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HP「ピーターこと池畑慎之介さんと花のページ」


“ ピーター アコースティックコンサート

 

2011年6月 30日(木) 三越劇場 (東京 日本橋三越)

            17:00開演 8,000円


構成・演出  池畑 慎之介
 制  作  宮崎 達也
制作協力  ア イ エ ス
協  力  三越劇場 
    松竹


演奏

     ギ ター       横田 明紀男
  パーカッション   大館 信
  ピアノ         堺 敦生
  ヴァイオリン     渡辺 剛










《一幕》

1 フェスタ

2 スカーフ

3 淋しい兎を追いかけないで

4 芝居は終わった

5 シャンソン

6 嘘

7 商売やめた

8 アコーディオン弾き

9 初恋のニコラ


《ニ幕》

10 夜が明けたら

11 小心者

12 再会

13 涙そうそう

14 清河への道

15 百万本のバラ


死んだ男の残したものは

愛の讃歌




<ファンの感想>


「今までで一番良かったです」

「『なだそうそう』に感涙しました。」

「まず、きれいでした。『フェスタ』と『小心者』を久しぶりに聞いて感動しました。」

「ステキでした。今までに聞けない歌が聞けてよかったです。」

「歌を一杯歌ってくれて良かったです。いつものようにステキでした。」

「歌に力がありました。いつもの歌も違って聴こえました。」

「違う魅力が出てきました。」

「素人の私どもがせんえつですが、銀座メイツで歌ってみえた頃よりも、一段と歌が上達し、いろいろな色の声が聞け、発声も勉強を積まれて伸びやかで素晴らしかったです。」

「歌を一つひとつ丁寧に歌われていて、『なだそうそう』は、特に感動しました。」

「このようなアコースティックコンサートを、今後もぜひ開いてください。初めて聞く歌もたくさんあって、良かったです。」

「『百万本のバラ』の歌い上げ、見事でした。ピー様は、歌に感情をこめるのが、お若い頃からとてもお上手だったので、このようなアコースティックコンサートは、歌がじっくり味わえてうれしいです。」

「『なだそうそう』、『百万本のバラ』、『愛の讃歌』、特に良かったです。泣けました。」

「今日のようなコンサートだと、歌を聞いて、自分のいろいろな思いと重ねて、じっくり味わうことができます。」

「『なだそうそう』を歌ってくださったのは、うれしかったです。」

「とにかく、『百万本のバラ』は良かったです。何万回も聞きたいので、ぜひ、CDに入れてほしいです。」

「しっとりと唄いあげるピーターさんの歌唱力には聞く人だれも引き付けられますね。大人の魅力満載でした。
努力積み重ねてみえたからこそ。 流石にプロですね。 お芝居もコンサートも いつも期待以上のもの見せて頂き感動です☆更なる進化 し続けてくれる事でしょうね。
ピーターさんの 今日の楽曲はどれも ドラマチックで 昔の曲も新鮮でした。
楽しいひと時でした。」(淳子さんより)

         
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