本文へジャンプ
インフォメーション
トップ
相談
協議
合意書作成
親権
認知
養育費
慰謝料
財産分与
面接交渉権
年金分割
協議離婚の基礎知識
家庭裁判所での手続き
内容証明郵便
アフターケア
料金表
お問い合わせ
コラム
Vol.1
統計で見る離婚事情

Vol.2
認知と養育費

〒370−3347
群馬県高崎市中室田町
2535−3

TEL/FAX
027(384)8709

〜恋人から夫婦まで 結婚前から離婚後まで〜
男女のトラブルご相談ください。



統計で見る離婚事情

離婚事情

・平成15年の離婚件数は28万3900組を超えています。

・離婚率は、人口1000人当たり2.25組で、約2分間に1組以上の夫婦が離婚していることになります。
 (厚生労働省「平成15年人口動態統計」より)



離婚理由

   夫から妻へ              妻から夫へ
 1位 性格が合わない        1位 性格が合わない
 2位 妻の異性関係         2位 夫の暴力
 3位 妻の浪費             3位 夫の異性関係
   (裁判所「司法統計年報 平成13年度版」より)



離婚後の心配事

     男性                  女性
 1位 子供のこと           1位 経済的なこと
 2位 仕事と子育ての両立      2位 子供のこと
 3位 家事のこと           3位 仕事と子育ての両立



離婚協議書

・親権・養育費・慰謝料・財産分与・面接交渉権等の取り決めは文書にしましょう

・統計によると、支払いについての取り決めをして、なおかつ文書で残している人がもっとも多額の金銭を受け取っています。

・取り決めも文書もなく離婚した場合、取り決めも文書もある場合と比べて、養育費では8割以下、慰謝料・財産分与では半分以下しか受け取っていません。

○裁判の判決と同じ効力を持つ公正証書がおすすめです。