復活!小トーク? 復活!小トーク2
(8/22)
マリルイ「やぁ、そこの君達!」
マリオ「なんだこいつ」
ルイージ「なんだろぅね」

マリルイ「・・・・・・・・・・」
マリオ「っつーか受験生なのに更新回数多くないか?(当社比」
マリルイ「・・・・・・・・・・・・・。」
ルイージ「受験なめてんじゃないの?」
マリルイ「・・・・・・・・・・・・・・。」
マリオ「・・・・・・・・・・・・。」
ルイージ「・・・・・・・・・・・・・・。」


完(え!?


あ、日記は随時更新になったからね
更新履歴には書かないことにしたからヨロシク(誰もみねぇ

ルイージ「今回は短くてよかったね」
マリオ「そうだな」

マリルイ「・・・・・・・なめてんのか・・・・・。」
(8/22)
マリルイ「ポケモン映画見たんだよ。日記にも書いたけど。」

ピカチュウ「ふっ、それじゃぁ我のかっこよくてさりげなくかわいいシーンも
見たというのだな?」

マリルイ「そうですね」

ピカチュウ「またここに犠牲者が一人・・・・・・罪よのぉ」

マリルイ「何がいいたいんだ?」

ピカチュ「我に魅了されて頭から離れず仕事も勉強もてにつかない、
という人間が一人増えたという意味だ・・・・・・」

マリルイ「それはそれはご愁傷様。
もっとも、キサマよりはデオキシスやレックウザが
主役ぶりを発揮していたがな」

ピカチュ「な・・・・・・何!?」

マリルイ「それにリュウのバシャーモやショウタのカメックスも
よく目立っていたな」

ピカチュウ「う・・・・・・・・嘘だ!!」

マリルイ「それに可愛さだったらプラスルとマイナンのほうが上だしな」

ピカチュウ「くッ・・・・・・・・」

マリルイ「てめぇはただのファンサービスカットの存在なんだよ・・・・・・・」

ピカチュウ「う゛っ・・・・・おのれ・・・・小癪な・・・・・・・」

マリルイ「思えばあの時、
ライチュウに進化しなかったのを後悔するんだな」

ピカチュ「う・・・・うああああああああああああああああああああ
ああああああああああああ!!!!!!!!!!!」

パリーーーン
グモモモモモモモモモモモ(ドラ○もん風味)
マリルイ「・・・・・・!?変身するのか!?」(サトシ風味)

ピカツー「我ハココニ在リ・・・・・・」

マリルイ「な、なんだこの微妙なデザインはッ・・・・・・」
(字だけなので分かりません)
ズシャシャシャシャババババババ
マリルイ「また変身かっ!」
ピカギア「命を賭けて、かかってこい!」
マリルイ「なんだ!?羽根があるぞ・・・・・・」
ババババババババメリメリメリメリ
ピカテイ「私にかなうと・・・・思っているのか・・・?」
ズゴゴゴゴゴゴベキベキベキベキ

ピカビィ「こんなポケモンに会ってみたかった・・・・・・」

グバババババbビビビビビビビビ
ピティオス「・・・・・・・・・(喋れない)」
ボボボガガガガガガガガガガガガガ
ジラーピカ「うわぁーー!」
ギャギギギギイギギギグググググズズzガガガガガ
ピカキシス「・・・・・(喋らない」
ドギャギャギャギャギャギャギャギャギャ

ピカチュウ「(元に戻った)ふぅ・・・・・
かなりチャ○ラを消耗したな・・・・・・・・」

マリルイ「なんなんだよ!!!!


意味不明に
(3/14)
マリルイ「ひっさしぶりだねェ!諸君!」
マリオ「何だてめぇは!」
ルイージ「わー知らない人が僕達の家にー!キャー!」

マリルイ「・・・・・・」
マリオ「いや、冗談」
マリルイ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ルイージ「キャー!不潔ー!!痴漢ー!!」
マリルイ「何なんだこいつは」
マリオ「ちょっとアタマ打ったからな」
マリルイ「まぁいいや。久しぶりだねぇ!」
マリオ「それ2回目」
マリルイ「黙れよ。最近暇になったから更新してやったんだ」
ルイージ「何様のつもりよ!許せないわ!!」
マリオ「こいつ殺そうか」

マリルイ「どーぞ適当に」



マリオ「で、何か用?」
マリルイ「いやー、別に」
マリオ「じゃあ何で来たんだよ!」
マリルイ「初詣の帰り道についでに」
マリオ「ハァ?!」
マリルイ「いや、だって今日一月一日だし」
マリオ「(三ヶ月も更新してなかったの誤魔化そうとしてやがる・・・・・)ああ、そうだな」
マリルイ「さすがだね」
マリオ「そうですね(殺してやる・・・)」
マリルイ「ところで、もう2035年だな!」
マリオ「発言パス」
マリルイ「怒るなよ。」
マリオ「ついていけんわ」
マリルイ「おっと!これ以上トーク続けるとページ全体が長くなる!サラダば!諸君!」
スタタタタタタタタ・・・・・

30分後
マリオ「『ば』と『だ』が逆・・・・」
マリルイ「うっせーわボケナス!!!!!!」
ベシバキドゴーム!!!
マリオ「ず、ずっと待ってたのかよ・・・・・・・・・・・」
バタッ
マリオ「(次は殺してやる・・・・)」

(3/14)
マリルイ「最近ポケモンやってるんだよね」
ピカチュウ「よっ!大将!日本一!」
マリルイ「そのネタ秋田県。」
ピカチュウ「なんだよ埼玉県!」
マリルイ「関係ないだろドブネズミ!」
ピカチュウ「なんだとゲロガッパ!!!」
マリルイ「うわぁ〜。アイドルらしからぬ発言〜」
ピカチュウ「誰がアイドルだタコ!」
マリルイ「うっせぇよタコデポン!」
ピカチュウ「アシハッポン!」
パー○ン「タコ!?」

マリルイ「お呼びでないよ」
パー○ン「そうですか」
ピカチュウ「フハハハハハハハハハ!!我に勝てる人間などいる筈がない!」

マリルイ「なんか話の方向が急激に飛んだぞ?」
ピカチュウ「そこの6600倍の男!勝負だクリキントン!」
パー○ン「クリキントンか男がどっちかにしてよ」

ピカチュウ「Let's pokemon battle!!」

パー○ン「ポケモンじゃないからやだよ」

ピカチュウ「What's!? ヤマトダマシイハドウシタ!」

パー○ン「どうもしない!」

ピカチュウ「ニゲルナ!マテ!コロスゾ!!You stay!」

ドキューーーーーーーン(発砲)
パー○ン「わあああああああああ!!!!!!!」
パシッ
「甘いな・・・・・灯火虫よ・・・・・・」
ピカチュウ「た・・・・・・・大佐!!!!!!」

パー○ン「助かった・・・・・」

マリルイ「なんなんだ・・・?」
プリン左ヱ門丞景虎「愚か者め!!!!喰らうがい!!!!!」
バグオーーーーーーーーーング!!!!(効果音)
ピカチュウ「グ・・・ハッ・・・・ワン・・・モア・・・チャンス・・・・・」
バタッ
マリルイ「なんでこっちまで・・・・・・・」
バタッ
パー○ン「足・・・・・二本・・・・」
バタッ
プリン左ヱ門丞景
「またまらぬものを殺してしまった・・・・・」
こうして世界は平和になりました


マリルイ「中間テスト期間でース(っつーかきょう中間)
マリオ「それが?」
マリルイ「このトークというものを最近全然話題がないなということで。」
ルイージ「中間テストなのに更新していいとは家庭状況が知りたいね。」
マリルイ「あー、そんなことおかまいなしだから。」
カーノ「ちょっとどーいうことよそれ!おかまいないって何がよ!!」
キャサリン「そーよ!だれがおかまですって!
この私のど・こ・がおかまなのよ!」

山○先生「私の女装のどこがいけないんだ!番組的に面白いだろ!」

ヨッシー「僕だって卵産むけどおかまじゃないぞ!恐竜権損害!!
ゼルダ「私が
シーク(男)に変身するからっておかまと間違えないで!!」
マカの木「いくら僕がマカだからってオカマって呼ぶのは差別だぞ!!」

ワドルディ「・・・・・・・・・・・!!!・・・・・・・!!!!!!!

マリルイ「あー!!るせーるせー!!
黙れぇぇぇぇ!他のも入ってくんな!!」

マリルイ「なーんかすることなくてこまってるざます。」
ピカ「あそ。」
マリルイ「そーいえば聞いたうわさによると、
ポケモンアドバンスは昔のポケモンが出ないとかでるとか。」
ピカ「えぇぇぇぇぇ?!じゃー僕は出ないの?!」
マリルイ「いや、いまや世界人気のTOPスターなので、
でるであろうというウワサ。」
ピカ「なーんだ。さすがぼ・・・・・」
どんおぴうおでぇんm、xじどkpふぁfっほうg!!!!
ピカ「ギャーーーーーーーーー!!!!!!!!!・・・・・・・



マリルイ「・・・・・と。それよりもマリオパーティ4の方が発売先だし。
任天堂HPも更新されたし。ぐふふふふふふ。」
マリオ「はっはっはっは!さーすがオr・・・・・・・・・・
どが!ばきgすさどどおどdがぐみbぎ!!

マリオ「
ぎゃぁぁぁぁぁx!!!!!!!!!・・・・・・・・

シーン・・・・・・・・・

マリルイ「お願いだからワンパターンなことは止めてくれよー。ハハハ。」

フォックス「(こいつ・・・・・・・)」

(12/19)
マリルイ「TOPえが更新されましたが、
はたして10年後のサ○エさんはー?(かんけーねー」
サ○エ「わ、わたし、サ○エさんザマスってばよ!
いきなりサブタイトルに突入ザマス!
カツ○、自殺未遂で卍刈り
ワカ○、コギャル化して刑務所へ
ナ○ヘイの頭がついにリーブ21
○ネ、トイレの便座で海外旅行に!
サ○エ、最高潮しすぎてgo to heven!
マ○オ、ミッ○ーの秘めたる力を吸収
タ○ちゃん、イク○ちゃんを狙撃
ム○オ復活!戦いのとき!
の8本ザマス!もうサ○エさんは人気がありすぎて、
23時間番組になりましたのよ(ありえねぇ)!
来週も楽しくやっちゃってくださいねー!(意味深
ジャン!ケン!ポン!
ポン!あらまた勝っちゃったわー(後出し)
ぐふへへへへへへー。(キモ」


(2/2)
マリルイ「うーむファイアーエムブレム烈火の剣って自分的には気になる。」
ロイ「おお!キミは本当に素晴らしい人だ!」
マリルイ「はぁ?!お前誰だよ!だいたい主役はエリウッドだろ!

ロイ「げっ!父上・・・?」
マルス「はっはっはっはーこれでキミも副格落ちさ!(ニヒルな顔」

ロイ「くそー・・・・・テロおこすぞ!どーも多発デロリアン!」

どー○くん「どーも?」

マリルイ「はいうざいうざい。まったく余計なのよぶんじゃねぇ!
くだらんシャレのために・・・・・」
ロイ「前の作で病気になってるうちに殺しとくべきだったか・・・・」
マリルイ「無理無理。なんたって話は20年前。」
ロイ「嘘だ!信じないぞ!僕は!父上〜」
マリルイ「おーエリウッドってロイ似。あぁ、子が親に似たのか。」
ロイ「ったく父親に似るといいのは女だろ?」
○飯(ド○ゴ○ボール)「ん?」
○天(同じく)「え?」

マリルイ「おーこんどは天気もあるのか。」
マルス「いままでなかった方がおかしいけどね・・・・」
ロイ「あーまったく呪いでもかけられたのか?今は何も降んないよ」

マリルイ「いちいち文句でも言う暇あったらイベントに参加しろ!」
ロイ「えっ?僕関係のイベントでもあった?」
マリルイ「知るか」
ロイ「・・・・・・・・・・(いじいじ」
マリルイ「おーっっとぉー?ルイージ現象かー?(わくわく」
ルイージ「・・・・・・・・・・(怒」
マリルイ「おーっとやっと目にいい緑があらわれたぞーっ」
・・・・・・・・・・・。

どがっ!ぐさ!ズダダダダダダダダダダ



マリルイ「いつも殴られ落ちなのはなんでだろうね(はあと」
(9/19)
マリルイ「誕生日だぁ!」
ルイージ「・・・・あのさぁ、毎回誕生日の日に更新すんの止めて?」
マリルイ「なんで?」
ルイージ「見苦しい。」
マリルイ「82へぇ。」
ルイージ「・・・・・・・。」
マリオ「おい!弟をいぢめるな!」

マリルイ「気にするな!今日は誕生日だ!」
ルイージ「なんか最初の話題に戻ってるし・・・・・」
ヨッシー「で?」

マリルイ「は?」
ヨッシー「用件は?」
マリルイ「無い」
マリオ「へ?」
マリルイ「屁だなんて汚いなぁ。不潔!ヘンタイ!」
マリオ「・・・・・・・・・・。」
ルイージ「あー、僕の兄さんいじめないで。」

マリルイ「気にするな!今日は誕生日だ!」
ヨッシー「・・・・・・・・」
マリルイ「静まるな!盛り上がれ!警察予備隊よ!」
マリオ「誰が!」
マリルイ「キミ達が!」
ルイージ「もーやだ・・・・・・」
マリルイ「夜陀?そんな蛇いるの?」
マスター「よばれてとびでてジャジャジャジャーン!」
マリルイ「でたな夜陀!いざ勝負!」
マスター「は?」
マリルイ「だって今呼ばれたんだろ。」
マスター「うん、おふくろに。」
マリルイ「・・・・・・・はぁ?」
マスター「なんか浮いてるけど、なんで?今日なんかの日?」
マリルイ「部活休みの日。」
ルイージ「え、誕生日は?」
マリルイ「ナニソレ。」
マリオ「・・・・・・・・」
(中途半端)
(3/31)
マリルイ「メイドインワリオおもれー!」
ワリオ「はーっはっはっはー!さすが俺様!」
マリオ「俺を敵役に使うとは・・・・・」

ルイーヂ「ドンキーコングJr以来だねニーさん」

ワルイージ「そんなのはどーでもいいが何故この俺様がでんのだ!」

ワリオ「あ゛ー?お前、誰?」
ワルイージ「ピンポンピンポン」
マリオ「よッしゃ正解!」

ワリオ「は?」
ルイーヂ「これってー例えば駅などで切符を違う料金のを買ったのを気づかず
その切符を駅の自動改札機に入れた時の音じゃない?」

マリルイ「・・・・・・・?」
ルイーヂ「なんだか話についていけない人が居るみたいだよ。」
マリオ「そうだな。少し待ってやるか。」





ワリオ「・・・・・で?」
ワルイージ「いやはや、犯罪行為はいけないよ、という話でした。」

マリルイ「おい、ちょっと待てよ!」
マリオ「待ったなし 借金急に 停まらない」
落ち無し
(10/18)
マリルイ「マリオゴルフ、面白いなぁ。多分。」
マリオ「多分って何だよ!おい!」
ルイージ「どーしていつも僕はフェードなの・・・・」

クッパ「どーしてワシはいつもドローなんだ・・・・」

ピーチ「どうしてあたしはいつもストレートなのよ・・・・」

ヨッシー「どーして僕はいつもストレートなんだろう・・・」

キノピオ「どぅして僕はいつも説明役なんだろう・・・・」

マリルイ「うっさいなぁ。まったく宗教団体みたいに。
違うのも一人混ざってるし。」

ワリオ「そんなのはどうでもいいけど、
『あつまれ!メイドインワリオ』というのが発売されるらしいな!」

マリルイ「あぁ、GBA版より安いやつでしょ。」

ワリオ「・・・・・・・・・」

ルイージ「・・・・・・・・・」
クッパ「・・・・・・・・・・」
ピーチ「・・・・・・・・」

ヨッシー「・・・・・・・・・」

キノピオ「キノコ・・・・・・・」

・・・・・・・・・。
そのごせかいはキノコにおかされていく・・・・(意味不明)

10年後・・・・・

マリオキノコ「やキノコぁ弟キノコ!今キノコ日もキノコいいキノコ天気だキノコな!!」

ルイージキノコ「あキノコぁ、兄キノコさん、今日キノコもいキノコい天キノコ気だねキノコ。」

キノコ「キノコキノコー!!!!」
・・・・・・
end