には、寒い海辺でさされてしまう。
見た目がいいから、そんな女たらしの役だったけど、黒っぽい衣装は、なかなか似合っていたので、ステキでした。
               
人間風車」
初めての外部公演、江崎/侍従長/クルー/亀甲羅の4役。
お茶目なメルヘンの世界の侍従長の衣装。笑顔で毒舌をはく、亀甲羅くん。革ジャンにジーンズのスタイル抜群の刑事さん。(でも操られて、子供殺しちゃうけど)
               
ミュージカル「ふたり」
プリティで気の弱い高校生の前田君。お姉さんの憧れの大学生。主人公の不倫している父親役の3役。
バスケットしている姿が見れて、ちょっと幸せ。

                          
わかば
NHKの朝の連続ドラマの舞台化。
ヒロイン若葉の恋人役。藤倉雅也。TV版では、同じ劇団の姜暢雄が演じていた役。
見た目、カッコがいい男だけれど、どこか軽薄さもあるが、緑と共生できる家つくりを目指している若き建築家さん。(かなり、砕けたキャラになってました)
がんばって、神戸弁を喋ってました。でも関西人が聞くと、微妙なイントネーションだったけれど、まあ、芝居をするに邪魔してなかったのでよしとして(笑)
もっと、方言に気にしなければ、岩崎さんの優しい言葉のニュアンスが感じられたかもなあとは、思う。
                          
好色時代劇ミュージカル「URASUJI」 
URASUJI仕事人のひとり、花屋のかんじ。
「あなた様に送られた、花でございます」という決めセリフを云って、バラの花の茎で、うなじを一突き。
いや、仕事するときは、かっこいいんだけれど、普段は、元締めの杏の姉さんに頭があがらないみたい。激しやすい性格だったりするが、落ち込んでいる、おゆきを慰めたりする優しさもある。
タイトルの好色は、岩崎さんのかんじ1人が担っていたのでは、ないかと思われるくらい。
着流しからのぞく生足のサービスショットは、ステキでした。(^^♪
        
忍者イリュージョンNARUTO
はたけカカシ役。
「木ノ葉隠れ里」で暮らす、少年忍者たちの先生。スタイルは、カッコいい人なので、大ちゃんにぴったりなのですが、いかんせん、右目しかみえないキャラなので、そのきれいな顔が、眺めることができず、ファンにとっては、寂しい限り。
性格は、「バカで、お調子者な面がありながらも、シリアスで、真面目なところが良く。毎日を前向きに考えている」らしいです。(大ちゃん談)
原作のマンガをしらないので、詳しいこと知らないんですが、やんちゃなNARUTOをこづいたり、1幕の登場シーンもカッコよく、先生らしく(でも愛読書は、「いちゃいちゃ、パラダイス」)しかし、調査といって出かけたまま、、2幕のラストに登場するまで、出番なし。ただ、最後においしいセリフを言ってました。
        
「無敵な男達」
千人ギリのユキヒコ役(笑)
女の子には、不自由ないのだけど、本当の恋愛をしたことがないのが、悩み。
ホストの仕事をしながら、自分捜し?(結局、男に貢いでいたキャバ嬢の女の子といい感じになる)
しかし、願掛けのため、女の子とエッチしていないからって、鼻血をだして、ティッシュを鼻につめたりするんだけどね〜。
ホストのナンバーワン役でしたが、チャライ役っていうのもなかなか、新鮮でした。
いうまでもなく、スタイルいいんで、細身のグレーのスーツは、似合っていたけど、茶のコートの下のピンクのTシャツは、ちょっとなあ…って感じでした。

          
「ミュージカル「あらしのよるに」
オオカミボスの「ギロ」
片耳、片目なんだけど、片耳がリアルな傷口だったなあ。恐いオオカミなので、メイクも濃い。
歌って、踊りますが、身長があるので、オオカミの中に混じる目立つし、とてもカッコいいボスでした。女オオカミをはべらしているんだけど、どこか、落ち着かない様子がみれた(笑)
           
 好色必殺時代劇版ミュージカル「URASUJI☆幕末編みだれ」
2005年のURASUJI2といったところ。
同じく、花屋のかんじでしたが、衣装(絞り地のバラもよう。ブルーグレイにみれるキモノに今回は、雪駄でした)も豪華になって、髪の毛も長く延ばして、ひもでしばっていました。殺しの時には、帯まで、変えてきましたからね。
そして、初演時よりもパワーアップ。みせどころに長い足をおしげもなく、キモノをめくって見せてくれました。
色気倍増なかんじさんでした。(好き〜!!)
             
 好色必殺時代劇版ミュージカル「URASUJI・初演版」
コチラは、再演。年末年始の興業でした。締めは、ライブもあり。
花屋のかんじさんの活躍の場としては、URASUJIメンバーとともにこちらのほうが、メインなんで、沢山見れて、楽しい。
キモノは、初演時のものでしたが、黒のサンダルから、雪駄にブルーのリボンを無理やり巻きつけていたな。
色気倍増は、こちらにもみられ、キモノをめくっての生足みせは、最高!!
そして、「絶対絶命」での腰ふりは、以上に色っぽかったです。
          
カリフォルニア物語
Studio Lifeと銀河劇場、TV東京とのプロデュース公演だったので、こちらに。
主人公のヒース役。
再び、マンガから抜け出たような見た目にスタイル(いや、少女まんがの王道のようなスタイルなんで)。髪の毛も栗毛になっていて、ステキでした。
ひょうひょうとした雰囲気や、優しさを秘めた感じも、かんしゃくたまのように怒ちゃうのも。いろんな顔をみせてくれます。
極めつけは、ドラッグで、酔っ払っているすがたの色っぽいこと!!いけないものを見たようなドキドキ感がありました。
そうそう、音楽劇だったので、歌っていました。
2曲ほどソロあり。好きだったのは、睡眠不足で、怒りながらの激しい動きに歌。
ベットでのけぞって、起き上がる姿も色っぽくてね(笑)