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芝田1丁目

 〒530-0012
 大阪市北区芝田1丁目(しばた1ちょうめ)

 明治30年4月1日、西成郡北野村字芝田のこの地は大阪市北区に編入され、ついで同33年4月2日には北野芝田町と改正された。その後、大正3年6月1日の町名改正で北野の文字が取れ、芝田町となり、近年芝田1丁目として成立した町である。

 北は豊崎、東は茶屋町、南は角田町、西は芝田2丁目に囲まれた地域である。

 この町はその大部分を阪急梅田駅構内が占めている。また新阪急ホテルや安藤忠雄設計の宝塚造形芸術大学大学院校舎などの有名な建物も並び立っている。

 阪急梅田駅はもともとは角田町にあったが、昭和48年11月23日に現在の地まで北上した。現在も阪急百貨店の一階部分はどことなく駅構内の雰囲気を持っている。

 梅田駅の乗降客数は私鉄駅としては日本で一番多く、また床面積でも私鉄では日本最大の駅である。

 また、その駅構内は阪急三番街として商業施設、飲食店、ファッションゾーンなど幅広い店舗が集まり、古書の町「かっぱ横丁」や紀伊国屋書店梅田本店など、文系の人間には嬉しい限りの施設が揃っている。

 


【周辺氏地のご案内】
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【芝田1丁目の名所・旧跡】
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【芝田1丁目の施設・店舗】
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