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池畑慎之介、人気映画の 後編に 声優で 出演!!


映画 『DEATH NOTE(デスノート)the Last name 』(後編)
(集英社 ジャンプ・コミックス 『 DEATH NOTE (デスノート)』 

 原作 大場つぐみ  漫画 小畑健)

な、なんと、「死神レム」の声!!!

2006年10月28日 、香港でワールドプレミア

2006年11月3日初日!
丸の内プラゼール他全国松竹・東急系にてロードショー。日本、香港、台湾で同時公開。


< 新聞記事やWebより >

◆〔 映画『 DEATH NOTE(デスノート) the Last name 』とは 〕
累計発行部数2100万部突破の人気コミックの映画化で、
名前を書かれた人が死ぬデスノートをめぐって頭脳戦を描くミステリーホラー。
前編は6月17日に公開され、今月までに223万人を動員、興行収入28億円を記録しデスノート現象を巻き起こしている。
 (2006年9月21日付『中日スポーツ』より)

世界各国50社以上からオファーが殺到
(2006年9月21日P.M.10:20現在の『CINEMA topics online』より)

TVアニメ、2006年10月3日から毎週火曜日深夜に放映


◆後編から登場する死神のレムの声にピーターこと池畑慎之介(54)が決定。
死神らしからぬ死神という難役だが、
金子監督は「中性的な感じで母性も持たれている池畑さんに素晴らしいレムを演じてもらっています」と絶賛だった。
(2006年9月21日付『スポーツ報知』より)


◆「レムは中性の感じだが母性を持ち、イメージは男性なので彼しかいない」
(2006年9月21日付『中日スポーツ』より金子修介監督のコメント)


◆「中性的な感じと母性、さらに男性であることなど、イメージがピッタリ!」とベタボメ。
(2006年9月21日P.M.10:20現在の『CINEMA topics online』より金子修介監督のコメント)


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