九州テクノ株式会社 一級建築士事務所
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ご案内

建築物の定期的外壁調査


 建築物の外壁の劣化は放置しておくと経年劣化により重大な事故を発生させる危険性があります。

 建物の外壁の劣化具合は目視調査に加え専用のハンマーを用いた打診法、赤外線サーモグラフィを用いた表面温度法などの方法を併用するすることにより非破壊調査が可能です。

 定期的に建物の外壁調査を行うことで、改修の必要性の有無を早めに知ることができ、最小限のコストで建物の適正な維持管理が可能になります。

 当社ではこれまで官民問わず、数多くの調査実績を有しております。
お気軽にご相談ください。


特殊建築物等の定期調査・点検(定期報告) 
平成20年より義務化されています!

 建築基準法に基づく建築物の定期報告制度が義務化されています。
 
 特定行政庁が指定する建築物の所有者や管理者は定期に、専門の資格者に建築物や建築設備の状況を調査・点検させ、その結果を特定行政庁に報告しなければなりません。

 当社では、有資格者による建築および設備の定期調査・点検を日常的に実施しております。


マンションの外壁大規模改修、外壁大規模修繕
 お困りではありませんか?

 マンションにお住まいのみなさん、管理組合の理事長さん、建物の外壁が痛んできていることは分かっているが、改修工事についての検討をどう進めたらよいのか分からない...。
 だからといって、契約しているビルメンテナンス会社や営業に来た建設会社に最初から頼っていませんか?

 改修工事を適正にかつ安価に抑えるためには、工事業者ではない第3者としての専門業者に、まず外壁調査を依頼されることをお勧めします。

 当社では第3者の立場で、工事前の事前調査から改修設計、工事監理まで、ご要望の内容に応じた対応をさせて頂きます。


耐震調査(耐震診断)


 耐震診断は、「新耐震設計法の施行(昭和56年)以前の建築物が大地震等において
人命に対し安全であるかどうかを判断することです。

 これまでは学校建築を中心に実施が促進されてきましたが、今後は各種福祉施設や病院、民間建築への実施の促進が必要とされています。

 

お知らせ
 

2011/6/20
事業所を移転いたしました。 〈 ご案内 〉



2011/01/16

当社の業務内容の紹介ブログを始めました。
ホームページと併せて、少しづつですが更新していきます。

2010 / 12 / 26

ホームページをリニューアルました。
今後、内容を充実させていきます。

旧サイトも併せてご利用ください。  旧サイトへ移動
主な業務一覧
建築物の
設計・監理
改修設計・監理

赤外線調査熱画像


赤外線カメラ
(赤外線サーモグラフィ)
による 表面温度調査


コンクリート構造物
(建築・土木)の
外壁劣化診断
(外壁調査・建物診断)
コンクリート構造物の
耐震診断に伴う
耐震・耐力度調査

建築基準法に基づく
特殊建築物等の
定期調査(建築)
および
定期点検(設備)
各種調査結果
に基づく
改修案の作成
改修設計
工事監理

当社業務の一端をブログで紹介しています。
 九州テクノ株式会社 一級建築士事務所 
 管理建築士 藤川清士

 業務内容
 建築物設計・監理 改修設計 新築、改修、リニューアルほか

 対象施設
 各種建築物 住宅 マンション 官公庁 病院
 土木構造物 土木施設 橋梁 水道施設  
 
 各種建物調査 建物診断 劣化調査 劣化診断 外壁診断
 外壁調査 打診調査 打音調査 目視調査 漏水調査
 躯体調査 鉄筋調査 配筋調査 コンクリート圧縮強度試験
 コンクリート表面圧縮強度調査 シュミットハンマー調査
 中性化深さ試験 中性化試験 中性化調査
 かぶり厚調査 鉄筋腐食度調査 
 赤外線調査 赤外線表面温度法調査 

 特殊建築物 定期調査 定期点検
 診断レベルⅠ 診断レベルⅡ
 照度測定 風量測定
 避雷針 接地抵抗測定 非常照明・誘導灯の作動状況確認
 防火ダンパー(FD)の点検 温度ヒューズの点検 
 目視確認 触診 作動確認
 
 その他の確認業務
 酸素濃度測定 各種記録写真の整理
 
 使用機械等  赤外線サーモグラフィ 赤外線カメラ
 コンクリートコアドリル
 鉄筋探査機 ハンディサーチ 打診棒 テストハンマー 
 クラックスケール 溶接ゲージ 引張試験機
 高所作業車 ゴンドラ フェノールフタレイン溶液
 
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