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とちの実作業所とは
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 学校を卒業した心身に障害をもつ人たちも、「働きたい」というねがいをもっています。
 とちの実作業所は、学校生活で獲得した「生きる力」を失うことのないよう、集団の中で、労働・生活・学習・創作活動などを通して、より豊かな人格発達をめざし、社会の一員として成長をはかる就労継続支援B型事業の施設です。



これまでのあゆみ
  1979年10月 障害児の学校卒業後の進路を考える会
            「はすの実グループ」を親と教師で発足。
  1986年 6月 はすの実作業所開設
            (大田区池上5−18−1)
  1987年 4月 はすの実作業所
            心身障害者通所訓練施設として事業開始。
  1993年 4月 はすの実作業所移転
            (大田区池上5−28−1−108)
  1998年 4月 はすの実作業所の在籍者が30名を超過し、
            第2作業所の設立を検討する。
  1998年 9月 はすの実第2作業所として
            「とちの実作業所」を開設。
            (大田区西蒲田1−19−19−102)
  1999年 4月 とちの実作業所
            心身障害者通所訓練施設として事業開始。
  2002年 4月 はすの実及びとちの実作業所
            心身障害者通所授産施設へ事業移行。
  2002年 9月 社会福祉法人「みな実福祉会」設立
  2002年10月 障害者小規模通所授産施設
            「みどり作業所」認可。
  2003年10月 社会福祉法人「みな実福祉会」
            障害者小規模通所授産施設
            「とちの実作業所」認可
  2012年 4月 就労継続支援B型事業;利用定員20名へ



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